02.02.12
Posted in Books & Publish at 19:45:45 by gan-chan
紀伊國屋書店新宿南店3Fワクワク棚にて新しいフェアが始まりました。
「ソーシャルデザイン 社会を楽しく、おもしろく変えて行く、ヒト、コト、アイデア。」フェア

23のキーワード、150タイトルもの本が並ぶ大規模なフェア。
英治出版からも多くの書籍が選ばれ並んでいます。



フェアコーナーでは書籍リストが掲載された小冊子も配布。
開催期間は2月1日から3月14日までの予定です。
ところで、このワクワク棚とは昨年6月に出来た同店の企画コーナー。
http://www.kinokuniya.co.jp/store/Shinjuku-South-Store/20110627222129.html
売れている本がわかるランキング、話題の本がわかるメディア紹介本コーナーに加えて、スタッフのおすすめ本を紹介するオリジナル企画やオリジナルフェアを展開しているそうです。
今回のフェアは紀伊國屋書店さんのホームページ内にコーナーが作られるそうです。
今回はフェア開始の速報。
後日改めて詳細をお届けします。
紀伊國屋書店新宿南店
渋谷区千駄ヶ谷5-24-2
タカシマヤタイムズスクエア
TEL 03-5361-3301(代表・自動音声応答)
URL http://www.kinokuniya.co.jp/store/Shinjuku-South-Store/
Twitter http://twitter.com/kino_Minami
Permalink
01.31.12
Posted in Uncategorized at 18:37:00 by mana
皆さん、こんにちは。風邪が流行ってますね。
私もすっかり風邪気味です。弊社社員の風邪対策は「生姜派」と「ネギ派」に分かれるのですが(私はネギ信者です)、
皆さんの「武器」は何でしょうか?
さてさて、そんな寒いなか、既婚男性向けのお知らせです。
本日1月31日は「愛妻の日」だそうですよ。
1=(英語のアイ)&31=(サイ)の語呂あわせで設定されたそうですが、(ちょびっとつらい?)
NPO法人日本愛妻家協会では、20時9分に世界一斉でハグをしあうという「ハグタイム計画」を実施中!
詳しくはこちら
いやー、でも、いきなり奥さんをハグ、っていうのは、結構ハードル高い、ですよねえ。
でも、女性にとってまるでノーマークの記念日なので、今日花束などをちょっこっと渡せば、
奥さまからの評価がぐぐっと上がるかも、しれません。
そして、愛妻の日、花束と一緒こちらの本も一緒に。
夫婦が協力して生活していくための知恵がぎゅっと詰まっています。

こちら、『ワーキングカップルの人生戦略』の著者であるワーク・ライフバランスの小室淑恵さんとNPO法人フローレンスの駒崎弘樹さんが揃って登壇されるイベントが。こちらもあわせてチェックくださいませ。

『イクメンプロジェクトシンポジウム?共に働き・共に子を育てる最強の方法?』
開催日時 : 2012年2月25日(土)13:30?14:50
開催場所 : 女性就業支援センター(東京都港区芝5-35-3)
主催 : 産経新聞社、厚生労働省
定員 : 250名
内容 : イクメンプロジェクトの概要説明
エピソードコンテストの表彰
パネルディスカッション
登壇者 : ●コーディネーター:
小室 淑恵氏 ((株)ワークライフバランス代表/イクメンプロジェクト推進委員)
●パネリスト: ※パネリストは決定次第当ページを更新いたします。
駒崎 弘樹氏(NPO法人フローレンス代表理事/イクメンプロジェクト推進委員)
イクメンの星(2?3名)
PaPa Park!(よしもと芸人)
イクメンプロジェクトのサイトはこちら。
イベント紹介の駒崎さんのブログはこちら。
では、皆さま、よい「愛妻の日」を!
来月はバレンタイン、「LOVE」イベントが続きますね。
Permalink
Posted in Books & Publish at 14:36:51 by gan-chan
1月12日からほぼ日にて著者の安宅和人さんと糸井重里さんの対談連載が掲載された『イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」』。
本日5,000部の重版が出来ました。
ほぼ日の連載が反響大きく、先週お伝えした紀伊國屋書店新宿南店さん、ブックファースト新宿店さん、ブックファースト梅田店さん、リブロ池袋店さんのほか、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI店さんでもビジネス書7位にランク入りしました!!

上記したように5,000部の重版が出来たばかりですが、さらに10,000部の重版も決定!!
引き続きよろしくお願いいたします!!
ほぼ日の連載は下記URLからご覧ください。
http://www.1101.com/ataka_kazuto/
Permalink
01.30.12
Posted in Books & Publish, メディア掲載 at 15:57:50 by yama-p
昨年12月に共著者のふたりが来日した『インド・ウェイ 飛躍の経営』。1月29日付日本経済新聞朝刊読書面に書評が掲載されました。「企業の現実に立脚した説得力」と見出しがついています。素敵な書評をありがとうございます。
本書はインドの経営者の原点すなわち「インド・ウェイ」を基層まで掘り下げて解説している。多くをインドの第一線経営者のインタビューに基づいて執筆しており、現実に立脚した説得力がある。これからインドで事業を担うビジネスマンにとって参考になる部分が多いだろう。
2012.1.29 日本経済新聞朝刊 読書面(20)より抜粋
※来日記念シンポジウムの模様はこちら
http://www.eijipress.co.jp/blog/2012/01/04/11467/
この書評にも書かれているとおり、本書の魅力はいま注目を集めている「インドビジネス」の理論と実践を兼備しているところです。これまでインドに関する本は地政学的な解説書や旅行のガイドブックなどが大半だったため、これからインドに事業展開されるビジネスパーソンやインドを始めとした新興国に興味をお持ちの方は、とても示唆深い本だと思います。昨年12月発売。全国の書店さんで好評発売中です。

インド・ウェイ 飛躍の経営
ジテンドラ・シン (著), ピーター・カペッリ (著), ハビール・シン (著), マイケル・ユシーム (著), 太田正孝 (監修), 早稲田大学 アジア・サービス・ビジネス研究所 (翻訳)
Permalink
Posted in Books & Publish, Weekly Ranking at 12:09:14 by yama-p
Guten Tag. Es ist yamanami.
『イシューからはじめよ』、とても好調です。
発売から1年以上経ちましたが、ブックファースト梅田店さんほか、
各地の書店さんでランキング入りしています。
1/31の増刷出来を待たずして再増刷が決定! これで13刷8万部です。
それでは、『イシューからはじめよ』もランキング入りした
1月第3週のランキングをお届けします!
※このランキングは、梅田、名古屋、丸ノ内、秋葉原
にある書店さんのご協力のもと作成しております。
先週のランキングはこちら。
http://www.eijipress.co.jp/blog/2012/01/19/11584/
丸善丸の内本店ビジネス書ランキング2012.1.12 – 1.18
1.『あんぽん 孫正義伝』(佐野眞一著 小学館)
2.『心を上手に透視する方法』(トルステン・ハーフェナー著 サンマーク出版)
3.『ITロードマップ 2012年版』(野村総合研究所著 東洋経済新報社)
4.『ハーバード流ボス養成講座』(リンダ・A・ヒル著 日本経済新聞出版社)
5.『リーダーの指針 「東洋思考」』(田口佳史著 かんき出版)
6.『情報の呼吸法』(津田大介著 朝日出版社)
7.『ITナビゲーター 2012年版』(野村総合研究所著 東洋経済新報社)
8.『嘘の破壊』(吉良俊彦著 プレジデント社)
9.『サムスン式 仕事の流儀』(ムン・ヒョンジン著 サンマーク出版)
10.『「通貨」で読み解く世界同時恐慌』(榊原英資著 アスコム)
ブックファースト梅田店ビジネス書ランキング2011.1.16- 1.22
1.『一流の男、二流の男』(里中李生著 三笠書房)
2.『サムスン式 仕事の流儀』(ムン・ヒョンジン著 サンマーク出版)
3.『坂の上の坂』(藤原和博著 ポプラ社)
4.『仕事が速くなる力と整理する力が、1冊でビシッと身につく本』(知的習慣探究舎著 PHP研究所)
5.『イシューからはじめよ』(安宅和人著 英治出版)
6.『中国は世界恐慌を乗り越える』(副島隆彦著 ビジネス社)
7.『100円のコーラを1000円で売る方法』(林勇介著 フォレスト出版)
8.『略奪大国』(ジェームス・スキナー著 フォレスト出版)
9.『僕は君たちに武器を配りたい』(瀧本哲史著 講談社)
10.『勝ち続ける経営』(原田泳幸著 朝日新聞出版社)
三省堂書店名古屋高島屋店ビジネス書ランキング2012.1.15 – 1.21
1.『采配』(落合博満著 ダイヤモンド社)
2.『後悔しない生き方』(マーク・マチニック著 ディスカヴァー・トゥエンティワン)
3.『教える技術』(石田淳著 かんき出版)
4.『サムスン式 仕事の流儀』(ムン・ヒョンジン著 サンマーク出版)
5.『9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方』(福島文二郎著 中経出版)
6.『中国は世界恐慌を乗り越える』(副島隆彦著 ビジネス社)
7.『坂の上の坂』(藤原和博著 ポプラ社)
8.『父・金正日と私』(五味洋治著 文藝春秋)
9.『清貧と復興』(出町譲著 文藝春秋)
10.『100円のコーラを1000円で売る方法』(林勇介著 フォレスト出版)
有隣堂ヨドバシAKIBA店ビジネス書ランキング2012. 1.15 – 1.21
1.『情報の呼吸法』(津田大介著 朝日出版社)
2.『100円のコーラを1000円で売る方法』(林勇介著 フォレスト出版)
3.『一瞬で大切なことを伝える技術』(三谷宏治著 かんき出版)
4.『2022 これから10年、活躍できる人の条件』(神田昌典著 PHP研究所)
5.『この世で一番おもしろいミクロ経済学』(ヨラム・バウマン他著 ダイヤモンド社)
6.『伝える力2』(池上彰著 PHP研究所)
7.『サムスン式 仕事の流儀』(ムン・ヒョンジン著 サンマーク出版)
8.『報われない人の9つの習慣』(小宮一慶著 青春出版社)
9.『残念な人のお金の習慣』(山崎将志著 青春出版社)
10.『あんぽん 孫正義伝』(佐野眞一著 小学館)
Permalink
01.25.12
Posted in Books & Publish at 17:13:55 by gan-chan
有隣堂ヨドバシAKIBA店さんでスゴい編集者によるスゴい本のフェア。スゴフェア。が始まりました。
出版社22社、33人の編集者が参加。
自身が担当した書籍をコメント付きで紹介しています。

参加している出版社は以下の通り。
明日香出版社、WAVE出版、英治出版、NHK出版、技術評論社、クロスメディアパブリッシング、幻冬舎、サンマーク出版、翔泳社、新潮社、スカイライター、すばる舎、星海社、ダイヤモンド社、高橋書店、タコスタジオ、ディスカヴァー・トゥエンティワン、東洋経済新報社、日本実業出版社、PHP研究所、三笠書房、ミシマ社。
英治出版からは高野、杉崎の2名が参加させていただきました。

高野担当作のコーナー。
その裏側に杉崎担当作のコーナー。
杉崎は前職時代の担当作も紹介しております。

他の出版社さんはどんな感じかと言うと…

ディスカヴァー・トゥエンティワン千葉さんの担当作コーナー。
イラスト付POPがかわいい。

日本実業出版社滝さん担当作コーナー。
この方、POPは自分で作ってません。
このフェア、今週の月曜から始まり約一ヶ月の開催予定。
売場では小冊子も配布しています。
ぜひお立ち寄りの上ご覧ください!!
有隣堂ヨドバシAKIBA店
東京都千代田区神田花岡町1-1
ヨドバシAKIBA7F
TEL 03-5298-7474
URL http://www.yurindo.co.jp/storeguide/東京都/ヨドバシakb店/
Twitter http://twitter.com/yurindo_akb
Permalink
Posted in Uncategorized at 16:14:16 by sam
昨日は見事な大雪でしたが、うれしくなると同時に不安でもありました。
というのも、ヨリスさんの出発が朝7時前という、まさに凍結真っ最中の時間帯だったからです。
朝羽田空港のフライト状況をチェックすると、10分遅れ程度で無事出発した様子。
一安心です。
ヨリスさんは先週の1月18日(火)に来日、一週間にわたって取材やイベントなどをこなしていただきました。
それでは、簡単に来日の様子をお伝えします!
◆1月18日(水) 到着&糸井重里さんと対談!
久しぶりの日本に興奮気味です。
それにしてもさすがオランダ人、背が高い!

夕方には来日最初のイベント、「ほぼ日刊イトイ新聞」の糸井重里さんとの対談がありました!
ほぼ日サイト: http://www.1101.com/home.html
これまで全く出会ったことのなかったお二人が、お互いの共通点から、今後のメディアのあり方、果てはオランダと日本との新たな関係(?)まで幅広く語っていらっしゃいました。「ほぼ日」での掲載をお楽しみに!
その夜は、英治出版と親しい方々と一緒にヨリスさん歓迎会へ。

本書をご紹介くださったアウルズ・エージェンシー田内さん(@mario_mandala)、ソーシャルカンパニー市川さん(@SocialCompany)、エジプト取材へ出発直前の寺井さん(@9akika6)、英治出版監査役の勝屋さん(@jikonjikon)、どうも有難うございました!
◆1月19日(木) 大阪大学ワークショップ
朝8時の新幹線でいざ西へ。
イベント会場となる大阪大学豊中キャンパスは、本当に広く、緑が豊かな場所でした。
世界各国から学生が集まる大阪大学、今回のワークショップイベントにもさまざまな国籍の方々が参加し、熱い議論が交わされました。
◆1月20日(金) オランダ王国大使館特別講演
今回の講演のテーマは「ヨーロッパのジャーナリズム」
各国のジャーナリストが集まった会場では、議論は幅広い方向へと移動しました。
◆1月20日(金) オランダ王国大使館特別講演
天気はあいにくの冷たい雨。集客が心配されましたが、多くの方にお越しいただきました!
今回はトークイベントということで、コンデナスト・デジタル社の田端さん(@tabbata)、「greenz.jp」発行人の鈴木さん(@suzukinao)をゲストに迎え、「誰でもメディア時代の情報リテラシー」をテーマに語り合っていただきました。


このイベントの内容ですが、参加者の方が非常にわかりやすくまとめてくださった記事がありますので、是非そちらをご覧ください!
このブログでの掲載にもご快諾くださったので、一部ご紹介します。
全文はこちらから!
メディアには大きな2つの問題があるという。
問題1:報道で見る映像と事実との相違
取材でレバノンに向かうことになった際、それまで見てきた投石等の映像からかなり危険な印象を持ち、“死ぬかもしれない”という恐怖と共に8時間の旅路に出た。しかしいざ到着してみるとそこは東京かと見紛うばかりの静けさ。“あれ?投石してる人はどこ?”
近くの人に尋ねると、
「あー、そこを曲がったところだよ。だけど14時以降じゃないとはじまらないよ」
その時間に行ってみると、確かに始まった。しかしその周辺では見物人のためにスナックの売り子が出たりもしていた。
ジャーナリズムは全体を映すことは出来ない。静かな朝を報じることは出来ない。自ずと酷いところばかりを追うことになり、取材されている人も撮られていることを意識した行動になる。
問題2:情報を見聞きする人の混乱
現在の社会は情報に溢れている。何かを調べたいと思いインターネットに向かうと45分位で混乱し“うぉーー!”となる。読み解いてくれるガイド(注:キュレーターという表現も使っていた)が必要だが、現在は居ない。
その解決のためにライエンダイク氏が思い、提唱しているのが“Share your learning curve” すなわち、学びの曲線を共有しましょう、ということ。
学びの曲線とは何か。人が0から学んでいく過程を都度発信していくことをドットとし、そのドットを繋いでいくことで学びの曲線が出来上がるという。

(続く)
なんと図形つき!!
そして最後の締めくくりにも感動。
それと、ここに書いたことがまさに私にとって、「学びの曲線」についての最初のドットとなります。ですのでその曲線を延ばしていくためにも、ご感想・ご指摘・ご意見などがございましたら、是非ともコメントを頂けますと幸いです。
参加された方も、参加されていない方も、是非ご一読ください。
・・・
ヨリスさんは、これらのイベント以外にも取材等をうけていただき、無事ご帰国されました。
最後に、ヨリスさんからの素敵なプレゼントが!
◆読者モニター募集のご案内◆
先日来日したヨリス・ライエンダイクさんの著書『こうして世界は誤解する』
の第2次読者モニターを募集いたします! レビューを書いてくださる人には
ヨリスさん直筆サイン入りの本書を無料で贈呈!(抽選で5名様)
書籍紹介サイト
http://eijipress.co.jp/book/book.php?epcode=2116
ヨリス・ライエンダイク氏来日公式サイト
http://eijipress.co.jp/sp/gokai/
▽ご応募はこちらから(英治出版オンラインストア内)
http://www.eijipress.co.jp/store/monitor.php
[応募方法]
英治出版オンラインストアで会員ログイン後、対象書籍を選択し、
通常の購入時と同様に、カートに入れて「購入」手続を行ってください。
※応募対象書籍の販売価格は0円として表示されます。
0円での購入をもって応募手続となります。
※決済方法は「銀行振込」をご指定ください。
[応募締切]
2012年1月31日(火)23時59分
[抽選結果]
応募締切の翌営業日に厳正な抽選を行い、当選者の方にメールにて結果を
お知らせします。
[Amazonカスタマーレビュー掲載・連絡]
当選された方には商品をお送りいたします。商品到着後、2週間以内に
Amazon.co.jpの書籍ページ(http://www.amazon.co.jp/dp/486276116X/)に
「カスタマーレビュー(書評)」を投稿してください。
投稿後、お名前とレビューの内容を弊社までメールでお知らせください。
[注意事項]
※当選は先着順ではございません。
※同時に複数商品のモニターにご応募いただくことはできません。
※過去にモニターとして選ばれた方もご応募いただけますが、カスタマー
レビュー未掲載の場合、抽選対象から除外させていただきます。
※抽選結果についてのお問い合わせにはお答えできません。
※Amazon.co.jpにレビューを投稿するには、一度でもAmazon.co.jpで商品
を購入する必要があります。本モニター募集ではレビューを投稿できる方を
対象としておりますので、いま一度のご確認をお願いいたします。
Permalink
01.24.12
Posted in Books & Publish at 16:55:28 by gan-chan
ほぼ日刊イトイ新聞にて著者安宅和人さんと糸井重里さんの連載対談が掲載された『イシューからはじめよ』。
反響が大きく絶好調です。
ほぼ日刊イトイ新聞 – 『イシューからはじめよ』のまわりで考える。
http://www.1101.com/ataka_kazuto/
(連載は終了しています)

写真は紀伊國屋書店新宿南店さん。
経営書ランキングで3位です!!
さらに、ブックファーストチェーンでは東西同時にランクイン!!
新宿店さんでビジネス4位。
http://www.book1st.net/ranking/0001/0003/page1.html
梅田店さんでビジネス5位。
http://www.book1st.net/ranking/0002/0003/page1.html
発売から1年以上経過した本がランキングに返り咲くのは異例のことです。
恐るべしほぼ日効果。
『イシューからはじめよ』は現在重版中でして出来日は1月31日を予定しています。
引き続きよろしくお願いいたします。
『イシューからはじめよ』電子書籍はこちら。
iPhone http://itunes.apple.com/jp/app/id453727408
Android https://market.android.com/details?id=jp.co.eijipress.issuedriven.mcbook
追記、続報!!

リブロ池袋本店さんでもビジネス5位にランクイン!!
Permalink
01.19.12
Posted in Books & Publish, Weekly Ranking at 19:30:38 by yama-p
Es scheint morgen in Tokyo zu schneien.
1月第2週のランキングをお届けします!
※このランキングは、梅田、名古屋、丸ノ内、秋葉原
にある書店さんのご協力のもと作成しております。
先週のランキングはこちら。
http://www.eijipress.co.jp/blog/2012/01/10/11551/
丸善丸の内本店ビジネス書ランキング2012.1.5 – 1.11
1.『ITロードマップ 2012年版』(野村総合研究所著 東洋経済新報社)
2.『ITナビゲーター 2012年版』(野村総合研究所著 東洋経済新報社)
3.『中国は世界恐慌を乗り越える』(副島隆彦著 ビジネス社)
4.『略奪大国』(ジェームス・スキナー著 フォレスト出版)
5.『「通貨」で読み解く世界同時恐慌』(榊原英資著 アスコム)
6.『坂の上の坂』(藤原和博著 ポプラ社)
7.『嘘の破壊』(吉良俊彦著 プレジデント社)
8.『選択の科学』(シーナ・アイエンガー著 文藝春秋)
9.『スティーブ・ジョブズ 1』(W・アイザックソン著 講談社)
10.『世界経済「大動乱」を生きのびよ』(藤巻健史著 朝日新聞社出版)
ブックファースト梅田店ビジネス書ランキング2011.1.9 – 2012.1.15
1.『人生と仕事について知っておいてほしいこと』(松下幸之助著 PHP研究所)
2.『仕事が速くなる力と整理する力が、1冊でビシッと身につく本』(知的習慣探究舎著 PHP研究所)
3.『女子力が上がる 「美文字」練習帳』(日経WOMAN編著 日経BP社)
4.『一流の男、二流の男』(里中李生著 三笠書房)
5.『中国は世界恐慌を乗り越える』(副島隆彦著 ビジネス社)
6.『サムスン式 仕事の流儀』(ムン・ヒョンジン著 サンマーク出版)
7.『「通貨」で読み解く世界同時恐慌』(榊原英資著 アスコム)
8.『僕は君たちに武器を配りたい』(瀧本哲史著 講談社)
9.『もうこれは世界大恐慌』(朝倉慶著 徳間書店)
10.『伝説の外資トップが説く働き方の教科書』(新将命著 ダイヤモンド社)
三省堂書店名古屋高島屋店ビジネス書ランキング2012.1.7 – 1.14
1.『采配』(落合博満著 ダイヤモンド社)
2.『後悔しない生き方』(マーク・マチニック著 ディスカヴァー・トゥエンティワン)
3.『教える技術』(石田淳著 かんき出版)
4.『中国は世界恐慌を乗り越える』(副島隆彦著 ビジネス社)
5.『サムスン式 仕事の流儀』(ムン・ヒョンジン著 サンマーク出版)
6.『伝説の外資トップが説く働き方の教科書』(新将命著 ダイヤモンド社)
7.『日本人にしかできない「気づかい」の習慣』(上田比呂志著 クロスメディア・パブリッシング)
8.『アファメーション』(ルー・タイス著 フォレスト出版)
9.『一流の男、二流の男』(里中李生著 三笠書房)
10.『愛蔵版プレミアCD付き 20代にしておきたい17のこと』(本田健著 大和書房)
有隣堂ヨドバシAKIBA店ビジネス書ランキング2012. 1.1 – 1.7
1.『この世で一番おもしろいミクロ経済学』(ヨラム・バウマン他著 ダイヤモンド社)
2.『情報の呼吸法』(津田大介著 朝日出版社)
3.『一瞬で大切なことを伝える技術』(三谷宏治著 かんき出版)
4.『ビジネスマンのための「人物力」養成講座』(小宮一慶著 ディスカヴァー・トゥエンティワン)
5.『100円のコーラを1000円で売る方法』(林勇介著 フォレスト出版)
6.『略奪大国』(ジェームス・スキナー著 フォレスト出版)
7.『プロフェッショナルサラリーマン』(俣野成敏著 プレジデント社)
8.『中国は世界恐慌を乗り越える』(副島隆彦著 ビジネス社)
9.『伝える力2』(池上彰著 PHP研究所)
10.『「好きなこと」だけで生きぬく力』(宮脇修一著 WAVE出版)
Permalink
01.18.12
Posted in Books & Publish at 14:36:23 by gan-chan
『こうして世界は誤解する――ジャーナリズムの現場で私が考えたこと』著者ヨリス・ライエンダイク氏が本日来日!!
先ほど英治出版オフィスにも立ち寄ってくれました!!

明日から3日間、大阪と東京で講演会を開催します。
1月20日(金)講演は定員に達したためお申し込みを締め切らせて頂きましたが、19日、21日の講演はまだお席に余裕がございます。
この機会にぜひご参加ください!!
◆著者来日イベントのご案内◆
2012年1月19日?21日『こうして世界は誤解する――ジャーナリズムの現場で私が考えたこと』出版記念
オランダで”最も影響力のある国際ジャーナリスト”
ヨリス・ライエンダイク氏来日
twitterやfacebook、スマートフォンの流行――
今や誰もが情報の発信者かつ受信者になれるこの時代で、私たちに求められる「メディアリテラシー」とは何かを語る!
【イベント概要】
12月発売の新刊『こうして世界は誤解する――ジャーナリズムの現場で私が考えたこと』の出版を記念して、著者ヨリス・ライエンダイク氏が2012年1月に来日します。
国際メディアの構造的問題に対する発言や、イギリスにおける世界格差デモで批判を浴びる金融業界内部関係者への取材で大きな反響を呼ぶライエンダイク氏が、日本の読者に向けて発信者・受信者双方が持つべき「メディアリテラシー」について語ります。東京、大阪で計3回、テーマとゲストを変えて講演会を実施する予定です。
この機会に奮ってご参加ください!
『こうして世界は誤解する――ジャーナリズムの現場で私が考えたこと』公式サイト:http://eijipress.co.jp/sp/gokai/
【イベント概要】
◆1月19日(木)13:00?14:30 大阪大学ワークショップ
EUセミナー・シリーズ第1弾
『ジャーナリズム再構築――「学びのカーブ」を共有しよう』
ある話題に興味を覚えて、インターネットで検索はしてみたものの、結局のところ何がなんだかわからない! そんな経験はありませんか? インターネットを通じてどんどん物事が複雑になっていく今の時代に、「よりわかりやすく伝える」にはどうすればいいのでしょうか? ガーディアン紙オンラインブログで読者を巻き込んだ取材を実践するライエンダイク氏と考えよう!
主催:大阪大学大学院国際公共政策研究科/EUIJ関西/英治出版
後援:オランダ王国総領事館
会場:大阪大学豊中キャンパス
国際公共政策研究科(OSIPP)棟2階講義シアター
大阪府豊中市待兼山町1-31
http://www.osipp.osaka-u.ac.jp/ja/access/
定員:80名(学生対象)
言語:英語(通訳なし)
参加費:無料
申込:http://www.eijipress.co.jp/sp/gokai/20120119.php
◆1月20日(金)19:00?20:00 オランダ王国大使館特別講演
『ヨーロッパのジャーナリズム』
BBC、ロイター、AFP――世界で最も影響力のあるメディアを生み出してきたヨーロッパ。現在も第一線で活躍するライエンダイク氏が、ヨーロッパ・メディアの現在を語る!
主催:オランダ王国大使館/英治出版
会場:オランダ王国大使館出島ラウンジ
東京都港区芝公園3-6-3
http://japan-jp.nlembassy.org/index.html
定員:40名(一般対象)
言語:英語(通訳なし)
参加費:無料
申込:終了しました。
◆1月21日(土)14:00?16:00 日本財団トークイベント
『「誰でもメディア」時代の情報リテラシーを語る』
twitter、facebook、スマートフォンの流行――今や誰もが情報の発信者かつ受信者になれるこの時代で、私たちに求められる「メディアリテラシー」とは何か? 英国ガーディアン紙で人気ブログを連載するヨリス・ライエンダイク氏、「VOGUE」「GQ JAPAN」「WIRED」などのデジタル事業を統括する田端信太郎氏、社会を変えるグッドアイデア厳選マガジン「greenz.jp」の鈴木菜央氏が語る!
主催:日本財団/英治出版
後援:オランダ王国大使館
会場:日本財団1Fバウルーム
東京都港区赤坂1-2-2
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
定員:150名(一般対象)
言語:日本語(逐次通訳)
参加費:3,000円
申込:http://www.eijipress.co.jp/sp/gokai/20120121.php
Permalink
« Previous entries