Archive for 3月, 2006

03.01.06

韓国出張よもやま話 その4

Posted in 未分類 at 12:58:25 by moho

ん!? 廃墟発見しますた。moho、いきま〜す(アムロ風。古いぞ、オレ)。スイッチはいりました、早速侵入。

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いやぁ〜ヒトは住んでいるのだろうか? 生活臭があるんだかないんだか、不思議なところでしたよ。 The 昭和か!? 東京でもこういうところはまだ残っているのかしら・・・恵比寿の廃墟特集とかおもしろそうかも。

03.02.06

韓国出張よもやま話 その5

Posted in 未分類 at 12:59:45 by moho

FUSION FAMILY FOOD = 多国籍ファミレス? これまでの経験上”FUSION”とつくようなところは得てして怪しい、もしくはどこを目指しているのかわからない味である。 いやしかし、このおじさんを見れば見るほどどんな料理がでてくるのか・・・・・・ 

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03.06.06

韓国出張よもやま話 その6

Posted in 未分類 at 14:55:50 by moho

ソウル二日目。7時から朝食と通常にない健康ライフ満喫でつ。8時にはEiji21のチョンさんがホテルまで迎えに来てくれ、一同はオフィスのある坡州(パジュ)へ。ここはあの38度線まであともう少し・・・の場所だ。あぁ〜一目でいいから見てみたい! タクシーで小一時間二度寝しているうちにオフィス到着。

ここは、韓国の出版社村。あっちのビルもこっちのビルもぜーんぶ出版社。なぜここに集まってきたかはわからないけど、いろいろな出版社のヒトと交流ができそうで、なかなかよい環境かも。村一帯以外は畑と山で自然イッパイ。ちょっとつらいのは、ソウルより北に位置しているせいか、空気がソウルよりさらに冷たい、痛い・・・・・・ こんな寒いところに、Eiji21のスタッフは、ソウルから1時間〜2時間をかけて出社をしている。本当に頭が下がります。今じゃ老体にムチを打たれたとしても、私は打たれながら寝てるでしょう・・・

午前中はEiji21のスタッフと久々の再会を喜び、そして怒涛のミーティングへ流れ・・・・・・

< <省略>>

午前のミーティング終了。目指せ、ベストセラー!

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03.15.06

ホワイトディ♪

Posted in 未分類 at 13:23:30 by moho

昨日はホワイトディでしたね。みなさん、昨日は意中の相手からプレゼントはもらえましたか〜!?

 英治出版では、みんなでお祝いしましたよ。

eiji氏のシャンパンと、takano氏のGODIVAのチョコレート、そして、yutaka氏は手作りのアップルパイ!!

どうやら朝の5時に起きて作ったそうです。お疲れ様〜。一昨日に脅迫した甲斐があったってもんですよ。リンゴが甘酸っぱくて、シャンパンにあうぅ〜あぁ、幸せ★

歌って踊れてアップルパイの作れる編集者、なかなかいないでしょ!?

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03.20.06

オーストラリア親子留学

Posted in 未分類 at 11:14:29 by eiji

『高校生留学マニュアル』の高留連の加盟団体で、
 『AFS高校生留学』の編著者でもあるAFS日本協会が、
高校生以外の異文化交流(留学)プログラムを提供しています。

今回、特に注目は親子留学。
オーストラリア最南端のタスマニア州に小学生とその親がホームステイ留学するもの。
夏休みの特別な体験になるでしょうね。

2006年4月4日午後2時〜 説明会(要予約)

詳しくは・・・
(財)エイ・エフ・エス日本協会
TEL:03-3357-5831/FAX:03-3357-5841
http://www.afs.or.jp/

▼親子で楽しむ生活体験プログラムについて
http://www.afs.or.jp/s_program/sp/mother_child.html

03.22.06

『Puluwan』スリランカ孤児院応援プロジェクト

Posted in 未分類 at 15:22:08 by moho

『Puluwan(プルワン)』プロジェクトの公式ホームページをオープンしました。
『プルワン』は、スリランカの子供たちを応援するために企画された応援ブックです。

スリランカは、人口約1,946万人、北海道より一回りくらい小さいインド洋の「光輝く島」という意味を持つ島国です。最近ではビーチリゾートや、アーユルヴェーダなどが注目され、癒しの楽園・・・といった印象も受けますが、一方では20年にもわたる民族紛争による貧困、そして記憶に新しいのは2004年12月に発生したスマトラ沖大地震による津波による被害による孤児の数はさらに増加をたどっています。

???彼らのために孤児院をつくりたい???
現地でボランティア活動を続けてきた非営利団体スプートニク・インターナショナルの思いに共感した私たちは、出版業を通じてその孤児院プロジェクトを応援することを企画しました。
孤児院の建設資金の捻出にあたり、通常の”寄付”というかたちではなく、子供たちの自助的な要素を加えたいという同団体の思いもあり、彼らが描いた絵によって絵本を出版し、その収益を充てるということになりました。すでに、建設用地にも目途をつけ、プロジェクトは順調に進行中です。

そして、絵本『プルワン』は、スリランカの子供たちの絵が語る、心温まるストーリー。南国ならではの美しく活き活きとした色彩は、紛争や災害にも負けないスリランカの人々の希望を表しているかのようです。

本書の発行を通じて、子供たちを応援する「共感の輪」が、読者の皆様にも広がっていけば、そして本書を応援いただけましたら嬉しいです。ご意見やご感想など、お待ちしております♪

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03.30.06

『プルワン』スリランカプロジェクト進捗状況

Posted in 未分類 at 13:54:05 by moho

さて、5月発売目標の『プルワン(仮)』ですが、今週になりいろいろとプロジェクトが進みそうな予感です。

そもそもスリランカにつちて、もっと知ろう! ということになり、eiji氏と一緒に原宿にある「生活の木」というアロマのお店にいってきました。
1Fにはオリジナルの手作り石鹸や、ハーブなどのライフウェアショップになっています。ただ見ているだけでもリフレッシュ気分。2Fにはスリランカへの旅行代理店やアロマの講習が受けられたり、さらに4Fにいくとアーユルヴェーダサロンなんてのもあって、女性は必見でしょう。

さて、今回一番きになったのはコレ。
世界遺産飲料「デカトンアリスタヤ」
#世界遺産飲料というのは単なるキャッチコピーらしい・・・なんかずるいぞ。

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これはスリランカで古くから飲まれている、健康飲料。日本で言えば、養命酒のようなものらしい。肉体と精神の両方に活力を与え、内臓器官の健康増進、さらには性的能力の向上など、ありがたーいドリンク。どの効能に興味を惹かれたかはわからないが、eiji氏が興味津々。早速2Fにあるカフェサロンで試飲することに。
養命酒よりアルコール度高め、かつ甘いっ! 原液のまま飲むひとはあまりいないらしい。右写真はデカトンアリスタヤをカクテルにしたものです。

さて、今日はプルワンの日本語を、子供向けに書き直す作業をしています。昨日デザイナーさんと打ち合わせをして、意気投合? したのか突然プロジェクトが進み始め模様。
「明日までにできる?」
「まじすか?」

早速本日リライト開始。
お話には、「花」「魚」という言葉がでてくるので、子供に読み聞かせることを想定しながらパソコンに打ち込む。すると・・・変換されてきた漢字は
「華」
「肴」

自分が嫌いになる瞬間です・・・

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