03.01.07
『ビジョナリー・ピープル』訳者宅訪問
みなさまお待ちかねの『ビジョナリー・ピープル』。訳者は『ジャック・ウェルチ わが経営』(日本経済新聞社)『IBMを蘇らせた男 ガースナー』(日経BP社 )『トム・ピーターズのマニフェスト』(ランダムハウス講談社)をはじめ、数々のビジネス書翻訳をてがけ、さらに『マツダはなぜ、よみがえったのか?』(日経BP社)では、自ら執筆されているThe 宮本喜一さん(いや、なんとなく”The”ってつくような方なんです)。
実はMOHO、以前は宮本さんと同じ会社にいたことがあって、初めて会ったときから「以前どこかでお会いしました?」的な何かを勝手に感じておりました。ほら、なんとなく、匂いがするってありません?

そんな宮本さんは、現在『ビジョナリー・ピープル』の翻訳追い込み。宮本さん自身も、かなり本書に惚れ込んでくれていて、どうすれば読者に本書のすばらしさを伝えることができるのか、と熱くmugiさんとharada氏と語り合うある日の午後でした。

やっぱりこれだけの大作を手がけるとなると、作業環境は非常に重要! 机、パソコン、キーボード、イス、照明などどれひとつをとってもこだわりの感じられます。発売までもう少し。たくさんの人が待ってます。宮本さん、最高の仕上がりを期待してます!

と、突然昔の漫画の話。ヒーロー者が大好きみたい・・・。


gan-chan Said:
3月 2, 2007 at 9:45:50
なんか見覚えのある部屋です。
宮本さん、ついに一緒に仕事をすることになりましたね。
あらためてよろしくお願いします。