07.05.05
東京国際ブックフェアまであと2日
7月7日から10日まで、国際展示場ビッグサイトで開催される
東京国際ブックフェア。今年、英治出版は初出展します。
本日、ブースの工事が終了。
だいたいの荷物も搬入しました。
まだまだ、この期におよんで、資料作成している状態ですが、
本日、韓国スタッフも来日。いよいよ、大詰め。
英治出版のブースに、みなさん、是非遊びにきてください。
英治出版公式ブログ
7月7日から10日まで、国際展示場ビッグサイトで開催される
東京国際ブックフェア。今年、英治出版は初出展します。
本日、ブースの工事が終了。
だいたいの荷物も搬入しました。
まだまだ、この期におよんで、資料作成している状態ですが、
本日、韓国スタッフも来日。いよいよ、大詰め。
英治出版のブースに、みなさん、是非遊びにきてください。
東京国際ブックフェア初日。
朝から、サンプルで配る本でタワーを作ったり、
今朝出来上がったポスターをはったり、
モニターに移すプレゼンデータが今日できたり、できなかったり。
まあ、あわただしい中に始まりました。
でも、多くのお客様に来場いただき、
また商談ミーティングも盛り上がり、
充実した1日でした。
東京開催とはいえ、一応、国際ブックフェア。
やはり、次回までにもう少し英語勉強しようとは、
いつのブックフェアでも思うんだけど。
明日までには上手にならないだろうなー。
2005年3月、4月に書かれた、マモーナちゃんとその地域の活動報告書と、現地フォスタープランのデニスさんからのお手紙が届きました。
マモーナちゃんのお父様アブラスさんによると、マモーナちゃんは元気で、スキップとダンスが大好きです。今は小学校に通いながら家の農作業を手伝っています。まだ文字を書くことは出来ないけれど、大人に手伝ってもらって、私たちにお手紙を書いてくれるそうです。

東京国際ブックフェアは、正式発表は知りませんが、なかなかの来場者数で
4日間とも人混みができていました。
英治出版のブースにも、インプレスの塚本社長、大和書房の南社長、
はじめ大勢の方が来場してくれました。
また、「ウォートン経営戦略シリーズ」を監訳していただく
スカイライトコンサルティングの羽物社長、矢野役員、藤竹マネジャーが
応援に来てくれました。
「ロジカルプレゼンテーション」著者の高田貴久さんには、
「ロジプレ」T?シャツまでいただきました。
「1日5分口コミブログマーケティング」著者の増田さんには、
「東京国際ブックフェアの英治出版ブース行こう」を
いろいろなブログ上で告知してもらいました。
「Dad?garageスタイルブック」の山本さんにも応援に
来てもらいました。
みなさん、応援ありがとうございました。
東京国際ブックフェアで英治出版ブースの前がドイツブースだった。
最終日の10日、ドイツブースに浦和レッズ監督のギド・ブッフバルト氏が
やってきた。人垣をかけわけ、見てきました。
自分のブースでの営業を放棄し、大衆にまじり、ついでに質問までしちゃいました。
「レッズ岡野選手は俊足ですね。岡野選手のお母様が『うちの息子は犬より速い』とおっしゃっていたそうですが、
岡野選手と犬とでは、実際どちらが足が速いでしょうか?」
かなり間抜けな質問にもかかわらず、僕の目を見ながら、真面目に答えていただきました。
聴衆の反応はよかったんですけどね。
「岡野選手と犬と、どちらが速いかは、よくわかりません」(真剣に考えていたのか?)
「しかし、自分の現役時代、パスコースがないときは、前方に大きく蹴りだしとけば、
岡野が追いつくかもしれないと思って蹴っていた」とのこと。
と考えると、岡野選手の足を計算した的確なパスというより、
やっぱり、犬にボール投げて取りに行かせるのと大差ないように感じてしまうのは、
私だけだろうか?!
4日間の東京国際ブックフェアが終了しました。
今回、初出展をしたわけですが、簡単に成果を評価してみます。
まず準備作業は、開催1ヶ月前くらいから、結構ばたばたしました。
特に初出展ということで、社内に準備マニュアルがあるわけでなく、
試行錯誤しながら、さらに韓国ブック21、エイジ21との調整を
とりながらの作業で、ずいぶんと社員の時間を必要としたと
思います。この人件費を約200万円相当と評価しましょうか。
それから、実際にキャッシュアウトが発生する費用としては、
ブース出展料約50万、ブース装飾約90万、
カタログ、ポスター、サンプル本など印刷物の制作費用約80万円
トートバッグ、飲み物(ワイン、お茶など)などの費用約60万円
運送費やスタッフ交通費や会議費などで約20万円くらいだったでしょうか。
その他にも、まだ請求くるのかな???
それから、韓国のブック21側でもサンプルブックやカタログ、出張費など約200万
エイジ21も出張費など約100万円程度の出費と概算。
今回、英治出版&ブック21(&エイジ21)全体で、約800万円を投資した計算
になります。
さて、この投資に見合う成果をあげられたのだろうか。
それは、実はフェア後が勝負だと思っています。
まず単純なところから、売上高としては直販で23万円強の売上。
それから、書店からの注文で売上27万(出庫金額ベース)。
これらを合計しても約50万円。到底、投資金額とは見合いません。
今回の僕らの出展目的は、認知度アップとブックファンド営業にあったので、
成果の評価は売上だけではできません。
本日、主催者から送られてきた東京国際ブックフェアへの来場者数(ユニーク数)は
48412人+出展者で55000人程度とのこと。
出展ブース位置などもよく、来場者には、ある程度アピールできたのではないかと
評価しています。
それから、フェア期間中に日経新聞、新文化(業界紙)、文化通信(業界紙)の取材を受けました。
これらが後日、記事というかたちで掲載されれば、認知度アップにつながるでしょう。
そして、ブックファンドの営業ですが、日本の出版社数社より、
韓国での投資出版を具体的に検討したい旨の意思表示をいただきました。
また、国内企業への、いくつかの営業先を獲得しました。
これらのうちから、ブックファンド投資を成立させることが課題になります。
また海外ブースにも、ずいぶん営業させてもらいました。
ライツ取引だけでは小さく、合弁や現地法人では重過ぎる海外進出に
英治出版のブックファンドは、その中間的な存在で、プロジェクトベースでの
投資が可能になり、海外出版社とのアライアンスに利用できる点を
評価してもらえたようです。海外ブースは、大使館関係や出版協会みたいなところが
多く、帰国後にレポートやジャーナルを発行するところが多いようですが、
ブックファンドについて書いてくれると約束してくれた海外出版社(フランス、カナダ、インド・・・)
など、成果があったと評価しますし、これからのフォロー営業が大事だと思います。
これらの海外出版社とのミーティングで得た情報をもとに、今後は海外出版社に個別に
営業していくことなる予定です。
英治出版のブックフェアは、本当はここから始まることになるのかもしれません。
mohoです。東京国際ブックフェアに追われ、久々の投稿になってしまいました!これからはちょくちょく書けるかな!?
さて、新入社員のmohoは、今回のフェスティバルでいろいろ新しいことを経験させてもらいました。
一番刺激的だったことは、読者の皆様とダイレクトで話す機会があったことです。
出版業界に入ってやっとこさ1ヶ月、さすがに「本を読まなきゃ!」という強迫観念から英治出版の本を少しずつ読み始めたわけですが、やはり興味のある分野とそうでない分野があるので、さらっと目を通して「ふ〜ん、さぁ次、次。。。」と思うこともあります。
でも、やっぱり読者のかたはシビアァですね。そりゃそうだ、だってお金を払って、買うんですものね。
今回は一般来場していただいた皆様に買っていただいた本 Best5をLineupしてみました。
| 1.女子大生会計士の事件簿 | |
| 2.なぜあなたは同じ失敗をしてしまうのか | |
| 3.女子大生会計士の事件簿4 | |
| 4.エクセレント・カンパニー | |
| 4.女子大生会計士の事件簿3 | |
| 5.犬も歩けば英語にあたる | |
| 5.女子大生会計士の事件簿2 | |
う〜ん、全体的にはやはり女子大生が人気でした。著者の山田さんは、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか」で今絶好調ですし、最近TVでも出演されてるみたい。この本は、mohoが英治出版に入社して初めて読んだ本ですが、とても読みやすくて、会計ってとっても身近なものなんだなぁと思い直しました。まったく、何のために大学の経営学部にいったんだか。親よ、すまん。特に転職して、会社の財務ってとってもリアルに感じるように。少しは勉強しないといけないかも。でもこの本のいいところは、カバーがビタミンカラーで、登場人物も生き生きしていて、自分も元気になれるところかな!?
第2位はとっても意外!みなさん、悩むことは一緒なのねぇ〜と痛感。私も毎日のように一人反省会です。
でもこの本を買ってくれた人は今頃もしかしたら少しづつ変化してるかも。。。人間は日々変化する生き物です!
第4位はやっぱりビジネス書の定番ですね。『こんなに安くしちゃって大丈夫なんですか!?』と驚かれるお客様も多数いらっしゃいました。ちなみに感謝されちゃったりもしました★そのたびに、『涙をのんで、身を削ってます。。。』と答えるのみ。でも実際かなり切実、ホントなんですよ!みなさま、英治出版をよろしくね!と後姿に念仏。。。
第5位はmohoはまだ読んでおりません。が、社員曰く、『さらっと読めて、面白いよ〜。お手軽な感じ』とご推薦。
確かにページを開いても、【英語英語英語】してないので(@◇@;) ウ・・・という感じはないですね。あるお客様には、『これを読んだら、英語しゃべれるようになるかしら?』と質問されましたが。。。答えに窮しました。実際mohoは語学学習本ってついつい買ってしまう性質なのですが、どの言葉もろくにしゃべれません。やっぱり日々の努力が大事ですよね。。。買うだけじゃダメです。でも少しずつ手をつけられたらいいなぁとはいつも思っていて、この本だったらストレスなく取り組める気がします。
あらら、長くなってしまった。ここまで読んでくれたかたは、どうもありがとうございます。
それではまた!
P.S 以前、韓国版スクリーンの500円販売についての記事を投稿しましたが、おかげさまでたくさんの方にお買い上げいただくことができました。なかにはこのBlogを読んで買いに来てくれた方もいたみたいで、とっても嬉しかったです。みなさん、どうもありがとうございました!
『初といっても人生”初”ですから、行く前から心臓バクバクものでしたよ。』とmoho氏。。。
今日は、mohoが以前働いていたS社の売店にあるS書店さんへ営業へ行きました。
9/1から発売の『ネクスト・マーケット』をとにかく書店さんに知ってもらいたい、思いはそれひとつ。#ちょっと嘘
荷物をもって、電車に乗り、とりあえずお勧めの本のキーワードをぶつぶつとつぶやきながら、恵比寿⇒五反田下車。
なんだか就業中に外に出るという行為自体が、私にとっては超新鮮!
とりあえず、S社の玄関口でお客様カードをゲットし、書店を覗いてみる。
ここは16時から開店なので、中はまだ真っ暗。友人が迎えに来るはずだが、気配を感じず、思わず持ってきた一眼レフで書店をパチリ。
あっ、、、ヒトが通りそうだったので、思わずレンズを目からはずすと、すっと会釈する男性。『もしかして。。。書店のヒト?』と思ったが通り過ぎていく。
すると遠くから友人の声、『今日、mohoが来るって行ってましたけど?』『あぁ、昨日電話ありましたよ!』
反射的に死角で見えない二人に『Yさん(友人)、mohoはここです〜』と絶叫!
走って角を曲がると、二人並んで笑っている。
『いやぁ〜もしかしたらと思ってたんですけどね、なんで書店の写真をとってるのかって。。。でもなんだか怪しいからほっときました。』と書店のS様。
『・・・』なすすべなし。
そうですよね、そりゃそうだ。あの時の私は怪しさ満点、誰も声かけられない、いや、関わりたくない人間だったに違いない。
気を取り直して、改めて30分後に書店訪問。一通り挨拶も終わり、
さて本題。
さて、ここからどうすればよいのだ?
『すみません、実は営業するのが初めてなんですが、こういう場合、普通はどういう話から始めるんですかね〜?』
『え!?あぁまずは本の話でしょ?』
おっしゃる通りでございます。
早速サンプルを取り出し、昨日半分眠りコケながら読んだ『ネクスト・マーケット』の概要を話してみる。とりあえずひたすら一方的に話す。まるでその本の信者みたいに話す。
するとS様、一通り話し終わった後、、笑顔でふっと教えてくれた。
『営業っていうのはね、限りなく内容に触れないほうがいいんだよ。まずはパンフレットで様子を探る。それからサンプル。情報は小出しにしたほうがいいんだよ。若いヒトは話してコミニケーションを計ろうとするけど、そうでない書店もあるからね。』
なるほど。なんだかここにきていちいち頷ける。あぁ、ここが初めての書店訪問で本当に良かった・・・とつくづく思ってしまったわけで・・・
とにもかくにも、いろいろ本についてアドバイスもいただき、自分自身にもアドバイスをいただき、本も注文をいただき、ホット一安心で帰路につくのでした。
プルルル〜プルルル〜書店をでて数分後、会社から電話が。
『もしもし、mohoさんですか?書店のS様から電話があって、カバンを置き忘れて帰ってるみたいですよ〜』
Σ(゜m゜=)ハッ!!
S様、最後の最後までご迷惑おかけしました。それから、いろいろと教えていただいて、本当にありがとうございました!
また訪問させていただきます〜

2年前に『1日5分口コミブログ』の本の取材でお邪魔した株式会社鮫島さん。
「古民家再生日記」というブログは、12歳ブロガー(いまは14歳かな?)に支えられ、
更新されていたけど、いまはどうなっただろう。
あれから2年。本当にご無沙汰しておりますが、今日はご報告。
2年前に宅配便で送られてきた長野のカブトムシたち。
初代の皆様は、残念ながら越冬できませんでしたが、
昨年も、そして今年も子孫の皆様が元気に暮らしております。
今年は、すでに12匹(オス10匹、メス2匹)を確認。
古民家再生日記3代目カブトムシを襲名いたしました。
いずれ源流をもとめ、長野に里帰り・・・できるかな?
最近本屋さんへいくと、”意識的”にPOPに目を向けるようにしている。
以前は、基本的に本屋へはあまり行かず、もっぱらAmazonで動物的勘に頼り本を購入していた。POPよりも長い売り文句と一般書評をみて決める。
当たるも八景、当たらぬも八景。。。
週末、久々に、これまた”意識的に”にお気に入りの本屋へ行ってみた。ヴィレッジヴァンガードお台場店。
ここの雑多感がたまらなく好きだ。まるで私の部屋のようだよ。
犯罪ぎりぎりなんじゃないの?まったく際どい本のセレクトだよ。
確実にそこは背が届かない!背丈3m以上がターゲットかよ。
思わず大きなハシゴをゴロゴロと引っ張り出して、登って手に取る。映画に出てくる図書館のワンシーンのような自分。(AFO)
とまぁここにいれば、軽く1〜2時間は暇をつぶせるわけだ。
いつものごとくマンガコーナーをさらっと目を通し、無意識に好きな旅系本へ流れていく。。。へぇ〜こんな本があるのねぇ〜
ん?

目にはいってしまった。moho脱帽。
しかしすでにどんな本なのかも忘れてしまった。一応手にはとってみたはずだが記憶の隅にも残っていない。
だがこのPOPを目の前に、一体何人のヒトが『ぜんぜん本と関係ないじゃん!』って突っ込みをしただろう?
そして一体何人の悩める男性が思わず『買ってあげようかな。。。』って思ってしまっただろう?
あぁ、このPOPの作者のツメの垢でも煎じてのみたいと思わずにはいられない。。。GIVE ME KANSEI!
韓国スクリーン誌の2005年4月号の付録として作成された
韓国映画・ドラマの名言集。
英治出版では、本書の日本語翻訳出版権を取得しました。
ページをめくると、おなじみのシーンの写真と
台詞がデザインされたページ構成。
韓国映画・ドラマのファンだけでなく、
韓国語の勉強にもよさそうです。
すでにオリジナルの韓国語版で見たかたで、
日本語版をこういうふうにしてほしいというアドバイスが
ありましたら、是非コメントください。
はじめまして、英治出版のmohoと申します。
突然このような手紙を送りつけることをお許しください。
本日、知事本局に電話を差し上げましたが、お留守だったようで、直接お話できずにとても残念でした。
そう、確か今日までは夏休み中でしたね。避暑地でゆっくりと楽しまれているのでしょうか?
ご連絡させていただいたのは、ほかでもない、石原様に是非読んでいただきたい本があるのです。
| 9/1発売予定 『ネクスト・マーケット』 CK.プラハラード 著 A5版 上製 492頁(予定) 本体:2,800円+税(予定) ISBN:4-901234-71-4 |
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とても興味深い本です。
『「貧困層」を「顧客」に変えるビジネス戦略』。
現在、世界には1日2ドル未満で生活する人々が40億人いると言われています。今まではそのような世界的な経済ピラミッドの底辺(ボトム・オブ・ザ・ピラミッド)にいる人々は、ビジネスの対象と考えるのは非常識と考えられがちでした。しかしそれは、私たちの大きな勘違いなのです。彼らはブランド志向をもち、そしてもっと生活が豊かになることを望んでいます。
私たちは”援助”という形ではなく、”適切なマーケティングと商品・サービスの提供”によって、お互いが豊かになるという道を選ぶことが出来るのです。
言葉ではうまく言い表せませんが、とにかく読んでみていただきたいのです。
ちょうど、サンプル本が出来上がってきましたので、献本させていただきます。
いかがでしょうか?ご一読いただきまして、是非ご感想などをいただけませんでしょうか?
もちろん、歯に絹を着せぬ、辛口批評も大歓迎です。フランス語の勉強よりも、有意義な時間をお約束いたします。
長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
ともあれ不安ながらも、お返事をお待ちしております。
Best Wishes,moho.
明日、この手紙を都庁へ送ります。秘書様曰く、所定の住所に石原さん宛てに郵送すれば、本人に届くそうです。
本当に手元に届くのか、また届いても読んでくれるのか、私にはまったく検討もつきませんが、チャンスは偶然にやってくるだけではなく、自分で作り出すことができるそうなので、当たって砕け散ろうと思いたってしまった。(by Letters to Me ポプラ社)
「チャンスは私たちの鼻にすぐ下にぶら下がっている。さあ、釣り竿と釣り針を用意しよう!」(by Letters to Me ポプラ社)
今日の恵比寿はいつもと違う。だってだって今日は盆ダンスの日ですから〜〜〜
早速取材と称して、黄金の妙薬(#ビールだよ)とモモ(焼き鳥だって)を求めて、会社をとんずら。
うぉ〜やってるやってる★
じゅるじゅるじゅる。。。
遠い目。。。(歳か!?)
いやぁ〜お祭りってホントにすばらしいですね〜