Archive for 2月, 2009
02.02.09
Posted in 未分類 at 12:20:22 by gan-chan
現在発売中の雑誌『販促会議3月号』で『サーバントリーダーシップ』が紹介されました。
毎号掲載されている「今月の注目書店」のコーナー、今回は三省堂書店名古屋高島屋店さんが登場。
店長オススメ書籍として『サーバントリーダーシップ』が登場しています。

書店の方が雑誌や書籍で紹介してくれた場合、御礼の兼ねてなるべくそのお店で買おうと思うのですが、今回は名古屋というわけですぐに買いに行くわけにもいかず(行きたいですが!)、先ほど三省堂書店神保町本店さんで購入。

売場の様子も掲載されていますが、わかりますか?
『サーバントリーダーシップ』、『シンクロニシティ 未来をつくるリーダーシップ』、『ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ』の陳列風景です。
カラー写真はこちらとこちらでご確認ください。
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Posted in 未分類 at 20:26:43 by gan-chan
■新刊のご案内と読者モニター募集のお知らせ・・・・・・・・・・・・・・
『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』
カーン・ロス著 北村陽子訳
http://www.eijipress.co.jp/guide/2045.php
経済危機、テロリズム、環境問題、貧困問題……世界中に影響を及ぼす国際問題は増える一方だが、その「現場」で何が行われているのか、一般の人々はほとん
ど知ることができない。
大きな志をもってイギリスの外交官となった著者カーン・ロスは、15年にわたって数々の国際的な危機の最前線で活躍する。パレスチナ問題、湾岸戦争、アフガ
ニスタン侵攻、イラク侵攻。だが、そのなかで彼が感じたのは、外交への疑問と幻滅、そして葛藤だった――。
「一握りの有力国と、その他の国には圧倒的な格差がある。もっと苦しんでいる人たちがいるのに、なぜ僕は、一国の“国益”のために人生を捧げようとしているのか……」
米英によるイラク侵攻後、著者は外務省をやめ、史上類を見ない外交コンサルティング組織「インディペンデント・ディプロマット(独立外交官)」を設立。国際社会で虐げられた人々のために、果敢な挑戦に乗り出した。
臨場感あふれるエピソードによって、国際社会の不条理、大国の傲慢と偏見、外交の現場における多くの問題が明らかになる。全世界が複雑にからみ合う今日、
真に必要な国際政治のあり方を問う衝撃のノンフィクション。
「光り輝くような若手外交官だった著者は、「ブッシュの戦争」に付き従った英国に深く絶望しキャリアを捨ててしまう。だが、問題の核心はより深いところにある。
主権国家のくびきに縛られた現代外交のシステムは、戦争や地球温暖化といった難問に挑むには無力だと悟ったからだ。地球市民のための自立した外交官になろう――。本書はその軌跡を鮮やかに綴った現代の「出エジプト記」だ。」
――外交ジャーナリスト、『ウルトラ・ダラー』著者、手嶋龍一氏推薦!
定価:本体1,700 円+税
四六判ハードカバー・本文304ページ
ISBN978-4-86276-045-6
2月10日頃発売
◇読者モニターの募集◇
『独立外交官』
の読者モニターを募集いたします!
レビューを書いてくださる人には本書を無料で贈呈!(先着5名様まで)
▽ご応募はこちらから(説明をご覧の上ご応募ください)
http://www.eijipress.co.jp/store/monitor.php
※[在庫なし]と表示される場合は、募集が終了しています。ご了承ください。
※過去に新刊モニターとして選ばれた方もご応募いただけますが、
レビューが未掲載の場合はご遠慮ください。
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02.03.09
Posted in 未分類 at 12:20:12 by eiji
デビッドとランチを一緒した帰り。
ポケットからモサモサと4つ折りの紙を取り出して見せてくれた。
ボーリングのスコア表。
週末にやったらしい。
スコア 66
一般男性としては、珍しい部類のスコアだと思うので、
ここに記録しておくこととしました。
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Posted in Uncategorized at 12:48:34 by eiji
eiji21は2009年1月から新オフィスに移転しました。
旧オフィスの忠武路から、新オフィスは合井に引っ越しました。
今度のオフィスは床がオンドルなので、ソウルの寒い冬にもよいです。
さてお昼時、オフィス近くの食堂へ。
「敷居のない食堂」

こちらは、韓国の社会的企業にも認定されているレストランだそうで、
共同コミュニティで有機野菜を栽培するグループがこのレストランも運営しているとのこと。
ランチはビビンパのみのメニューで、自分で食べれるだけ取るセルフ方式。
というのは、「食べ残し不可」というルールなのだそうです。
韓国の飲食店は通常、キムチなどお惣菜類が小皿でサービスされ、おかわり自由なので
食後のテーブルをみると多くの食べ残しがでていることが多いです。
なんでも聞いたところによると、生ゴミが東京の7倍とか。
この「敷居のない食堂」には、2つのNOと1つのYESがあります。
1.残飯NO
2.有機野菜YES
3.洗剤NO
また食後は、お客が自分で食器を洗って返却します。
↓ここで洗います。

eiji21の社員たちは、お客が洗うことに抵抗があるよう、
ちょっと不満げでした。
そして、最後にお会計。
ここが「敷居のない」の所以なのですが、
1000ウォン(約65円)以上好きな金額を入れればよいというスタイル。
レジでお聞きしたところ、客平均2700ウォンになるとのことでした。
余力のあるひとに少し多めにはらってもらい低所得者にも安価に食事を提供する。
有機野菜のレストランとして消費することで生産者を支援する。
生ゴミ(残飯)の多いソウルの人々に、食べ残し、あと洗剤不使用の行動変革を促す。
またレストランでの雇用も創出しています。
オフィス近くの「敷居のない食堂」。次回出張でもまた行ってみたいと思います。
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Posted in 未分類 at 17:23:40 by gan-chan
『自己信頼[新訳]』(海と月社)。
献本いただいたのにまともに紹介していませんでした。
ごめんなさい。

ブックファースト新宿店さんのビジネスランキングで8位(2009.01.26〜2009.02.01)。
http://www.book1st.net/blog/ranking/005/005030/
売れてますね、羨ましい。
著者のエマーソンは故人ですが、その思想は『思考は現実化する』、『7つの習慣』といった自己啓発の名著に大きな影響を与えています。
『グラデュエーション デイ 未来を変える24のメッセージ』(発行オデッセイ コミュニケーションズ)にもそのスピーチは収められているのでご覧ください。
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Posted in 未分類 at 18:16:17 by gan-chan
『ハーバード・ケネディスクールからのメッセージ 世界を変えてみたくなる留学』、5位!!

青山ブックセンター六本木ヒルズ店さんです。
やっほー、嬉しいぞ。
最近六本木界隈で調子の良い英治出版です。
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02.04.09
Posted in 未分類 at 9:10:32 by gan-chan
まだ発売前ですが、『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』が橋本大也さんのブログ、情報考学 Passion For The Futureで紹介されました。
http://www.ringolab.com/note/daiya/2009/02/post-922.html
お忙しいなか、これだけしっかり読んで書いてくれると嬉しいですね。
ありがとうございます。
橋本さんの最新作『情報力』。
それに関するEijipress blogのエントリーはこちらです。
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Posted in 未分類 at 14:10:28 by gan-chan
最近mugiさんのグルメレポートがないので代わって僕がお届けする恵比寿ランチ。
「和」をテーマに数回お届けします。
恵比寿駅西口から駒沢通りを歩くこと数分。

「築地まんぷく食堂 三橋屋」です。
注文したのは、縞ほっけ定食。

ボリューム満点、これで830円。
ほっけはもちろん味噌汁がいい味出してます。
生ビールを頼もうとしたらsuzukiさんにダメと言われました。
suzukiさんはねぎトロ丼を注文。

丼の上の卵が美味しそう。
これで860円。
13時過ぎにも関わらずお店は大混雑。
人気の定食は次々売り切れておりました。
肉苦手、魚大好きの僕は大満足です。

築地まんぷく食堂 三橋屋
東京都 渋谷区恵比寿南1-1-12 フロンティア恵比寿ビル1F
TEL 03-3713-2839
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Posted in 未分類 at 16:56:07 by gan-chan
当ブログがカドヤ準公式ブログに認定されたのでお知らせいたします。

「カドヤ」
渋谷区恵比寿南1−8−3−1F
TEL 03−5773−3601
営業時間16時〜23時半(年中無休)
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Posted in 未分類 at 18:52:42 by gan-chan
発売が遅れておりましてご迷惑おかけしている『ソングライン』。
正式な発売日よりも先に刊行記念イベントの開催が決定しました!
『ソングライン』(ブルース・チャトウィン著、北田絵里子訳、解説&カバー写真/石川直樹 英治出版)刊行記念
石川直樹さんミニトーク&サイン会
■2009年2月21日(土)14:00 〜
■会場:青山ブックセンター六本木店
■予約&お問い合わせ:
青山ブックセンター六本木店
■受付時間:
月〜土・祝 10:00 〜 翌朝5:00
日 10:00 〜 22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)
■受付開始日:2008年2月9日(月)10:00〜
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_200902/2009221_1.html
本書の刊行を記念し、解説者石川直樹さんのミニトーク&サイン会を開催いたします。
たくさんの皆様のご参加をお待ちしています。
店内でのイベントです。ほとんどの方は40〜50分のトークをお立ち見となります。ご了承ください。
参加は無料ですが、ご予約を承ります。2009年2月9日(月)朝10時より、青山ブックセンター六本木店さんの店頭もしくはお電話で、参加の受付をいたします。
トーク終了後、石川直樹さんのサイン会を予定しています。イベント当日、青山ブックセンター六本木店さんにて『ソングライン』(英治出版 2,940円税込)をお買い上げの方に、サイン会整理券を配布いたします。
イベントの詳細はこちらをご覧ください。
イベントの都合上、青山ブックセンター六本木店さんでは全国に先駆けての先行販売となります。
正式な発売日は別途お知らせいたします。
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Posted in 未分類 at 19:48:01 by gan-chan
今日は名古屋から遊びにくる知人をgan-chan亭に泊めるために帰らなければいけないんだけれど、ガイアオペレーションズの人が誘うのでしょうがないな。

カドヤに行ってきます。
銀座で開催する写真展の打ち合わせに行ってきます。
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02.06.09
Posted in DIPシリーズ, 社会起業家 at 17:27:14 by gan-chan
有隣堂ランドマークプラザ店さんで社会起業家フェアを開催中です。

パネルはお店のオリジナル。
気合い入ってます。
英治出版の書籍では、『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』、『クレイジーパワー 社会起業家 新たな市場を切り拓く人々』、『誰が世界を変えるのか ソーシャルイノベーションはここから始まる』、『グラミンフォンという奇跡 「つながり」から始まるグローバル経済の大転換』、『あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡』が選ばれています。

『誰が世界を変えるのか』。

『クレイジーパワー』。
売行好調のようで追加注文もいただきました。
このフェア、来週いっぱいは開催しているそうなので、横浜の皆さん、ぜひぜひランドマークタワーへお出かけのうえご覧ください。
有隣堂ランドマークプラザ店
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1-2
ランドマークプラザ 5F
TEL 045-222-5500
http://www.yurindo.co.jp/shop/landmark.html
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Posted in 未分類 at 18:28:26 by gan-chan
2月9日(月)21:54〜「報道ステーション」(スポーツコーナー後、23:00頃予定)に注目!!
『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』著者、『あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡』翻訳者で、NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さんが出演します!!
元プロテニスプレイヤーの松岡修造氏がレポーターをつとめるコーナーで、日本を代表する社会的企業としてフローレンス取り上げられます。
番組内では、社会的企業について、病児保育について、またフローレンスについて語られるそうです。

駒崎さんもレポーターの松岡修造氏に負けないくらい熱く熱く語っているとか。
皆様、お見逃しなく!!
駒崎さんが松岡修造氏の熱気に打たれたブログエントリーはこちら。
http://komazaki.seesaa.net/article/113766389.html
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02.09.09
Posted in 未分類 at 11:05:28 by gan-chan
2月8日付日本経済新聞書評「今を読み解く」のコーナー、テーマがソーシャル・ビジネスでした。
ムハマド・ユヌスのノーベル平和賞受賞の話からはじまり、それに関連する書籍を紹介。
『クレイジーパワー 社会起業家 新たな市場を切り拓く人々』と『未来をつくる資本主義 世界の難問をビジネスは解決できるか』が紹介されています。

『クレイジーパワー』は書籍写真付、かなり詳細に紹介されています。
お陰さまでアマゾンランキングは急上昇、今朝も全国の書店さんから注文の電話が相次いでいます。
追加注文をご希望の書店様は、メールでも受付可能です。
宜しくお願い致します。
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Posted in 未分類 at 17:10:52 by gan-chan
三省堂書店名古屋高島屋店さんのブックフェア、「駅前留学する?ビジネススクールフェア」。

昨年9月、紀伊國屋書店大手町ビル店さん、紀伊國屋書店横浜店さんでも同様のフェアを開催していましたが、規模では今回のフェアが上回っています。
海外ビジネススクールフェア(紀伊國屋書店大手町ビル店)
http://www.eijipress.co.jp/blog/2008/09/02/2766/
世界のビジネススクールフェア(紀伊國屋書店横浜店)
http://www.eijipress.co.jp/blog/2008/09/12/2786/

ウォートン経営戦略シリーズは当然全タイトル並んでいます。

海外のビジネススクールだけでなく、グロービス関連書なども取りそろえて多種多様。
このフェア、2月中の開催のようですので、名古屋近辺にお住みの方はぜひお立ち寄りください。
三省堂書店名古屋高島屋店
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 ジェイアール名古屋高島屋 11F
TEL 052-566-8877
http://www.books-sanseido.co.jp/shop/takashimaya.html
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02.10.09
Posted in 未分類 at 9:58:02 by gan-chan
「光り輝くような若手外交官だった著者は、「ブッシュの戦争」に付き従った英国に深く絶望しキャリアを捨ててしまう。だが、問題の核心はより深いところにある。
主権国家のくびきに縛られた現代外交のシステムは、戦争や地球温暖化といった難問に挑むには無力だと悟ったからだ。地球市民のための自立した外交官になろう――。本書はその軌跡を鮮やかに綴った現代の「出エジプト記」だ。」
――外交ジャーナリスト、『ウルトラ・ダラー』著者、手嶋龍一氏
『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』、発売開始です。

『社会起業家という仕事 チェンジメーカーII 』(日経BP出版センター)にも登場する元イギリス外務省のカーン・ロスが、国際社会の不条理を抉る衝撃のノンフィクション。
「現場の第一線から届いた外交の実像。こんな本はめったにない。著者は、今日の外交における多くの誤りを見きわめ、説得力のある解決策を示している。」
――投資家、オープンソサエティ財団 ジョージ・ソロス
国内外から高く評価される話題作、一読の価値あり。
ぜひ店頭で手に取ってご覧ください。
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Posted in Uncategorized at 18:28:23 by gan-chan
『ディープエコノミー 生命を育む経済へ』の帯が新しくなりました。

「重要なのは「たった一つの冴えたやり方」を見つけることではないし、おそらくこの問題にはそういう回答はない。
しかし「冴えないけど今のやり方よりましな何百ものやり方」を、それぞれがそれぞれのやり方で実現することは可能であり、本書にはそうした「数々のやり方」がいくつも紹介されている。
誰のための経済なのか。――考え続けるに値する課題ではないか。」
(小飼弾氏推薦)
404 Blog Not Found
経済はだれのために – 書評 – ディープエコノミー
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51037523.html
404 Blog Not Found、小飼弾氏の推薦が入り、色も鮮やかにイメージチェンジしました。
発売から約10か月たちましたが、来週には日経広告も予定されています。
それへ向けての帯変更。
広告の詳細は、別途お知らせいたします。
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02.12.09
Posted in 未分類 at 10:11:23 by gan-chan
好評発売中の『ハーバード・ケネディスクールからのメッセージ 世界を変えてみたくなる留学』。

火曜日の夜、著者の池田洋一郎さんを囲んで出版記念の打ち上げを行いました。
この打ち上げにゲストとして参加してくれたのが、『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』著者、『あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡』翻訳者で、NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さん。
官民それぞれの立場から激論を交わし、意気投合。
肝胆相照らすとはこのことか。

お互いの書籍を交換して記念のツーショット。
ハーバード・ケネディスクールからのメッセージ
http://blog.goo.ne.jp/ikeday_1977
Days like thankful monologue
病児保育のNPO法人フローレンス代表 駒崎弘樹のblog
http://komazaki.seesaa.net/
お二人のブログもぜひご覧ください。

打ち上げの場所は、当ビル中2階のチムチムでした。
EBISU DINING
ChimChim
東京都渋谷区恵比寿南1-9-12 ピトレスクビル中2F
TEL 03-5722-5333
JR恵比寿駅 西口 徒歩1分
地下鉄日比谷線恵比寿駅 徒歩1分
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Posted in 未分類 at 17:35:33 by gan-chan
『ハーバード・ケネディスクールからのメッセージ 世界を変えてみたくなる留学』、ブックファースト二子玉川店の陳列写真です。

売上のいい渋谷文化村通り店の陳列を参考に多面展開するべく、販促用パネルの要望があったため、レジェンドと呼ばれる初代店長の意思を継ぐ、鈴木店長のために夜なべして作りました。
この写真は、ちゃんと使ってますよ、という証拠写真だそうです。
パネル、もう一回り大きくてもよかったですね。
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Posted in 未分類 at 21:44:30 by gan-chan
マガジンラックを購入しました(以前使ってたものは壊れました)。
会社で定期購読している雑誌(日経ビジネスとか)を置こうかと。

今朝到着したものをyama-pが木曜大工(僕は見てるだけ)。

夕方帰社したら出来上がってました。
yama-p、便利だ。
出版社の皆様、今後雑誌の献本(献誌?)も受け付けます。
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02.13.09
Posted in 未分類 at 12:30:16 by gan-chan
『チーム・ダーウィン 「学習する組織」だけが生き残る』、書籍売上総合ランキングの1位に返り咲きました!!

カドヤで。
水曜日に1冊売れて、見事「カドヤの今週の書籍売上総合1位(2009.02.08~2009.0214)」に輝きました(たぶん抜かれることはない)。
昨年7月以来の首位奪還。
昨晩は祝杯をあげました。
というわけで、新メニューの紹介。

栃尾揚げ
1枚580円
ハーフ380円
美味でした。
「カドヤ」
渋谷区恵比寿南1−8−3−1F
TEL 03−5773−3601
営業時間16時〜23時半(年中無休)
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Posted in Uncategorized at 12:48:42 by gan-chan
昨年7月にも社会起業家フェアを開催した紀伊國屋書店大手町ビル店さん。
http://www.eijipress.co.jp/blog/2008/07/30/2703/
今年に入り再度フェア展開中です。

同じお店でも前回のビジネスの棚から社会の棚へと場所を変え、パネルもオリジナルのもので展開。
フェアタイトルは「社会起業家という生き方」フェア。
英治出版の本では
『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』
『あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡』
『ビジョナリー・ピープル』
『クレイジーパワー 社会起業家 新たな市場を切り拓く人々』
『誰が世界を変えるのか ソーシャルイノベーションはここから始まる』
『グラミンフォンという奇跡 「つながり」から始まるグローバル経済の大転換』
『未来をつくる資本主義 世界の難問をビジネスは解決できるか』
『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』
が陳列されています。

『クレイジーパワー』と『未来をつくる資本主義』はタイミングよく日経書評で紹介されました。
この社会起業家フェア、リストを作って各書店さんで推進中。
来週には別の書店さんでの展開風景をお届けできると思います。
紀伊國屋書店大手町ビル店
〒100-0004
千代田区大手町1-6-1 大手町ビル1F
TEL 03-3201-5084
FAX 03-3213-8481
営業時間 10:00〜20:00
店休日 毎週土・日曜及び祭日
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/tokyo/09.htm
※社会起業家フェアの選書リストをご希望の書店様は、お気軽に弊社岩田までお問い合わせください。
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Posted in Uncategorized at 18:19:22 by gan-chan
『マッキンゼー式世界最強の仕事術』が1,000冊を超えました!!

何がって、2001年発売以来、有隣堂アトレ恵比寿店さんで売れた冊数です。
さて、前回こんなことを書きました。
区切りの1,000冊に到達した暁には、歴代ビジネス書担当者を代表して、現担当の鈴木様にカドヤ割引券を贈呈致します。
すみません、割引券5回分(兼年賀状)、全部使ってしまいました。
2007年末から開催したフェアをきっかけに、再び定番書籍として定着した『マッキンゼー式世界最強の仕事術』&『マッキンゼー式世界最強の問題解決テクニック』。
『マッキンゼー式世界最強の問題解決テクニック』が1,000冊超えを果たしたその時こそ、カドヤ割引券を贈呈いたします。
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Posted in 未分類 at 21:02:14 by gan-chan
2月21日(土)、青山ブックセンター六本木店さんにて『ソングライン』刊行記念イベントを開催します。
内容は解説者石川直樹さんのミニトーク&サイン会。
現在青山ブックセンター六本木店さんにて予約受付中です。
イベントの詳細は、こちらをご覧ください。
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_200902/2009221_1.html

遅れていました本書の発売日も2月27日(地域により異なります)と決定。
イベント開催により、青山ブックセンター六本木店さんは全国に先駆けての先行販売となります。
2月21日、石川直樹さんミニトーク&サイン会をお楽しみに!!
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02.16.09
Posted in 未分類 at 10:36:16 by gan-chan
2月15日付の日経書評で『サーバントリーダーシップ』が紹介されました。
書評効果が絶大。
昨日からアマゾンのランキングは総合で100位内をキープ。
今朝もリアル書店からの客注品の問い合わせが相次いでいます。

この『サーバントリーダーシップ』、来週、23日予定で日経広告も予定しています。
また、2月14日付の産経新聞では、『リーダーシップとニューサイエンス』(2月24日頃発売)が紹介されています。
先月の出張でお世話になったブックセンタークエストさんの紹介です。
先週、新聞で紹介しますとわざわざお電話をいただき、その際「また会いましょう」と言ってくれたことが嬉しかったです。
普段なかなか会えない遠くの地にも、応援してくれている人がいるんだと、実感できました。
ありがとうございます。
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Posted in 未分類 at 16:00:22 by moho
今日はダ・ヴィンチ・コードの翻訳者、越前敏弥氏とランチ♪ いつも恵比寿なのでたまには違うところに行ってみてみよう、ということで中目黒にラーメンを食べに行ってみた。
藤巻激城
なんと…完全予約制、一杯3000円のラーメンです。
写真をとり忘れました…(私としたことが…みなさんググってくだせぇ)トムヤムクンにラーメンという不思議な取り合わせ。ですが、ウマカでした。斬新なのが、ラーメンについてくるゴハンに、ラーメン汁の底にたまった豚肉をかけると…あらあら不思議、カッパオになるんですよ。さらにその後はお汁をかけて、お茶ずけでしめるという。。。具は33種類も入っているようです。
2010年までに完全会員制になってしまうらしいので、早めにチェックしてみてくだされ。
さて、そんな越前さん、今はちょうど映画「ダ・ヴィンチ・コード2」の翻訳で忙しいのかと思いきや…なんとなんと明後日著書が出るそうです。すでにAmazonでは予約注文500冊! 目が飛び出ました。でも、これまじで使える本です。アロファブロガーの小飼弾さんも大絶賛してますね。キーワードは「英語自慢の鼻をへし折る!」ですが小飼さんのコメントが面白い。「私もへし折られはしなかったが、鼻の曲がる思いがした。」だそうです。

いま、ちょうど原書のリーディングをガムバッてしているところなので、私もついつい電車のなかでチャレンジしましたが、単語云々という問題ではないので、私のように英単語さっぱりの人にも読めるし、さらに読めても間違えるという骨太問題が多いです。英語自慢の人はチャレンジしてみるべしです!
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Posted in 未分類 at 19:50:36 by gan-chan
日経BPさんが、新刊書籍の試読版PDFファイルを用意して公開する、という試みを行っています。
http://blog.nikkeibp.co.jp/book/blog/201584.html
対象タイトルは『マーケティングとPRの実践ネット戦略』。

英治出版でも、Webでのバーチャル立ち読みやアマゾンのなか見!検索は実施していますが、PDFで公開、というのは他の出版社でもあまり例がないかと。
書籍はすでに発売になりましたが、効果のほどはどうだったのでしょう?
気になるところです。
今度教えてください、長坂さん。
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02.17.09
Posted in 未分類 at 8:21:30 by gan-chan
先週発売した『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』。
遡って数週間前に発売されていたのが、『外交の力』(日本経済新聞出版社)。

在英大使館公使や外務審議官などを歴任した日本が世界に誇る外交官の自著。
カーン・ロス氏と田中均氏、バックグラウンドは違えど、外交官という職に誇りを持ち、使命に燃え活動していることは共通しています。
この2冊、あわせて読むのがオススメです。
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Posted in 未分類 at 12:32:19 by eiji
先週土曜日はバレンタインデーでしたね。
NHKで、アフリカのカカオ農園での児童労働問題に取り組んでいるNPOの紹介を
バレンタインデーの14日に放送していました。
思わずハッとしました。
英治出版のDIPシリーズに『チョコレートの真実』があります。
なんでこの本をこの時期に、もっと多くのひとに読んでもらう努力を
しなかったのだろう。作った本が過去の本になってしまうことは
本当に命がけで取材した著者に申し訳ないことです。
絶版にしないだけでなく、応援しつづける姿勢をもっと積極的に
もたないといけないと反省しました。
14日夜は反省をこめて、移動の電車で『チョコレートの真実』を読みつつ、
ポラリスプロジェクトのセミナー「子供の性の商品化を止められるか」
に参加してきました。こちらも出版に身を置く者として、書店での販売状況など
なにか自分でもアクションがとれるのではないかと思う日となりました。
忘れずに、積極的に。一歩ずつ、がんばろう。
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Posted in 未分類 at 15:47:07 by moho
たまたまWEB本の雑誌を覗いてみたら【オトコの本棚】というコーナーが更新されていて、石川直樹さんだった===。ナントまぁ偶然。個人的にはこのページの雰囲気が好きなのと、水道橋博士がはいっているあたりがコアな感じでいいですねぇ。
さて、偶然会っちゃった気分てことで再度告知しまーす。
2009年2月21日(土)青山ブックセンター 六本木店で、『ソングライン』刊行記念イベント「石川直樹さんミニトーク&サイン会」します。
詳しくは、こちらをご覧ください。
会場を見てきたんですが、たぶん…石川さんが触れるくらい間近で話してくれると思います。あっ、イキナリ触っちゃだめですよん♪ まだどんな話をするとか聞いてないんですが・・・・・・きっと盛り上げてくれること請け合いです。
『ソングライン』もいつか「男の本棚」に選ばれたいものです。
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02.19.09
Posted in 未分類 at 13:10:15 by gan-chan
■新刊のご案内と読者モニター募集のお知らせ・・・・・・・・・・・・・・
『リーダーシップとニューサイエンス』
マーガレット・J・ウィートリー著 東出顕子訳
http://www.eijipress.co.jp/guide/2052.php
=ケン・ブランチャード推薦!
=世界17カ国で出版されたベストセラーが待望の翻訳!
戦争、テロ、ハリケーン、恐慌……。混沌に満ちた世界の中で、生き残り、進化しつづける組織とは?
本書は、1992年に米国にて初版が登場。その後、二度の新版が出され、世界17カ国に翻訳。多くのビジネス誌でも高い評価を受けてきた。この名著が、今回ようやく日本に登場する。
著者は、多くの組織が直面する問題の解決策は、自然にあると解く。
近年、自然科学者たちは、物質がどのように成り立ち、機能しているのかについて、新たな発見を行ってきた。複雑系、自己組織化、フラクタル……といった概念は、もはや当たり前のものとなり、かつての機械的な自然観からは、抜け出している。
こうした見方を、組織に対しても適用してみたらどうだろう、というのが本書の考えだ。
ヒエラルキーではないネットワークに基づく組織、ネットワーク間で自在に情報が飛び交う組織、相手との「関係」を重視する組織……。刺激あふれる思索に満ちた世界へと誘われる。
「本書のような本は、10年に1度しか現れない。マーガレット・ウィートリーは、人々や組織に対する我々の考えを、新たな境地へと誘ってくれる。
もはや、これまでと同じように組織について考えることはないだろう」
―ケン・ブランチャード(『1分間マネジャー 何を示し、どう褒め、どう叱るか!』著者)
定価:本体2,200 円+税
四六判ハードカバー・本文304ページ
ISBN978-4-86276-052-4
2月24日発売(地域により異なります)
◇読者モニターの募集◇
『リーダーシップとニューサイエンス』
の読者モニターを募集いたします!
レビューを書いてくださる人には本書を無料で贈呈!(先着5名様まで)
▽ご応募はこちらから(説明をご覧の上ご応募ください)
http://www.eijipress.co.jp/store/monitor.php
※[在庫なし]と表示される場合は、募集が終了しています。ご了承ください。
※過去に新刊モニターとして選ばれた方もご応募いただけますが、
レビューが未掲載の場合はご遠慮ください。
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Posted in 未分類 at 16:47:24 by gan-chan
カーネギーの『人を動かす』、コヴィーの『7つの習慣』、ナポレオン・ヒルの『思考は現実化する』・・・。
自己啓発書の基本定番書を集めたブックフェア、「最強の!!自己啓発書・成功哲学書」。

有隣堂アトレ恵比寿店さんで開催中です。
他にも『パーキンソンの法則』や『小さいことにくよくよするな!』など名著がズラリ。

宮本武蔵の『五輪の書』などもありバラエティ豊か。
Eijipress blogでも紹介した『バビロンの大金持ち』や『自己信頼[新訳]』も。
バビロン、バビロン、バビロン
http://www.eijipress.co.jp/blog/2008/08/29/2761/
金持ち父さん×バビロンのススメ
http://www.eijipress.co.jp/blog/2008/09/09/2780/
『自己信頼[新訳]』
http://www.eijipress.co.jp/blog/2009/02/03/3323/

英治出版の本では『ビジョナリー・ピープル』&『勇気ある人々』。
『ビジョナリー・ピープル』×『勇気ある人々』
http://www.eijipress.co.jp/blog/2008/01/11/2223/
『ビジョナリー・ピープル』×『勇気ある人々』実践編
http://www.eijipress.co.jp/blog/2008/01/19/2241/

こちらのフェア、3月上旬まで開催予定です。
ぜひお立ち寄りください。
有隣堂アトレ恵比寿店
東京都渋谷区恵比寿南1−5−5
アトレ恵比寿5F
TEL 03-5475-8384
http://www.yurindo.co.jp/shop/atreebisu.html
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Posted in 未分類 at 17:20:16 by moho
今日は集英社さんに行ってきました。
でかぁあぁぁ(心の叫び)。

いま、集英社ミュージアムで石川直樹さんの著書『最後の冒険家』(開高健ノンフィクション賞受賞)の展示会が催されています。
http://www.shueisha.co.jp/museum/
漂着したゴンドラ、ボロボロのカメラ、そして時がとまったSEIKOの掛け時計などが展示されています。なかでも面白かったのが、石川さん自身が気球に乗ったときの、ドキュメンタリービデオ。気球って、傍から見てるととても優雅な感じがしてたけど、実際はまったく違う。酸素ボンベをつけながらのその記録には緊迫感ビシビシでした。

4月3日(金)までです。Check It OUT!
P.S
展示場に『ソングライン』のイベントフライヤーを置かせていただくことになりました。集英社インターナショナル企画編集部のTさま、集英社総務部のCさまのご厚意に心より感謝しています。
しかもTさまは…あの『月刊プレイボーイ』の編集長でした。おぉ、GODですよ!(涙)
死ぬほど嬉しい1日でした♪

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Posted in 未分類 at 20:59:43 by gan-chan
『MBA式面接プレゼン術』、『サーバントリーダーシップ』の2タイトル、増刷です。
『MBA式面接プレゼン術』はコツコツと、着実に売れ続けるロングセラー。
今回の増刷で2刷です。出来日はまだ未定です。ご了承ください。
15日付日経書評で紹介された『サーバントリーダーシップ』。
反響がすさまじく、あっというまに在庫がなくなりました。
追い討ちをかけるように(?)、土井英司さんのメルマガでも紹介され、出庫したあとの売れ方も加速しています。

こちらは3月2日出来予定。
追加注文をご希望の書店様は、メール、またはFAX 03-5773-0194までお問い合わせください。
宜しくお願い致します。
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02.20.09
Posted in 未分類 at 10:51:24 by gan-chan
社会起業家フェア、今度は品川で開催です。

あおい書店品川駅前店さんです。
『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』や『誰が世界を変えるのか ソーシャルイノベーションはここから始まる』といったお馴染みの書籍に加え、『ハーバード・ケネディスクールからのメッセージ 世界を変えてみたくなる留学』も並べてもらっています。
A3サイズですが、今回から弊社でパネルも用意しました。

弊社の書籍だけでなく、『チェンジメーカー~社会起業家が世の中を変える』、『社会起業家という仕事 チェンジメーカーII 』の表紙画像入。
(協力:日経BP出版センター様)
そして今回のフェア、もう一工夫は手作りの小冊子。
フェアで陳列している書籍の簡単な説明をしてあります。

店長の似顔絵入りです。
似顔絵をよーく見てください。
この人です。
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Posted in 未分類 at 13:01:32 by gan-chan
先日『マーケティングとPRの実践ネット戦略』のプロモーションについて、こんなことを書きました。
書籍はすでに発売になりましたが、効果のほどはどうだったのでしょう?
気になるところです。
今度教えてください、長坂さん。
『マーケティングとPRの実践ネット戦略』
http://www.eijipress.co.jp/blog/2009/02/16/3384/
教えてくれたのは長坂さんではありませんでしたが、こちら日経BP出版局――本の編集と営業の現場からお届けするブログにてお返事をいただきました。
試読版PDFとMP3ファイルの効果
http://blog.nikkeibp.co.jp/book/blog/201733.html
それによると、アマゾンの順位は好位置をキープしているので効果はあった言えるが、それとは別の効果があった模様。
アマゾンの「なか見!検索」や、出版社のサイトで立ち読みできるコンテンツもありますが、基本的にこれらはそのサイトでしか読めないものです。でもPDFは、ダウンロードのリンクをブログに書いたり、メールで知人に知らせることができます。つまり、「クチコミがしやすい」のです。
とはいえ、PDFを公開したから販促の効果があったというよりも、本に書かれている著者の考えに共感してくださった人が、ネットでそれを紹介してくださったことに意義があると思っています。PDFは、それを手助けするツールなのです。
なるほど!!
PDFのダウンロードは、簡単にダウンロードすることでコピーができて出回ってしまうのではないか、という懸念もあったのですが、ダウンロードできることによる波及効果が期待できるわけですね。
販促以外、というよりもそれ以上の効果を引き出すための、ツールとしてのPDF。
リスクの方に気を取られそちらまで頭が回りませんでした。
反省。
竹内様、ご回答ありがとうございました。
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Posted in 未分類 at 19:33:19 by gan-chan
人はなぜ放浪するのか――
伝説の旅人チャトウィンが辿る、オーストラリア天地創造の道
オーストラリア全土に迷路のようにのびる目にはみえない道――ソングライン。
アボリジニの人々はその道々で出会ったあらゆるもの名前を歌いながら、世界を創りあげていった。かつてのドリームタイムに大陸を旅した伝説のトーテムの物語に導かれ、チャトウィンは赤土の大地に踏み出す。
人はなぜ放浪するのか――絶えずさすらいつづけずにはいられない人間の性(サガ)を追い求めたチャトウィンが、旅の終わりに見出したノマディックな生き方の真実とは?
死の直前で書き上げたチャトウィン渾身の力作。
『ソングライン』
ブルース・チャトウィン著 北田絵里子訳 石川直樹訳
定価:本体2,800 円+税
A5判変型 上製 512ページ
ISBN978-4-86276-048-7
2月28日頃発売
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02.21.09
Posted in 未分類 at 12:37:25 by gan-chan
『ソングライン』 完成!!
たった今オフィスに届きました!!(シナノ印刷さん、お疲れ様です)

今日イベントを開催する青山ブックセンター六本木店には午前中に納品済。
既に販売を開始しております。
石川直樹さんトーク&サイン会、整理券には若干の余裕がございます。
お時間のある方はぜひ、六本木までお越しください!
『ソングライン』(ブルース・チャトウィン著、北田絵里子訳、解説&カバー写真/石川直樹 英治出版)刊行記念
石川直樹さんミニトーク&サイン会
■2009年2月21日(土)14:00 〜
■会場:青山ブックセンター六本木店
■予約&お問い合わせ:
青山ブックセンター六本木店
■受付時間:
月〜土・祝 10:00 〜 翌朝5:00
日 10:00 〜 22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)
■受付開始日:2008年2月9日(月)10:00〜
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_200902/2009221_1.html
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Posted in 未分類 at 18:27:11 by gan-chan
青山ブックセンター六本木店さんで行われた、『ソングライン』刊行記念石川直樹さんミニトーク&サイン会、無事終了しました。
イベントの詳しい報告はmohoさんに任せるとして(トーク内容メモってましたしね)、今回は写真中心でご報告いたします。
イベント開催のため全国に先駆けての先行販売となったこのお店では『ソングライン』がどーんと山盛り。

どーんと山盛りです。
そしてこの場所は、

「石川直樹コーナー」でもありました。
14時、ミニトークが開始。

本を片手に熱心に語る石川さん。
ミニトーク後の質疑応答にも熱心に答えてくれました。
(ここらへんの内容はメモを取っていたmohoさんから詳しく)

ミニトーク終了後はお待ちかねのサイン会。
今回、写真撮影もOKということでお客様とのツーショットも。

埼玉からお越しのY.Wさん(男性)。
サイン中もお客様とゆっくりお話されていました。

石川さんと同じ歳だというM.Kさん(女性)。
ご来店されたお客様は皆さん満足されて帰られたようで、イベントを開催した甲斐がありました。
石川直樹さん、お店の皆様、お疲れ様でした。
ご来店されたお客様、誠にありがとうございました。
それではmohoさん、あとヨロシク。
by gan-chan
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Posted in 未分類 at 19:05:10 by moho
いやいや、バトン渡されてもちょっと困るよぉ。
とはいえ、まずは満員御礼。トークショーに来ていただいたみなさま、そして石川直樹さん、コーディネートの青山ブックセンター六本木店 間室さん、ありがとうございました。
gan-chanが写真をたくさん掲載してくれたので、私のほうはこちらで♪

最初に読んだときは、それぞれにつながりがない章が連続する本書の構成にいささか馴染めずにいたのだが、旅の合間にページをめくっていると、そのリズムが徐々に思考の膜へ溶け込んでいった。(『ソングライン』解説より)
今回のトークショーで石川さんは、初めて本書を読んだ人にも、さらに二度目の人にも、もっと『ソングライン』を楽しむためのお勧めの書を紹介してくれました。
◆『ラディカル・オーラル・ヒストリー』(御茶の水書房)
著者の保苅実氏は、実際にアボリジニの村に滞在し、そこで出会った長老に受けた教えに刺激を受け、本書を書いたそうです。『ソングライン』の冒頭では、アボリジニの歴史感、文化、ドリーミング、ドリームタイムなど彼ら独特の概念が登場しますので、本書も合わせて読めば、さらに『ソングライン』が面白くなること間違いなしの一冊でしょう。
◆『生命の大地』(平凡社)
大地を愛し、敬い、慈しむアボリジニの生き方を通して、エコロジーの思想に出会ったオーストラリア在住のアメリカ人によって書かれた本です。『ソングライン』の私のお気に入りの一節のひとつですですが、なにか通じるものを感じました。
アボリジニは大地をそっと歩く人々である。大地から受けとるものが少なければ少ないほど、返すものも少なくてすむ。自分たちのささやかな犠牲的行為が、なぜキリスト教の伝道師に咎められるのか、彼らには少しも理解できなかった。アボリジニは、生け贄として動物や人間を殺すことはしないが、大地の恵みに感謝したいときには、自分の腕の静脈を切ってその血を地面にまくのだ。
「たいした犠牲じゃない」彼は言った。「二十世紀に起こったいくつもの戦争は、もっと多くの犠牲をともなったじゃないか」(『ソングライン』より)
◆『Far Journeys』(Viking Pr)
絶版のようですので、古書店でお買い求めください。(ちなみに今、私がAmazonでひとつゲットしてしまいました。あしからず)
本書はチャトウィンの写真集です。TITLE2007年4月号「新・写真道楽」でその写真を少しだけ見ることができます。気になったところを感覚的にパシャッと撮っている感じが、気負った印象がなく、さらりとした感じ。もしかしたら石川さんと通じるところはこのあたりかもしれません。「記者としても、カメラマンとしても、決定的な一場面を切り取るセンスが抜群だったという」と訳者北田さんは書いています。切り取っているのか、ただ単に目にうつったものをとっていったのかはわかりませんが、写真をみながらチャトウィンの書を読むのも乙なものです。
トーク終了後には質問コーナーが設けられました。一番印象深かった質問(というか私も聞いてみたかった)が、「私は旅に出るときチョコレートをもっていきますが、石川さんが必ず旅に持っていくものは何ですか?」というものでした。
石川さんの回答は「Danner LIGHT(ダナーライト)」の靴」ということでした。(リンクのモデルかどうかは不明です。すいません!!)世界初のゴアテックス・ブーティだそうで、標高の高い場所に行ってもこれで大丈夫、ということでした。ちなみに、mohoの場合は蚊取り線香と洗濯紐です(あっ、誰もきいてませんね)。
さて、石川さんの今後の予定をいくつかご紹介♪
●アーティスト・ファイル2009−現代の作家たち
日時:2009年3月4日(水)〜5月6日(水)
場所:国立新美術館 企画」展示室2E
★石川さんのトークは4月10日(金)です!
写真集『POLAR』『NEW DIMENSION』『VERNACULAR』『Mt. Fuji』などの作品が楽しめます。
●TRAVELOGUE 2000-2009 石川直樹写真展
日時:2009年2月28日(土)〜3月29日(日)
場所:ミュゼ ふくおか カメラ館
★これまでの石川さんの旅の足跡をたどることができます。
みなさん、ぜひ遊びにいらしてくださいね〜〜。
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Posted in 未分類 at 20:09:50 by moho
2月20日は『ソングライン』の打ち上げ@チムチムでした。訳者 北田絵里子さん、装幀家 大森祐二さん、解説・写真 石川直樹さんを囲んでワイワイやる会です。この3人がいなければこの本はできてなかった。本当にこれ以上ない、ベストメンバーだった! と世界の中心で叫びたい!
そして同日未明、お店に『ソングライン』の見本が届きました。すでにへべれけ初期症状が数名。気づけば深夜、電車も逃しましたよ。ちゃんと帰っていったのは・・・おそらく石川さんだけ。その冷静さを分けてください・・・・・・orz。

本が届いたのでみんなでサイン会もしました。家に帰ってみたら…サイン本に赤ワインがぁぁああ!ぽっとり。いえ、これも思い出です。たぶん。

楽しい会でした。みなさん、懲りずにまた飲みましょうね!
ちなみに私、次の日(大事なイベントの日)、猛烈な二日酔いでしたが、ユンケル飲んで踏ん張りました。もうユンケルなしで生きていけません。VIVAユンケル。
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02.24.09
Posted in 未分類 at 10:06:45 by gan-chan
『グローバルアカウントマネジメント入門 世界市場の顧客との付き合い方』と『リーダーシップとニューサイエンス』の2タイトルが発売開始です。

国内市場の成熟、少子高齢化、世界経済の激変・・・。
「グローバル化」はますます重要になる。
しかし、その真の意味がわかっているか?
『グローバルアカウントマネジメント入門』は、外資系企業と互角に渡り合うために、これまで日本に存在しなかった、グトーバルアカウントマネジメント(GAM)の実践ガイドです。

『リーダーシップとニューサイエンス』は、既に産経新聞でも紹介された話題の書。
『シンクロニシティ 未来をつくるリーダーシップ』、『ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ』、『サーバントリーダーシップ』に続く、新しい形のリーダーシップを提唱する画期的な書。
どちらも宜しくお願い致します。
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Posted in 未分類 at 16:13:38 by takano
先程会社にいらしたYさんから、ヘミングウェイ、ピカソ、チャトウィンが愛用していた伝説的ノートブック「MOLESKINE」をいただきました! ありがとうございます!


『ソングライン』著者ブルース・チャトウィンが愛用したこのノートブック。角が丸い長方形、黒のオイルクロスの表紙、ノートを束ねるゴムバンド、等々が特徴。機能的で、作りが丈夫なので旅先に持ち歩くのにも好適。チャトウィンはこのノートブックの名付け親でもあります。というわけで、28日発売『ソングライン』をお読みいただいた方にはぜひMOLESKINEを持って旅に出ていただきたいと思います。
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Posted in 未分類 at 18:40:54 by gan-chan
来週火曜日の読売新聞夕刊、「経済図書室」のコーナーに『ハーバード・ケネディスクールからのメッセージ 世界を変えてみたくなる留学』が取り上げられることになりました。
先日著者の池田洋一郎さんと『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』著者、『あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡』翻訳者で、NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さんお二人の初顔合わせが、ありましたが、その後駒崎さんが『ハーバード・ケネディスクールからのメッセージ』の感想を自身のブログに書いてくれました。
http://komazaki.seesaa.net/article/114301577.html

販売状況ですが、ブックファースト新宿店さんでは『ハーバード・ケネディスクールでは何をどう教えているか』 (MPAシリーズ)との並売で販売効果があがっています。
陳列場所ですが、国際情勢や時事問題コーナー(社会起業家本など)、経営コーナー(MBA関連書などと)、留学コーナーの3つに大きく分かれますが、動きがいいのは圧倒的に社会起業家本の近くやMBA本との陳列です。
ブログをご覧いただいている書店様、陳列の参考にしていただければ幸いです。
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Posted in 未分類 at 19:57:55 by gan-chan
今回の「Monthly Business Keyword」の記事が、平凡社さんのブログ、「今日の平凡社」で取り上げられました。
http://heibonshatoday.blogspot.com/2009/02/blog-post_3470.html
しかしよく見てるなぁ(お互い様か)。
平凡社さんといえば、(私的に)ぱっと思いつくのは東洋文庫と平凡社ライブラリー。
ライブラリーのポール・ヴィリリオとかよく読みました。そしてよく売りました。
懐かしや。
あの頃(僕の本屋時代)書店営業だったW田さんはお元気でしょうか。
当時よく呑んだものです。
ところで『21世紀の国富論』ですが、とある海外の書店の方がご自身のブログで面白いことを書いてます。
http://kenshi-thoughtabout.blogspot.com/2009/02/blog-post_3319.html
平凡社の皆さま、ご存じでしたか?
というわけで大塚さん、『ソングライン』のPOPなんですが、ただいま手作り作業中でして、その後海外発送のためしばらくかかるかと。
ご了承ください。

以上、現場からです!(どこかの営業ブログの真似)。
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02.25.09
Posted in 未分類 at 9:50:58 by gan-chan
■新刊のご案内と読者モニター募集のお知らせ・・・・・・・・・・・・・・
『ソングライン』
ブルース・チャトウィン著 北田絵里子訳 石川直樹解説
http://www.eijipress.co.jp/guide/2048.php
人はなぜ放浪するのか――
伝説の旅人チャトウィンが辿る、オーストラリア天地創造の道
オーストラリア全土に迷路のようにのびる目にはみえない道
――ソングライン。
アボリジニの人々はその道々で出会ったあらゆるもの名前を歌いな
がら、世界を創りあげていった。かつてのドリームタイムに大陸を旅し
た伝説のトーテムの物語に導かれ、チャトウィンは赤土の大地に踏
み出す。
人はなぜ放浪するのか――絶えずさすらいつづけずにはいられない
人間の性(サガ)を追い求めたチャトウィンが、旅の終わりに見出した
ノマディックな生き方の真実とは?
死の直前で書き上げたチャトウィン渾身の力作。
定価:本体2,800 円+税
A5判変型ハードカバー・本文504ページ
ISBN978-4-86276-048-7
2月28日発売(地域により異なります)
◇読者モニターの募集◇
『ソングライン』
の読者モニターを募集いたします!
レビューを書いてくださる人には本書を無料で贈呈!(先着5名様まで)
▽ご応募はこちらから(説明をご覧の上ご応募ください)
http://www.eijipress.co.jp/store/monitor.php
※[在庫なし]と表示される場合は、募集が終了しています。ご了承ください。
※過去に新刊モニターとして選ばれた方もご応募いただけますが、
レビューが未掲載の場合はご遠慮ください。
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Posted in 未分類 at 13:17:55 by moho
POPづくりは
はっきり言って、センスを問われます。
出版プロデューサー制をとっている弊社の場合、企画、編集、制作、営業、販促など、すべてをひとりでプロデュースするのが原則なわけだけど、まぁ、やっぱり、向き、不向きはあるわけで、なかでも私はPOP作るのが超苦手……。 てゆーか、字の汚さに凹む。
でっ、うちのスタッフのS嬢とK嬢につくってもらいました。文芸なので、「手作りがいいぃ♪」とおねだりしてみたら、こんなかわいいのできました。
すべて裏紙仕様、地球にもやさしいPOPです。

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Posted in Uncategorized at 17:04:19 by gan-chan
『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』と『ディープエコノミー 生命を育む経済へ』が選ばれている読書の賢人フェア。
http://www.eijipress.co.jp/blog/2009/02/23/3418/
書店陳列状況リポート、その1。

東急田園都市線沿線のKaBoSあざみ野店さんです。
フェア台手前、左側が先週から開催中の今回のフェア。
小飼弾氏選書の全15タイトルが並んでいます。
あざみ野は田園都市線、横浜市営地下鉄がそれぞれ直結。
フェア開催中にぜひ足を運んでみてください。
KaBoSあざみ野店
横浜市青葉区あざみ野1-25-2
TEL 045-905-1223
http://www.katsuki-books.jp/html/shop_syousai.asp?StoreCd=24
読書の賢人 特設サイト
http://www.kenjin-book.com/
その他、開催書店はこちら。
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Posted in 未分類 at 17:47:23 by gan-chan
アスペクトさんから社会起業家本が発売。

『社会起業家になる方法』(大島七々美著)。
NPO法人G-net、株式会社明天、NPOコトバノアトリエ、オリザ合同会社、NPO法人音の羽根、ケアプロ株式会社を取り上げ、「社会起業家」という「生き方」「働き方」について語られています。
社会起業家に関する本が増えてきましたね。
今、「社会起業家フェア」を推進していますが、この本も今後の提案リストに加えようと思います。
社会起業家本の陳列場所に迷っている書店の担当者の方が多いようですが、一度ブックフェアという形でまとめてみて、お客さんの反応を見てみるのもいいのではないでしょうか?
社会起業家って言葉は知っているけれど、いったい何?という読者の方もまだまだ多いと思います。
1冊でも多くの本に触れていただいて、社会起業家と呼ばれる人たちの活動内容、解決しようとしている諸問題について、考えるきっかけになればいいな、と思います。
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02.26.09
Posted in 未分類 at 10:05:08 by gan-chan
『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』がKABU24.TVの「証券マン御用達書店BOOKランキング」で紹介されました。
KABU24.TV
http://www.kabu24.tv/bkr/
証券マン御用達書店BOOKランキング(動画)
http://www.kabu24.tv/bookrank/BKR_0500.html
雄峰堂書店兜町店さんのオススメです。
(配信は3月3日まで)

『独立外交官』、3月3日付岡山日日新聞、3月8日付信濃毎日新聞で取り上げられることも決定、盛り上がってきてます。
追加注文をご希望の書店様は、メール、またはFAX 03-5773-0194までお問い合わせください。
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Posted in 未分類 at 21:39:49 by gan-chan
三省堂書店名古屋高島屋店の渡辺さんが上京、英治出版に遊びにきてくれました。
有隣堂アトレ恵比寿店で待ち合わせ、鈴木先生とツーショットが実現。

二人ともオススメの本はなぜか税務経理協会でした。
夕方からの企画会議に参加していただき、今終了。
さぁ、カドヤ。
でも満員。

行けるか?カドヤ?
どうなる?カドヤ?
続きはあした。
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02.27.09
Posted in 未分類 at 10:27:06 by gan-chan
続き。
結論から言うと結局カドヤではなくチムチムでした。

チムチムに文翁様。
不似合いです。
チミチムには下の二人のようなイケメンが似合います。

チムチムに黒霧島お湯割りはありません。
ゴードン(ジン)のロックです。
珍しくdavidも洋酒を呑んでいます。

欧米か!
さて、実は弊社出版プロデューサーyutaka氏が誕生日を迎えました。
持ち込みケーキで恒例の社内誕生日祝い。

このケーキ、上には、

亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀亀。
亀×28。
・・・。
それではyutaka氏、28歳、男の誓いをコメントにてお願いします。
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Posted in Uncategorized at 16:32:59 by gan-chan
徳間書店の新刊『知っているようで知らない 法則のトリセツ』(水野俊哉著)。

著者、水野俊哉さんのブログに、2008年ブロガーマトリクスというのがあって面白い。
http://d.hatena.ne.jp/toshii2008/20081231
書評ブログは僕も不定期的にチェックしてますが(RSS登録はisologueだけ)、数は限られていて、こんなにあったのか、と知らなかったブログもたくさんありました。
ブログの特徴もわかるようになっていて便利。
ぜひ一度ご覧ください。
さて、この本、巻末に膨大な量の参考文献が記載されているのですが、『マッキンゼー式世界最強の問題解決テクニック』、『ビジョナリー・ピープル』、『エクセレント・カンパニー』が掲載されていました。
マッキンゼーといえば今日、こんな本を発見。

『マッキンゼー式 最強の成長戦略』(エクスナレッジ)。
いつの間にか続編が出たのか、と思いましたが違いました。
著者3人がマッキンゼーで現役。
企業の成長戦略のカギとして、「グラニュラリティー」をキーワードにしていますが、口にすると舌を噛んでしまいそうな言葉ですね。
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Posted in 未分類 at 17:59:43 by gan-chan
今日取次搬入をしました、『ソングライン』。
明日あたりから書店店頭に並びます。
今回、この『ソングライン』特製しおりを作りました。

デザインは2種類。
今日全国各地の書店さんに向けて発送。
レジカウンター配布用ですので、お近くのお店で見かけましたら(『ソングライン』購入ついでに!)お持ち帰りください!
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02.28.09
Posted in 未分類 at 20:55:42 by gan-chan
秋葉原に続き、今度は銀座で始まりました、ガイアートコレクション写真展。
ガイアオペレーションズの和田文翁と二人でセッティングに。

セッティングにかけた時間、なんと2時間強。
英治出版第10期最終日の作業が文翁と二人とは・・・。
『孤島の発見 沖縄・宮古島 原初の力を浴びにゆく(GAIART COLLECTION 1)』と『沖縄正面 七十七壁と一つの手押し車 (GAIART COLLECTION 2)』の2タイトルから厳選した写真を展示です。

『孤島の発見』

『沖縄正面』
この写真展、ブックファースト銀座コア店Mado GALLERYにて3月末まで開催です。

ブックファースト銀座コア店
東京都中央区銀座5-8-20 銀座コア6階
TEL 03-3573-8889
http://www.book1st.net/shops/tok_b07.html
Mado GALLERY
http://www.book1st.net/blog/event_fair/gallery/030/
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