Archive for 12月, 2005
12.07.05
Posted in 未分類 at 14:43:47 by yutaka
Amazon.co.jp セブンアンドワイ
空前のiPodブーム。
ここ最近、電車の中でも、白いイヤホンをしてる人を数多く見かけます。
みんな音楽聴いてるんでしょうかね。
でも、そんなに音楽って聴いていたいでしょうか。
「No Music, No Life」的な考えがあるにはあるけど、とくに電車の中って、ヒマつぶし的要素が強く、本当に音楽を聴きたいからっていう人、実は少ないんじゃないでしょうか?
ぼく自身も、iPod Nanoを買って、電車で音楽聴いてる一人なんですが、そんな四六時中、聴いていたい訳じゃないんですよね。
むしろ、ラジオとか聞いている方が魅力的。自分で持ってない曲とかいろんな情報も入ってくるから。
もっとも電車の中だと、トンネルとかもあって、電波状況が悪くてイラっとすることもあるんですけど。
で、iPodユーザーにオススメしたいのが「ポッドキャスティング」。
これ、簡単にいえば、ネットラジオをダウンロードして聞こう、みたいな仕組み。
でも今までと大きく違うのが、iTunesというソフトと組み合わせて使うと、お気に入りの番組が更新されるたびに、自動的に自分のPCに取り込んでくれるという点。
日本でも、だんだん番組の数が増えてきてます。
もちろん、アメリカを中心とした、海外(とくに英語圏)の番組は数多くあって、音楽とか、旅とか、スポーツとか、いろんなジャンルの番組があるんです。
その番組をダウンロードして、iPodで持ち歩いて聞いてたら、いい英語勉強になるんじゃない?というのがこの本のご提案。
ぼくも実際、やってみたんです。すごい簡単。
しかも、自分の興味のあるジャンルの番組を聞いてるから、英語でも聞いていられる。ホントですよ。
スポーツ好きとしては、ESPNのPodcastingがいいですね。
この本でも紹介しているように、他にもいろいろな分野の番組があるので、ぜひ試してみてください。
これ、流行りますよ。
先行発売、始まってます!
・ブックファースト 渋谷店
・丸善 丸の内本店
・紀伊國屋 大手町ビル店
・リブロ 池袋本店/東池袋店
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12.08.05
Posted in 未分類 at 16:55:34 by moho
『今度、リクルートさんのイベントで講演(キャリアラウンジ)するんですよ〜』と先日、尾関さんから連絡が。
相変わらずお忙しい方である。でもメールからしてもあんまり忙しくない雰囲気を醸し出しているのは、”徳”であろうか・・・
mohoは、やさぐれると、恵比寿の駅構内のコンビニでついついお酒を買ってしまう。
湘南新宿ライン、埼京線と、遠方につながる路線の要である恵比寿のコンビニはお酒完備!(よくやった!JR)
んで、ホームでPushuぅぅぅぅ。電車になだれ込み、がらすきの席の中央を陣取り、すぐに吊るし広告に目を走らせる。おうっ!さっき聞いた、リクルートのイベントの告知が、貼ってある。あらら、尾関さん写真もばっちし。はぁ〜なんだか見られてる気分・・・なんだか自分にハンセイモード…ヾ(_ _。)
先日、尾関さんの講演をききにいった、尾関さんと同い年の友人の名言、
「明暗別れたってこういうことかなぁ〜」
なんかその子の気持ちが理解したような気がする・・・
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キャリアラウンジ
12/10(土) 東京国際フォーラム 地下展示ホール 講演会場Aにて
尾関さんのプレミアムトークは、16:45〜17:45だそうです。みなさん Check it out!!
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12.12.05
Posted in 未分類 at 20:58:27 by yutaka

今月、発売になった『ポッドキャスティングde英会話!』が、Amazon.co.jpの総合ランキングで1位になりました!
「ポッドキャスティング」が、2005年のWord of the Year(新語大賞)に選ばれたり、先日も、某CX朝の番組「Tくダネ」の冒頭で、O倉さんがポッドキャスティングと大学の授業について語っていたりと、日本でも徐々に認知されだした様子。(そういえばNewsweekでも、大学がポッドキャスティングで授業をする、ことについて記事が出てましたわ)
みなさん、結構、興味持ってるんですね。
先週末から、本書の著者でもある株式会社ソフィアさんによるポッドキャスティングの番組配信が始まりました。
内容は、晴山陽一さんがお送りする「ペアで覚える英単語」と、福島直樹さんによる「就活の常識を疑え!」の2つ。
おもしろいですよ。ぜひ、聞いてみてください。
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12.14.05
Posted in 未分類 at 13:06:59 by moho
あにょ〜ん♪
すっかり寒さが厳しくなってきましたが、みなさまいかがお過ごしですか?
死ぬほど寒いのが苦手なmohoは毎朝布団から離れるのが切ないです。
先日、同僚のみんなでホットヨガに挑戦。
編集者の特質なのか、サガなのか、6時半からの予約だったが、到着したのは6時37分。
『申し訳ありませんが、途中からの入場はできません』『えぇぇぇぇ・・・』orz #すでに言葉にならず
残念そうな顔をしながらも、自分たちが悪いよね!的な謙虚な態度に、7時半のレッスンのキャンセル待ちをすすめられ、そのまま4人は立ち飲み屋でビールで乾杯!まさかキャンセルが本当に出るとは思わずに、すでに呑みモード突入。30分ほどして、キャンセルができたので、結局レッスンを受けることになる。約一名、顔が赤いがご愛嬌・・・。
室温を38℃、湿度を65%のなかで、ヨガをやるという恐るべき無謀な酔っ払い。とは言いつつ、ビールは速攻で汗となり、もう水無しではやっていけない状態。体はいつもより柔らかくなって、気持ちは良いが、ある意味こりゃ修行だ。部活の体育館ってこんなだったよな。
さて、話は変わって、新刊のご案内。
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【The ペ・ヨンジュン論】 マツヤマジュンコ 著
-女たちは、なぜこんなにも彼を愛したのか。
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すでにAmazonさんなどで予約販売をしております。
一部、発売が12月16日と掲載されていますが、こちら、12月22日の発売となります。
楽しみにされていた読者のみなさま、ペ・ヨンジュン氏の家族のみなさまには本当に申しわけないです。クリスマスにはみなさまのお手元にいきわたると思いますので、楽しみにしていてくださいね!
先日、innolife.netさんにも掲載されました!
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=51609
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Posted in 未分類 at 13:21:24 by mugi
ひと足お先に、ニュースです!
「ウォートン経営戦略シリーズ」の第1弾、『ネクスト・マーケット』が、
ダイヤモンド社による「2005年ベスト経済書」の第6位に選ばれました。

ある筋によりますと、このランキングというのは、エコノミスト、大学教授ら
200人のアンケートを集計したもので、とても厳正であるとのこと。
それだけに、とても嬉しいです!
この記事は、12月19日(月)発売の「週刊ダイヤモンド」に掲載される予定です。
みなさん、来週は書店でチェキしてくださいね〜。
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Posted in 未分類 at 16:45:24 by eiji
12月11日から13日までエイジ21との打合せのため韓国ソウルに行って来ました。
今年は北京で会うことが多かったので、なんだか久々で、ちょっと懐かしい韓国に感じました。
今回は特に気温が低く。韓流ならず寒流。最終日は、マイナス15度だった。
エイジ21のオフィスは、以前にあったhabjongから移転して、今回はじめて新オフィスを訪問。
会議室まであり、英治出版より広いし、うらやましい。
今回の打合せのメインは、12月決算のエイジ21のブックファンド部分の
会計処理について確認するのが目的だった。
2005年から匿名組合によるブックファンドを韓国でも開始したけど、
微妙に税法がちがったりして、いろいろとその国なりのカスタマイズは必要。
ひとつひとつ試行錯誤しながら開発していかなければならない。
細かい点をひとつずつ詰めて、韓国出版市場と世界を結ぶインフラに
成長できれば、寒さも打合せも苦にならない。
というほど辛い(つらいですね。食事は時々、からいけど)出張というわけではない。
12日夜は、ちょうどエイジ21のメンバーに入退があり、新メンバーの歓送迎会で
エイジ21の神澤社長曰く、「鯛やタコが舞い踊る」歓送迎会となった。
たしかに、タコはウニョウニョと動いていた。
今回、同行した高野くんも、神澤社長が準備した韓国宴会竜宮城バージョンを
喜んでくれた模様。そして、食べきれないほどの料理を食べれるだけ食べ、いざ2次会へ。
新しくできたダーツバーにいきました。エイジ21杯、英治出版杯と優勝賞金を
チームで競い合い、これは日本にかえってもはまりそうだ。
翌日も、朝10時からミーティングして、夕方の便で帰国。
飛行機から見た雲海の彼方の夕暮れ色が印象に残った。
心に静かに重く迫ってくる色だった。
できれば、次回は夏のチェジュ島で打合せがいいんだけど、
たぶん2月に極寒ソウル2になるんだろうなー。
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12.15.05
Posted in 未分類 at 11:55:28 by moho
昨日に続き、今日も寒い。もうやってられない。南の島に逃げたいです。
さて、今朝の特ダネ!で、驚くべき、いや喜ぶべきニュースが流れました。
【志村けん『バカ殿』世界進出!】
志村けんバカ殿様DVD-BOX 3枚組
UNIVERSAL PICTURESが発売!
やりましたね。
バカ殿といえば、mohoの青春の一部!といったら過言。にしても、この番組放映時には、家族全員がテレビの前に鎮座し、居間でくつろぐのが習慣。ときに特番ともなると、半裸体の女性に絵を描いて、神経衰弱ゲームをするといった、最強にくだらないお色気場面にも遭遇するのだが、そんなシーンは子供心にみずらいなぁと思いつつも、母親はニタニタしながら「ばかだねぇ〜」とがその場を取りつくろう。
まさに”下流家庭”!
話がそれた。
このDVD BOXを発売するのは、世界のユニバーサル・ピクチャーズ。どうやら、イギリスのUP関係者もこの志村けんのコントをみて、大爆笑、大絶賛したそうな。ということで、日本だけで売るのは大変もったいないコンテンツということで、世界でも発売するということになったのだそう。
確かに70年代のコント全盛期は身体を使った、わかりやすいモノが多かったから(だから子供でも笑える)外国人がみても、なんとなくわかるというのは理解できる。
日本のお笑いが世界へ進出、来年には世界各地でバカ殿様の衣装と化粧をまとったヒトたちが闊歩しているのであろう。どうせなら、アカデミーの赤絨毯で歩いて欲しいもんだ。
ちなみに、ニューヨーカーに紹介するときの英語は『KING OF IDIOT』といってました。もっともっと日本のおもしろ〜いものが海外でしょうかいされるといいですね。世界のコント100集とかにまとめたらどうかしら!?
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12.16.05
Posted in 未分類 at 11:57:30 by moho
デイトン合意が締結され、今年で終戦10年を迎えたらしい。
クロアチア共和国が好きだ。訪れたのは、2004年の10月のこと。私が滞在したのは、旧ユーゴスラビアでかつて大学教授をしていたが、内戦を逃れクロアチアに流れ着き、今はSOBEという民宿を家族全員で営む小さな平屋。
大学教授は今では主夫。私たちに料理を作ってくれたり、洗濯物を干してくれたり、ちょっとした庭でコーヒーを飲んだり・・・・・・ゆっくりした平和時間が流れていた、ように思っていた。
ある日、内戦について、わら半紙に年号を書きながら説明を受けた。
クロアチア語はさっぱりわからない。キリル語なんて皆無だ。
おたがいつたない英語のため、半分も理解できていない。
ただ、米国のイラク攻撃に関して憤慨し、「ブッシュはダメだ!戦争はいけない」と嘆いていたこと、家で会うたびに、ショットグラスをもって「日本万歳!ユーゴスラビア万歳!」と酌み交わしていたことを思い出す。
クロアチア横断中、一瞬だけ入国したボスニア・ヘルツェゴビナ。
海側のクロアチアの復興は目覚しいものを感じたが、内陸は物価が安く、不安定な印象を受けた。そしてまだまだクロアチアでも銃弾の痕らしきものや壊されたままの物体も目にする。
内紛から10年後の旧ユーゴ。いまだに民族間の根深い対立は続くという。
悲しいことには、教育の場でもそれは色濃く反映され、クロアチア系住民とイスラム系住民の教室はもちろん、教育方針、教科書、はては校門まで別々に仕切られている。子供たちのなかにもその対立感情は明白、まるで小さな抵抗分子のようだ。
「あいつは俺たちの民族を殺したから遊ばない」
「あいつらが俺たちに挑発してくる。いつか殺してやる」
切ないことこのうえなかった。
クロアチアのパパの狭いキッチンでの歴史授業を思い出した。楽しかったのは私だけで、平和ボケもいいとこだったのだろう。パパは本当に話すのも辛かったのかもしれない。頭が痛くなった。
クロアチア人は私に親切に接してくれた。イスラム圏のヒトだって同様だった。おそらくカヤの外だからなのだろうけど、どうしてすでに世代が違う子供同士までもがそうなってしまうのか、そういう教えを大人がするのかが理解できない。
今年もクロアチアにクリスマスカードを書いた。みんな元気でやっているだろうか。
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12.22.05
Posted in 未分類 at 13:52:21 by eiji
1999年頃に講演をさせていただいた時、
本の流通は、従来型は著者-出版社-取次-書店-読者の5段階流通で、
将来的には、物流4段階、情報は2段階へ近づくことになるので、
著者-出版社-著者別書店-読者、なんていうモデルを提案してみたりした。
既存の取次、または書店が著者別書店のインフラを提供すればよいという考え方だった。
読者の××出版の本だから買うというロイヤルティは低下していっている感覚があり、
だから出版社の名前をたてて営業するよりも、著者別書店が有効なのではと思っていた。
いまでも、そのアイデアは必要だと思っているけど、あれから6年出版経験が増え、
書店の役割りについてあまり考えていなかったことを反省する。
出版社、特に単行本専門の出版社はメディア企業ではなく、やはり製造業、(コンテンツ)メーカーであり、
書店店頭が単行本にとってのメディアだと言ってきた。なのになぜ出版プロデュースのプロセスに
おける書店の価値について過小評価、いや評価してこなかったのだろう。
紀伊国屋書店グループで販売された冊数に対して、全国での販売冊数は9倍〜20倍くらいになる。
この法則の背景には、現在の紀伊国屋の販売シェアの問題だけではなく、
紀伊国屋から他書店や読者に情報波及する効果があるという仮説がなりたたないか。
だとすれば逆転の発想で、仮に販売倍率を10倍として、紀伊国屋書店グループで2000部売れれば、
全国で2万部売れるという計算はなりたつのか。これを検証してみたいのである。
そして現在、この2万部の利益を書店に還元する仕組みが乏しいことが問題なのではと考えている。
取次への仕切をこれ以上削るのは、特に英治出版のような新しい出版社には難しい。
大手と言えども、たいして削る余地はないかもしれない。しかし、売れたタイトルによる利益分については、
分配する余地はあるのではないか。
そこで英治出版は、チェーン書店グループに情報発信起点になっていただく業務提携をお願いしたい。
そして全体売上または利益に応じた成功報酬を情報起点書店グループに還元する。
成功報酬型報奨制度を模索する。これを算出するには、英治出版のブックファンドのシステムが
有効に活用できるので、来年早々には、どこかの書店グループとの提携を進めてみたい。
興味のある書店グループがありましたら、是非、ご連絡ください。
書店は、販売数に応じたマージンや報奨という「小売ビジネス」という収入モデルから、
出版プロジェクト全体利益からの分配を受ける「出版プロデュースパートナー」としての収入モデルへ
移行していくのがよいのではないか。
小さな出版社がベストセラーを出せるのは、書店という販売インフラが整備されているからである。
書店発の情報なくして、ベストセラーは生まれないだろう。であれば、書店はメディア、他店、読者などに
情報発信することで出版プロデュースの重要な役割を果たしているのだから、
そういったビジネスパートナーには、全体収益を分配する関係になりたいのである。
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12.27.05
Posted in 未分類 at 10:45:56 by eiji
JR北浦和駅東口にある洋々堂書店が火災にあったのは、
僕がフランクフルトに行っていたときだったと記憶している。
昔ながらの地元の書店。最近、こういう書店がどんどん
消えていくので火災と聞いたときは、大変心配した。
ちょうど新装したばかりの時に火災にあったのでなおさらだった。
しかし、12月20日にブックス洋々堂は、無事営業を再開。
少し焼け跡の臭いが残る店内には、ベストセラー重視というより、
地域の顧客の好みを知る地元書店の仕入れが並んだ。
火災によって、強制的に一新されたので、書棚も元気な本が増えた気がする。
これからも、地元書店には、がんばってほしい。
今回は火災がきっかけになってしまったが、ゼロベースで棚を考え直すと
書棚に活気が出るのかもしれない。がんばれ、洋々堂!
英治出版にも、なにかできることがあれば声をかけてほしい。
地域でがんばっている書店さんとは、できるかぎり協調して仕事をしたい。
僕らにできることがあれば、いつでも声をかけてほしいと本当に願っている。
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12.29.05
Posted in 未分類 at 16:21:47 by moho
ヽ@(o・ェ・)@ノ(去る)2005年12月21日、クリスマスパーティが開かれました!今年はデフォルトメンバーにスカイライトコンサルティングの矢野氏、藤竹氏、そして英治出版の会計をみてくださっている渡辺税理士事務所(以下WAOさん)の渡辺さん、鈴木さんも遊びにきてくれましたよ!WAOさんは、なんとっ!創作料理店-白金このむにて特別料理までテイクアウト、おまけに特大のシャンパン・クリスマスエディション付きでした。瓶にキラキラの光物がついてるんですよ!さすがキャラがたつだけあって、演出も特級です!
原田サンタも貫禄タップリ(去年より!?)、超ゴキゲン(呑みすぎ!?)でみんなにプレゼントを配ってくれました〜やっぱりいくつになってもプレゼントは嬉しいもの。
毎年、原田サンタからはプレゼントは恒例らしいのですが、今年は原田サンタに逆サンタを計画!『今年はサンタを泣かせよう!』をスローガンに社員各自原田サンタへのプレゼントを準備したんだけど、喜んでくれたかな!?
このBlogを見てくださっているみなさんはどんな楽しいクリスマスをすごせたでしょうか!?
今年もあと残り数日ですね。みなさま、良いお年をお過ごしくださいな。また来年ウケル話がかけますように!
Buona Fortuna!
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