07.05.06
『ヤバいぜっ!デジタル日本』
出版プロデューサーの久本勢津子さんから新刊『ヤバいぜっ!デジタル日本』を頂戴しました。
ハイパーメディア・クリエイター歴20年の高城剛さんの著書。
目次に目がいく 「とても長いあとがきを最後に −この手の本をまずあとがきから読む人のために−」
そして結局、僕もそこから読んだ。
coolで、hotで、ヤバいくらいクリエイティブな欲求がある人
意外にも誰もがそんな才能をもっていることに気づくかも。
英治出版公式ブログ
出版プロデューサーの久本勢津子さんから新刊『ヤバいぜっ!デジタル日本』を頂戴しました。
ハイパーメディア・クリエイター歴20年の高城剛さんの著書。
目次に目がいく 「とても長いあとがきを最後に −この手の本をまずあとがきから読む人のために−」
そして結局、僕もそこから読んだ。
coolで、hotで、ヤバいくらいクリエイティブな欲求がある人
意外にも誰もがそんな才能をもっていることに気づくかも。
東京はまだ梅雨が明けないですね。ジメジメジメジメ。まったくテンションまでジメジメするっての!明日は七夕というのに彦星と織姫は今頃涙チョチョギレでしょうか。
うってかわって沖縄・久米島は、梅雨はすっかりあけて、見上げれば真っ青な空にトロピカルぅ〜な花が鮮やか、海に潜れば珊瑚と色とりどりの魚が心も体も癒してくれる、あぁ〜南国気分を味わいたい! って常々東京オフィスでボヤッキーま毎日でした。
長らく時間をかけてしまいました『起業家の本質』が
ようやく、7/26(水)より全国書店にて発売の運びとなります!
この本は、『Inc.』 (急成長企業の経営者をターゲットとした経済雑誌)の元発行人である、ウィルソン・ハーレルによって、1994年に書かれました。彼は、自らも多くの起業経験を持ち、あの「アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー」を受賞している骨太な人物。文章もアツイです!
その彼が、普段明らかにされない、起業家の内面をえぐりとったのがこの作品。起業家のバイブルと言えるような1冊となっており、EIJI氏の思い入れが大変深い1冊でもあります。
いきなりですが、今日のランチのご報告。
mohoさんとnanako嬢と連れ立って、
ご近所の SPIEDINI[スピエディーニ] に行ってきました。
というのも、先日、看板メニューのニョッキを食べようと
したところ、あいにく売り切れ。涙を飲んだのです。
ということで、もちろん今日のmakiのオーダーは、迷わず
「自家製じゃがいものニョッキオーブン焼き ラグーソース」。

(前回のつづき)
版権の交渉にのりだした『起業家の本質』ですが、
権利取得までには想像以上に時間がかかりました。
というのは、本書の著作権者であるウィルソン・ハーレル氏が
亡くなってしまったため、その権利は、奥様に渡っていました。
まず、その奥様の居所をつきとめるのに難航。
今日のランチは『Tsunami』。
まだ行ったことがなかったもので、mohoさんとyutakaさんに連れていっていただきました。
今日の3皿です。(※ケータイ写真なので、粗くてゴメンナサイ)

左から「ナスとひき肉のカレー」、本日のパスタの「いかすみパスタ」、
「ロコモコ」です。(各1,200円)
先日ネットサーフィンをしていたら、こんなステキなホームページにばったり遭遇。
スリランカの情報提供と夢作り? 「Sri Navi」http://www.geocities.jp/masa_feeling/
早速管理人様に連絡をとってみたところ、快く『南の島の「プルワン」』を応援してくださるとのことで、トップページにリンクを張ってくれました。
ここ数日『南の島の「プルワン」』の読み聞かせ隊、友人T郷さんよりお便りをもらいました。T郷さん、家では二児のパパとして、そして外ではメカエンジニアとしてハードな日々を送っています。最近ではこんなものを作ったそうです。
『南の島の「プルワン」』では、いつも「できな〜い」と言っては何事も挑戦しようとしない主人公プルワンに対して、お母さんは「やれば出来る!」ということをおりがみを通してプルワンに教えようとします。
す、スイマセン。早くも、1日遅刻です・・・。
昨日は、いつもお世話になっています、リトル・バンコック さんでした。
まえに社員だった yukiko さんがいたくお気に入りで、たしか週に3回とか通ったために
顔を覚えてもらっていました。
さて、夏ですし、ここへ来るとやっぱりアレが食べたくなります、
トムヤム・ヌードル(850)※写真左。

そして、本当は蕎麦が食べたかった yutaka 氏は、
タイ風屋台ヌードル(850)※写真右。
今日は、取次ぎへ『決断の本質』の見本出し。
栗田さんへ行った帰りに、赤羽駅東口のカフェで遅いお昼を
いただきました。
ベーグルに惹かれて入ったにもかかわらず、急にピザが食べたく
なって、トマトのピザ(500)をオーダー。

週末に、アニリール・セルカンさんの出版記念パーティにトルコ大使館まで行ってきました。
セルカンさんは、トルコ人初の宇宙飛行士候補で、トルコの英雄です。
セルカンさんが、大和書房さんより『宇宙エレベーター』 を出版しました。
輝かしい彼の経歴は、今回はじめて本に書いてあるプロフィールで知りました。
僕は居酒屋でのセルカンさんしか知らなかった。
この本は、好奇心や創造力(想像力)の大切さや、思考することの楽しさを教えてくれる本です。
好奇心や夢や願望をかなえるためのプロセスをゼロベースから創造していく。
勉強はなんのためにするのか?中学生くらいのお子さんと共有してほしい本です。
7/14(金)から、ジュンク堂池袋本店8Fの児童書コーナーにて、「世界の絵本フェア〜アジアからアフリカまで〜」を開催しております。
そもそもはアートンのU田さんとブルース・インターアクションズのK部さんが共同でこのフェアを企画していて、そこに『南の島の「プルワン」』もスリランカ代表として参加させていただきました。(ありがとうございます!)
?
この3連休で脳みそアボーンだったmohoがまず目についたのがAERAのつり革広告。シマッタ! 繰上げ土曜日発売でした!
7/15(土)発売のAERAの特集『ヨン様「家族」なお熱し』にて、『The ペ・ヨンジュン論』のマツヤマジュンコ氏の熱いコメントが掲載されたんです。しかもカラーで5ページ! ノリノリです。
(前回のつづき)
版権を無事取得し、なんとか出版の見込みがたったところで
どうやって「形」にするかを考える段です。
ちょうどその頃、起業家の絡む大きな事件が起こり、世の中の起業家に対する
イメージはマイナス傾向にありました。
ですが、そのイメージを払拭し、起業家の重要性を認識してもらわないといけません。
そこで、第三者である、信頼のおける経営者の方に「本書の持つ意味」について
語ってもらいたいと考えました。
今日は yutaka氏が「鶏が食べたい!」と言うので、
それならばと、JR恵比寿駅東口出てすぐの『Opening Cafe』へ行ってきました。

左から順に「ベーコンエッグ丼」「黒糖唐揚げ丼」「サーモンのあぶり丼」。
(メニュー名は確かではありません・・・)
ダイエット宣言をした直後、風邪からくる胃炎(胃痛)に悩まされる。
労せずして?週末で1.5kg減に成功。
これを、結果オーライと呼ぶべきなのか?!
とりあえず、ダイエット法とは関係ないところで、減量は進行中。
もちろん、とあるダイエット法も続けています。
ダイエット法と減量の因果関係は証明しづらいかもしれないけど、
いずれにしても痩せる方向で、がんばっておりますので、
応援よろしくお願いします、って僕が痩せようと皆さんには関係ないですよね。
どうもぉ〜軽〜くアル中気味のmohoでございます。
今日紹介したいのは、一杯のお酒。その名も「ゴッホが愛したお酒」=「アブサン」です。
いや、実際ゴッホが”愛した”かどうかは定かじゃないけど勝手に命名。ゴッホをはじめ、ピカソ、ゴーギャン、ドガ、モネ、ロートレック、ランボー、モーパッサン、ボードレール、ヴェルレーヌ、ヘミングウェイなど19世紀のフランスの芸術家たちが好んで飲んでいたそうです。
してるらしいっす。それにしてもGood Timingで〜す。
実は一部書店で『The ペ・ヨンジュン論』のサイン本をお届けしております。
すでに紀伊國屋仙台店様ではあっというまに売り切れ、再入荷状態です。仙台のみなさま潤ってますか〜!?
こんにちは。これまでほとんどブログに登場していない高野です。なにしろmohoのテンションが高すぎるので割って入るのが難しい…。今日は新刊のご紹介です。
ウォートン経営戦略シリーズ第6弾『決断の本質』、発売です。
本作のテーマは意思決定とリーダーシップ。ケネディ大統領の失敗やスペースシャトルの事故、エベレスト登山隊の遭難、ノルマンディー上陸作戦、等々の事例をもとに、意思決定の成否は「結論」よりも「プロセス」(決め方)が大切、と主張しています。
議論がまとまらない、会議が長引く、間違った決断をしてしまう、正しい決断をした「はず」なのにうまくいかない、決めたことを実行できない、表向きは皆賛成しているけど陰では不満たらたら、等々、組織における様々な問題に関わる「意思決定」を、どうすれば健全なものにできるのか。著者ロベルト教授が懇切丁寧に解説します。
社内資料として作成しております「美嘉の書店営業日記」を、このブログでも随時アップしていきたいと思います。英治出版のアルバイト営業ウーマン美嘉と、老舗の書店の店長の対話を通じて本の内容をご紹介するものです。福岡生まれ、前提知識のないビジネス書を読み込み懸命に(?)営業トークを展開する女子大生営業ウーマン美嘉を、どうぞよろしくお願い致します。
ネクスト・マーケット
「貧困層」を「市場」に変える次世代ビジネス戦略
C・K・プラハラード著、スカイライトコンサルティング訳、2005年
A5判上製 本文480頁 本体2,800円+税
〈経営戦略・グローバル経済〉
美嘉 こんにちは! 美嘉です。本のご紹介にまいりました。
店長 なんだね君は。大学生? アルバイトか。
美嘉 そうです。美嘉と申します。
世界には自分の瓜似の人が3人はいるって言いますよね。本当にいるのだろうか?
そんな疑問を解決してくれるのがこのサイト。マイミクのこぐまっち姉さんからのご紹介です。
My HERITAGE BETA http://www.myheritage.com/
いま男性社員が全員出張中。
女性社員だけと化している英治出版社内に、
いいニュースが2つも飛び込んできました!
1つは、『熱狂する社員』。
ウォートン経営戦略シリーズの中でも、特に好調な本ですが、23日(日)の日経新聞本誌・読書欄「今を読み解く」で紹介されたのです。
法政大学の小池和男教授が、今後の日本の人事制度について示唆を投げかけるという記事中、その好例となるアメリカの給与体系を読み解くカギとして、本書のことが触れられました。
イエッポヨ〜。
yutaka@VABIEN in Seoul w/ eiji氏 & takano氏 でございます。
何が悲しくて男ばかり3人で韓国にやって来たかといえば、今回は、Eiji21が新体制でスタートするということで、引き継ぎ作業、業務フローの整理および「床屋」の視察が目的です。

梅雨あけたぜ〜ベイビィ〜♪ それにしても気持ちぃぃ気候になりましたね。風がカラッっとしていて爽快っす!
はいはい、今回はWEB本の雑誌の名物コーナー「うりこみ堂」に参戦することになりまして、『南の島の「プルワン」』でアピールターイム。担当のNさまより「対戦相手は『マーク・パンサー』です」と言われ、「なんでやねん?」と脳内マングローブ状態。最初からいろ〜んな意味で色物対決になる予感でしたが、ふたを開けば、こういうことだったのね!
【南の島での「大きな愛」本】対決!
http://www.webdokusho.com/urikomido/index.htm