07.06.06
英治出版社員旅行2006 in 久米島
東京はまだ梅雨が明けないですね。ジメジメジメジメ。まったくテンションまでジメジメするっての!明日は七夕というのに彦星と織姫は今頃涙チョチョギレでしょうか。
うってかわって沖縄・久米島は、梅雨はすっかりあけて、見上げれば真っ青な空にトロピカルぅ〜な花が鮮やか、海に潜れば珊瑚と色とりどりの魚が心も体も癒してくれる、あぁ〜南国気分を味わいたい! って常々東京オフィスでボヤッキーま毎日でした。
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が、なんと今年の英治出版の社員旅行は夢の久米島、愛の久米島(謎)! 社員旅行としては二年ぶりの久米島ですが、今年はharada氏Family+社員+アルバイトスタッフでなんと総勢12名の大所帯! 一同久米島に降りたったとたんにフルパワー。二泊三日(6/24〜26)の強行スケジュールなため、無駄な時間は一秒たりともありません。泳ぎ⇒飲み⇒泳ぎ⇒飲み⇒泳ぎ⇒飲み の反復活動。今回はぐぐっっと平均年齢が下がったゆえハードスケジュールもなんのそのの怒涛の3日間でした。
後日写真をUPしつつさらに突っ込んだご報告をする予定ですが、ひとまず毎日オフィスで働き過ぎのちょっとお疲れのあなたへ、島んちゅパワーのお裾分け♪
久米島は今年は観光客が前年の半分まで落ち込んだらしいのですが、都会の喧騒をはなれてゆっくりしたいと考えている方にはピッタリな場所ではないでしょうか? 写真は二日目に訪れた久米島の沖合7kmにある「はての浜」というビーチです。mohoの印象は「果ての浜」って感じでした。だってぐる〜っと見渡す限り青と白のコントラストで(ちょこっと島も見えるけどね)、見事に余計なものがなにもない、すべてがニュートラルになる尽きる場所のように感じたんですよ。それでは続きは後日ってことで♪
