Archive for 3月, 2009
03.02.09
Posted in 未分類 at 10:29:47 by gan-chan
英治出版、第11期に入りました。
今期も多くの良書を発行して読者の皆様にお届けしていきたいと思います。
第11期、最初のニュースです。
2月15日の日経書評、2月23日の日経広告で売上を伸ばした『サーバントリーダーシップ』、重版が出来上がりました。

新刊『リーダーシップとニューサイエンス』と『シンクロニシティ 未来をつくるリーダーシップ』、『ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ』、そして『サーバントリーダーシップ』の4タイトル。
それぞれ関連している書籍ですので、一緒に読んでいただければ理解も深まると思います。
宜しくお願い致します。
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Posted in 未分類 at 17:25:15 by gan-chan
お待たせしました!!
『ソングライン』、発売開始です!!

写真はリブロ渋谷店さん。
文芸担当さんが長らく絶版状態だっためるくまーる版ソングラインの大ファンということで、今回復刊となった本書も「ロングで(長期間)売って行きます」と心強い言葉をいただいています。
北田絵里子訳、石川直樹解説で新たな視点を与えてくれる『ソングライン』。
必ずや期待に沿える内容となっております。
ぜひぜひ、まずは手に取ってご覧くださいませ。
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03.03.09
Posted in 未分類 at 7:59:46 by gan-chan
来週、10日の読売新聞夕刊「経済図書室」に『ハーバード・ケネディスクールからのメッセージ 世界を変えてみたくなる留学』が取り上げられます!!

阪神ファンのそこのアナタも、讀賣だからと言わず、今から読売新聞夕刊に注目です!!
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Posted in Uncategorized at 15:52:00 by gan-chan
『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』と『ディープエコノミー 生命を育む経済へ』が選ばれている読書の賢人フェア。
http://www.eijipress.co.jp/blog/2009/02/23/3418/
書店陳列状況リポート、その2。

三省堂書店新宿店さんです。
パネルは用意されたものではなく、オリジナル。ありがとうございます。
新宿駅直結の小田急百貨店に位置する同店、集客力は抜群、売上にも期待大です。
三省堂書店新宿店
新宿区西新宿1-1-3 小田急百貨店本館 10階
TEL 03-3343-4871
http://www.books-sanseido.co.jp/shop/shinjuku.html
読書の賢人 特設サイト
http://www.kenjin-book.com/
その他、開催書店はこちら。
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Posted in 未分類 at 17:55:24 by gan-chan
三省堂チェーン、札幌での二つ目の店舗、札幌店がオープン!(してました)。
http://www.books-sanseido.co.jp/event/promo_20090201.html
こちらのお店には、有楽町店でたいへんたいへんお世話になった荒井さんが異動になっておりまして、忘れていたわけじゃないんですが、いや、もう、ホント、とにかく開店おめでとうございます、と告知させていただきます。取り急ぎ!
先ほどあせってお電話も差し上げました。
グランドオープンに間に合わなかったお詫びに、来月、棚整理をさせていただきます。
当日は元本屋の真骨頂をお見せします。
(一緒に行く他社版元募集中)
札幌在住の皆様、新規開店三省堂書店札幌店をよろしくお願い致します!!
三省堂書店札幌店
北海道札幌市中央区北五条西2-5 JRタワー札幌ステラプレイス5F
TEL 011-209-5600
http://www.books-sanseido.co.jp/shop/sapporo2.html
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03.04.09
Posted in 未分類 at 13:49:50 by gan-chan
gan-chanの恵比寿食呑レポート第二回。
(和食がテーマ、不定期更新)
第一回はこちら。
今回は英治出版オフィスから坂を登って数分。

季節料理ととや。
このお店の定食は魚料理、日替わりメニューで楽しめます。
注文するとまずは突き出しから。

これが美味しくて満足。
さて、定食。
今日はアジフライ定食を選びました。

このお味噌汁がウマイんです!!
たまらんのです!!
ぜひ一度ご賞味あれ。
魚は当然おいしくて、量も多くてお腹いっぱいです。
季節料理 ととや
東京都渋谷区恵比寿南1丁目11−19−102
TEL 03-3710-6048
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Posted in Uncategorized at 18:01:46 by gan-chan
『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』と『ディープエコノミー 生命を育む経済へ』が選ばれている読書の賢人フェア。
http://www.eijipress.co.jp/blog/2009/02/23/3418/
書店陳列状況リポート、その3。

吉祥寺のBOOKSルーエさんです。
吉祥寺は書店同士横のつながりが強く、街ぐるみで業界を盛り上げようとしています。
その中心的書店での開催です。
そうそう、吉祥寺と言えば井の頭公園。
もうすぐ花見の季節です。
BOOKSルーエ
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-14-3
TEL 0422-22-5677
http://www.books-ruhe.co.jp/
読書の賢人 特設サイト
http://www.kenjin-book.com/
その他、開催書店はこちら。
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03.05.09
Posted in 未分類 at 10:28:04 by gan-chan
他店の棚。

今週月曜、プレジデント社編集部の方と会食をする機会を得たのですが、その時手渡されたのがこの小冊子。
日本国内5書店と海外書店の「棚」が紹介されています。
紹介されているのは、オリジナルで面白い試みをしている「棚」ばかり。
見ていて飽きません。

おおお、我らが紀伊國屋書店本町店さんも!!
この小冊子、書店の人に喜んでもらえるのは何か、と考え作られたそうです。
このブログでも自社本他社本問わず売場の陳列写真を多く載せていますが、その目的の一つは、書店の人に見てもらおう、ということ。
他のお店の陳列状況を見てもらうことで、
「この本の隣にはあの本を置けばいいのか。こういう本と一緒に買っていく人がいるのか。」
「このフェア面白いな。うちもやってみようかな。」
と考え実践してもらうことで、売場作りの参考にしてもらったり、実際に客単価を伸ばしたり、お店全体が活性化すればいいな、と。
売場が盛り上がれば自然と本も売れますよ、と。
実際に見てくれている人も多く、初めて会った書店の人に、「見てますよ」なんて言われたこともあります。
こういう売場写真の撮影は一般の方だとなかなか撮影できなかったりして、出版社ならではのことだと思うので、今後も継続していきたいと思います。
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Posted in 未分類 at 16:37:36 by gan-chan
『ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ』(英治出版)×『ダイアローグ 対話する組織』(ダイヤモンド社)

リアル書店では予想された当然の陳列状況。
アマゾンでは、「あわせて買いたい」、になってませんでした。
「この商品を買った人はこんな商品も買っています」、には入ってます。
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Posted in 未分類 at 17:04:20 by gan-chan
ピカピカ光るパネルって言うのはあんまり見かけませんね。
ナイスアイデア。

点灯前。

点灯後。
『最後のパレード 「ディズニーランドで本当にあった心温まる話」』(サンクチュアリ出版)
動画で撮ればよかったと悔やんでいます。
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03.06.09
Posted in 未分類 at 9:59:25 by gan-chan
おはようございます、CKO(Chief Kadoya Officer)岩田です。
イチゴ梅酒。

果たしてこれはイチゴなのか、梅酒なのか。
試飲するのはhiro-chan。

結論
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Posted in 未分類 at 18:32:26 by gan-chan
『孤島の発見 沖縄・宮古島 原初の力を浴びにゆく(GAIART COLLECTION 1)』と『沖縄正面 七十七壁と一つの手押し車 (GAIART COLLECTION 2)』の2タイトルからお届けする、ガイアートコレクション写真展、ブックファースト銀座コア店Mado GALLERYにて開催中です。

『孤島の発見』

『沖縄正面』
開催期間に本をお買上いただいた方には、それぞれ「オリジナルプリント・ポストカード(3枚セット)」をプレゼントいたします。
まずはお店に足を運んで写真をご覧ください!!
ブックファースト銀座コア店
東京都中央区銀座5-8-20 銀座コア6階
TEL 03-3573-8889
http://www.book1st.net/shops/tok_b07.html
Mado GALLERY
http://www.book1st.net/blog/event_fair/gallery/030/
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03.09.09
Posted in 未分類 at 23:49:47 by gan-chan
こんばんは、CKO(Chief kantekiya Officer)岩田です。
関西出張中です。
今回の関西出張最大の目的は、かんてきや新メニューの紹介です。

それでは早速。

とりはらみ 160円

せぎも 130円

きゃべつ 250円。
どれも美味でした。
「かんてきや」
大阪市西区新町1-25-18サンタンビル1F
TEL 06-6532-0636
営業時間 宵の口〜夜更けまで
不定休
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03.10.09
Posted in 未分類 at 8:31:24 by gan-chan
この業界、出版社は東京に集中していますが、京都には人文系の出版社が多く存在します。
大手でも、東京ではなく京都に本社があるのがPHP研究所。

京都駅前(新幹線からも見えます)の本社。
ここから毎日新幹線で名古屋まで営業に行く人がいるとは…お疲れ様です、k浪さん。
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Posted in 未分類 at 18:07:43 by gan-chan
今日は取次会社の支店へ行ったり梅田近辺中心に動いていました。
訪問したのは、東梅田のゆかり本店。

とんぺい焼きならこのお店のちかくの風月が好みですが、お好み焼きはこの店のが好きです。

某地元有力書店の方と。
奥にある琥珀色の呑み物はいったい・・・。
ゆかり本店
大阪市北区曽根崎2丁目14番13号
TEL 06-6311-0218
http://www.yukarichan.co.jp/tem_sonezaki.html
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03.11.09
Posted in 未分類 at 0:18:38 by gan-chan
かんてきやです。

美味でした。
今日は定番メニューの紹介。

つくね 150円

やげんなんこつ 170円

ぎんぎもお造り 650円

s課長 マイナス5,000円
美味でした、S課長以外。
「かんてきや」
大阪市西区新町1-25-18サンタンビル1F
TEL 06-6532-0636
営業時間 宵の口〜夜更けまで
不定休
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Posted in 未分類 at 8:18:53 by gan-chan
有隣堂アトレ恵比寿店&英治出版プレゼンツ、「Monthly Business Keyword」。
このフェア用の手作り小冊子、毎回1部紀伊國屋書店本町店さんにも送付しているのですが・・・。

コーナーを作って開催してくれていました!!
すっごく、すっごく嬉しく思います。
ありがとうござます!
僕が勝手にこの人がいれば、この業界は大丈夫と全幅の信頼を寄せ期待している若手書店員が3人いるのですが、そのうちの二人がこのフェアを通じて繋がってくれることも嬉しいです。
結城さん、ありがとうございます。
この紀伊國屋書店本町店さん、気合の入ったフェアも展開されていました。
そちらの様子は週明け出張帰りにご報告します。
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Posted in 未分類 at 21:01:46 by gan-chan

大阪から名古屋へ移動しました。

名古屋も、やる気満々の若手本屋さんがいるので明日からが楽しみです。
取り急ぎ、手羽先を食べに行ってきます。
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Posted in 未分類 at 23:30:52 by gan-chan
手羽先です。
やまちゃんです。
出版業界のやまちゃんがいないことをとても残念に思います。

しかし、毎日呑んでますな。
少しは仕事もしてます。
少しだけ。
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03.12.09
Posted in 未分類 at 8:57:04 by gan-chan
宿泊先の備付トイレットペーパーがツボにハマりました。

なごやか キップ リサイクル

リキップ すきっぷ らんらんらん
電車・バス・飛行機の使用済みキップをリサイクルだそうです。
エコでした。
表示者
名鉄協商株式会社
愛知県名古屋市中村区名駅南二丁目14番19号
TEL 052-582-1094
今日はすきっぷしながらの本屋巡りになりそうです。
らんらんらん♪
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Posted in 未分類 at 18:24:30 by gan-chan
mugiさんの故郷、名古屋の名物「あんかけスパ」。

いわゆる名古屋メシ。
mugiさんは、毎日あんかけスパを食べて育ったそうです。
美味しくいただきました。
ご馳走さまでした。
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03.13.09
Posted in 未分類 at 0:27:25 by gan-chan
那古やおでん。

赤みそをつけて食べます。
美味しかったです。
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Posted in 未分類 at 9:12:27 by gan-chan
名古屋のモーニング。

コンパルです。
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Posted in 未分類 at 18:40:36 by moho
カリスマ書店員、青山ブックセンター六本木店 間室道子さんが、本のよみうり堂のコーナー【書店員のオススメ読書日記】 で『ソングライン』を紹介してくれていました。
マムロさん、ありとうございます!!!!
いやぁ、震えました。つくれてよかったぁ。。。。。:゜(。ノω\。)゜・。(感激)
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Posted in 未分類 at 21:08:02 by gan-chan
mohoさん情報に続きまして、『ソングライン』の陳列状況です。

紀伊國屋書店名古屋空港店さんです。
以前mohoさんがお伝えした手作りPOP。

いかがでしょう?
本の内容にあわせてオーストラリアの形です。
ところで、今日の店頭の会話で、オーストラリアの形は愛知県の形に似ている、ということが発覚(逆さにするとね)。
愛知県の皆様、親近感を持って本書をお読みくださいませ。
紀伊國屋書店名古屋空港店
〒480-0288
愛知県西春日井郡豊山町豊場林先1番8
エアポートウォーク名古屋401
TEL 0568-39-3851
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/aichi/02.htm
車
国道41号線「豊場」交差点から約1km
バス
名鉄小牧線「味美」駅より
「名鉄バス」にて約15分。
名鉄犬山線「西春駅」より
「名鉄バス」にて約18分。
「名古屋駅」より
直行高速バスにて約20分。
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03.16.09
Posted in 未分類 at 10:14:07 by gan-chan
土曜日、久々の本屋仕事をしました。
名古屋の本屋さんで棚作りのお手伝い。
法律書の棚をしばらく眺めて、バラバラだった六法の順番を整理し、そして総論各論と並べかえ、
「でも借地借家は暮らしの法律扱いでいいですよね」
とか呟きながら並べていくわけです。
法律書や会計・税務、金融の棚なんかは、それぞれの専門知識がなければ作り上げることができず、細かい分類の話をしながらの作業。
でも専門知識があればできるかというとそうではなく、そこにもうひとつのプラス要素が必要。
それが本屋の知識、本屋職人の技とでもいいましょうか。
むしろこれがあれば専門知識の不足はカバーできるし、なければただ無機質なだけの棚が出来上がります。
ブランクがあったので、この本屋職人の技が鈍っていないか心配でしたが、問題ありませんでした。
作業が進むにつれて、無意識に手がサクサクと動きます。
夢中になりました、楽しかったです。
しかし経済書の棚をやり残してきてしまいました、また行かねば。
その前に札幌の棚がオイラを待っているぜ。
「さすらいの棚整理職人」として、一年中放浪の旅に出るのも悪くはないかな、と思った次第です。
店の大小にこだわらず、やる気のある本屋さんのためならばどこへでも駆けつけます。

写真は関係ないんですが、帰りの新幹線から撮影した富士山です。
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Posted in 未分類 at 12:40:34 by gan-chan
土曜日、作業終了後に担当さんオススメ文庫を購入。
するとかけてもらったカバーに見慣れぬキャラクターが。

つぶやきペーパー君なるキャラクターです。
ちなみに、横浜に戻ったあとに購入した文庫のカバーは通常バージョン。

このつぶやきペーパー君、日本製紙連合会のキャラクター。
「ペーパー君のつ・ぶ・や・き」という特設サイトもあります。
http://kamitsubu.com/
ゲームもできたりするので、ぜひ一度ご覧くださいませ。
たぶんこいついいやつです。
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Posted in Uncategorized at 19:58:44 by gan-chan
紀伊國屋書店本町店さん、気合の入ったフェアのご紹介の前にもう一つ。
以前書いたとおり、『マッキンゼー式 最強の成長戦略』(エクスナレッジ)が発売になりましたが、その展開です。

弊社『マッキンゼー式世界最強の仕事術』&『マッキンゼー式世界最強の問題解決テクニック』も同時に展開です。
このお店、売るぞ!!と決めた本はご覧のようにオリジナルのパネルを作成して展開するのです。
この気合、読者に伝わらないわけがなく、結果は実売として現れます。
いたるところに(ビジネス書に限らず)こんな仕掛けのあるこのお店、僕も思わずトラップにかかり本を買いそうになるので、あらかじめ財布は空にして訪問するようにしています(おひおひ)。
いや、ホント。
それくらい長居して本を買いたくなってしまう売場なんです。
ということを言いたいわけです。
ではでは、また明日。
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03.17.09
Posted in 未分類 at 10:17:56 by gan-chan
『サーバントリーダーシップ』&『リーダーシップとニューサイエンス』メディア情報まとめです。

まず、『サーバントリーダーシップ』。
3月11日付日経産業新聞で紹介。
そのことが、ブログ「マインドマップ的読書感想文」で記事になっています。
http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/51631568.html
また、こちらでも紹介。
http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/0903/14/news001.html
経営のヒントになる1冊:組織に奉仕し利益を生み出す――「サーバントリーダーシップ」と題されています。
そして、『リーダーシップとニューサイエンス』。
昨晩、影響力のあることで知られるメールマガジン、藤井孝一さんの「ビジネス選書&サマリー」で紹介されました。
http://archive.mag2.com/0000022303/index.html
追加注文をご希望の書店様は、メール、またはFAX 03-5773-0194までお問い合わせください。
宜しくお願い致します。
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Posted in 未分類 at 13:31:41 by gan-chan
カドヤ占い
http://u-maker.com/371075.html
gan-chanはマカロニサラダでした。
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Posted in 未分類 at 17:28:51 by gan-chan
「AROUND40 会社の次世代を担うビジネスマン必携書」フェア。
紀伊國屋書店本町店さんのブックフェアです。

これから管理職になるビジネスマンに読んでほしいビジネス書、経営の中でも各論ではなく総論のものを選んでいるそうです。
選書リストもいただきましたが、なかなかのもの。
もちろんパネルはオリジナル。

このやる気、能力、尊敬します。
紀伊國屋書店本町店
所在地 〒541-0052
大阪市中央区安土町2-3-13
大阪国際ビルディング1F
TEL 06-4705-4556
FAX 06-4705-4592
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/osaka/07.htm
営業時間 10:00-21:00
土曜日|10:00-19:00
店休日 毎週日曜・祭日
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03.18.09
Posted in 未分類 at 8:48:55 by gan-chan
先月『ソングライン』刊行記念として解説の石川直樹さんのイベントを開催したギロッポンの青山ブックセンターさん。
イベント終了後も好調を維持しています。

なんと鼠先輩もびっくりの第2位!!(集計期間確認忘れ)
ホリエモンが文芸書?という疑問はありますが、文芸書のランキングです。
イベント開催当日、石川さんにサイン本を作ってもらいました。

まだ数冊残っています。
サイン本希望の人はギロッポンへ走れ!!
イベント当日の模様はこちら
石川直樹さん六本木イベント無事終了!!
http://www.eijipress.co.jp/blog/2009/02/21/3426/
< 満員御礼>石川直樹さん六本木イベントのあれやこれや♪
http://www.eijipress.co.jp/blog/2009/02/23/3431/
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Posted in 未分類 at 18:03:18 by gan-chan
ブルース・チャトウィンの著作、『ソングライン』×『パタゴニア』(めるくまーる)。

山下書店渋谷南口店さんです。
弊社専務(平成産)の報告によると、絶版状態の『パタゴニア』を、どんなによれよれでもいいから、と無理を言って出庫してもらっての展開だそうです。
この『パタゴニア』、今夏河出書房から池澤夏樹世界文学全集の中で復刊されます。
その時こそ、晴れて『ソングライン』×『パタゴニア』の展開を全国の書店さんにオススメします。
そして、MOLESKINE。
チャトウィンが愛用したのがモレスキンノート。
本書の中でもたびたび登場します。
モレスキンノートの愛用者にはぜひ本書を読んでいただきたく、そのために店頭では一緒に置いて展開してただければ幸いです。
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Posted in 未分類 at 18:27:19 by gan-chan
『孤島の発見 沖縄・宮古島 原初の力を浴びにゆく(GAIART COLLECTION 1)』と『沖縄正面 七十七壁と一つの手押し車 (GAIART COLLECTION 2)』の2タイトルからお届けする、ガイアートコレクション写真展、ブックファースト銀座コア店Mado GALLERYにておそらく好評開催中です。

『孤島の発見』

『沖縄正面』
開催は今月末まで。
期間に本をお買上いただいた方には、それぞれ「オリジナルプリント・ポストカード(3枚セット)」をプレゼントいたします。
ブックファースト銀座コア店
東京都中央区銀座5-8-20 銀座コア6階
TEL 03-3573-8889
http://www.book1st.net/shops/tok_b07.html
Mado GALLERY
http://www.book1st.net/blog/event_fair/gallery/030/
ガイアオペレーションズ占いはこちら。
http://u-maker.com/371152.html
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03.19.09
Posted in 未分類 at 10:12:44 by gan-chan
『なぜ世界は不況に陥ったのか 集中講義・金融危機と経済学』(日経BP出版センター)

買おう買おうと思いつつ、売り切れ店が多く、買いそびれていたものを、昨晩既に読み終わったというカリスマ書店員Kさんからいただきました。
この本のプロモーションとして、発売前からMP3をダウンロードできるようにして公開、発売後も番外編が公開されています。
http://blog.nikkeibp.co.jp/book/blog/201577.html
http://blog.nikkeibp.co.jp/book/blog/201804.html
以前書いた試読版PDFの件もそうですが、効果は大きかったようで、プロモーションの施策として参考にさせていただきたいと思います。
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Posted in 未分類 at 11:00:56 by gan-chan
ジョン・P・コッターの著作が立て続けに発売されました。
『企業変革の核心 「このままでいい」をどう打ち破るか』(日経BP出版センター)と『J. P. コッター ビジネス・リーダー論』(ダイヤモンド社)。

大手2社の熾烈なバトル。
企業戦略の視点と個人の視点の著作なので両方まとめて読むのがいいかと思います。
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Posted in 未分類 at 22:00:10 by gan-chan
ブックファースト秋葉原店閉店。
今日最後のご挨拶にお伺いしました。

店内のいたるところに閉店のお知らせが。
ご愛顧いただきましたお客様、誠にありがとうございました。
従業員の皆様、お疲れ様でした。

ところで帰路、思いだしたのですが、神田駅前店以来の僕のお取り置きの品(ビートルズのアナログ)、どこに行くんでしょう?
サウンドのある大井町ですかね?
閉店のたびに店舗間移動を繰り返す僕のビートルズ。
ブックファーストの歴史とともに旅を続けます。
いつか、手元に届く日が来るのでしょうか、嗚呼、僕のビートルズは何処へ行く?
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03.23.09
Posted in 未分類 at 18:15:40 by gan-chan
21歳の女子大生が始めた教育改革ムーブメント!
大学卒業後の若者が2年間、全国各地の学校で「教師」になったら、世の中はどう変わるだろう? 米国大学生の「理想の就職先」第10位に選ばれるまでになったティーチ・フォー・アメリカの軌跡を創業者がいきいきと描く。
『いつか、すべての子供たちに 「ティーチ・フォー・アメリカ」とそこで私が学んだこと』
ウェンディ・コップ著 東方雅美訳 解説:渡邊奈々
本体1,600 円+税
四六判 並製 288ページ
4月上旬の発売に先駆けて一部書店にて先行販売を実施します。
『いつか、すべての子供たちに』 先行販売実施書店
丸善丸の内本店
TEL 03-5288-8881
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/marunouchi.html
ブックファースト新宿店
TEL 03-5339-7611
http://www.book1st.net/shops/tok_b19.html
ブックファースト渋谷文化村通り店
TEL 03-5459-3531
http://www.book1st.net/shops/tok_b01.html
有隣堂アトレ恵比寿店
TEL 03-5475-8384
http://www.yurindo.co.jp/shop/atreebisu.html
紀伊國屋書店新宿南店
TEL 03-5361-3301
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/tokyo/02.htm
上記書店では今週土曜日あたりから店頭に並びます。
アマゾンでの予約も受け付け中です。
よろしくお願い致します。
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Posted in 未分類 at 18:23:59 by gan-chan
雑誌『選択』好評連載が、待望の単行本化
農民や村長、貧民街の女性たちや売春婦、学生、社会起業家、銀行家、ジャーナリスト、政治家、中央銀行総裁、将軍や国王に至るまで……「国づくり」の現場で出会ったリーダーたちの姿を、前世界銀行副総裁が情感込めて語った珠玉の回想記。
『国をつくるという仕事』
西水美恵子著
本体1,800 円+税
四六判 上製 320ページ
こちらも先行販売が決定。
日程は同じく今週末あたりから店頭に並びます。
『国をつくるという仕事』先行販売実施書店
丸善丸の内本店
TEL 03-5288-8881
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/marunouchi.html
丸善日本橋店
TEL 03-6214-2001
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/nihombashi.html
紀伊國屋書店新宿本店
TEL 03-3354-0131
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/tokyo/01.htm
啓文堂書店神田駅前店
TEL 03-5298-1166
http://www.keibundo.co.jp/kandaekimae/
三省堂書店名古屋高島屋店
TEL 052-566-8877
http://www.books-sanseido.co.jp/shop/takashimaya.html
ジュンク堂書店大阪本店
TEL 06-4799-1090
http://www.junkudo.co.jp/osaka.htm
一般発売は4月7日を予定(一部地域により異なります)。
話題になることは間違いのない本書、少しでも早く読みたい方は上記書店へ!!
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Posted in 未分類 at 18:47:24 by gan-chan
404 Blog Not Foundの小飼弾さんが新刊を2タイトル上梓。
『小飼弾の 「仕組み」進化論 』(日本実業出版社)と『決弾 最適解を見つける思考の技術』(共著、アスペクト)です。

このうち『決弾』で『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』が紹介されました。
巻末の書棚のコーナーでコメント付きの紹介です。
先日の読書の賢人広告といい今回といい、いつもいつもありがとうございます。
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Posted in 未分類 at 21:29:12 by moho
公私ともにいつもお世話になってる翻訳家の越前敏弥さん。
あの『ダ・ヴィンチ・コード』『天使と悪魔』などのベストセラーを翻訳している大先生なのです。翻訳はもとより、越前さんの映画談義は、まじハンパないです。
さて、そんな越前さんですが、以前ここで紹介した著書『越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文』が、かなり大好評で、一部書店では新書コーナーで売り切れ続出の模様。そこで、急遽、講演会ならびにサイン会を行うそうです。
翻訳の仕事から英語の勉強法、さらに『天使と悪魔』翻訳秘話などを公開!
実際に例題を解きながら、英語を正しく読解する方法をわかりやすく解説、とあります。
これは…翻訳家を目指す人はもとより、受験生などにも効きまくりのはず。あと、mixiでは私の古巣S社の人が「必要に迫られているのでききたいかも」と。グローバル企業につとめる人たちにも必見です。
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第129回 新宿セミナー @ Kinokuniya
『越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文』刊行記念
『ダ・ヴィンチ・コード』『天使と悪魔』の名翻訳家
越前敏弥講演会 英語と日本語のはざまで
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■日時 4月13日(月) 19:00開演(18:30開場)
■会場 新宿・紀伊國屋ホール(新宿本店4F)
■出演 越前敏弥
■料金 1,000円(全席指定・税込)
■前売取扱 2009年3月17日(火)より
キノチケットカウンター(新宿本店5F/受付時間10:00〜18:30)
■電話予約 紀伊國屋ホール 03-3354-0141(受付時間 10:00〜18:30)
■主催 紀伊國屋書店
■協力 ディスカヴァー・トゥエンティワン
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03.24.09
Posted in 未分類 at 9:57:53 by gan-chan
英治出版OB別所和洋(ピアニスト)に清き一票を!!
以下、転載。
私の参加するpjeckaeというバンドが、GOINGKOBE’09という関西最大のチャリティーフェスに参加できるかもしれません。応募した多数のバンドがWEB上で投票中なんですが、この投票で上位に食い込むと、サブステージに参加できるようなのです!
つきましては、以下のアドレス
こちら→http://www.vibirth.com/blog_parts/pjeckae
にアクセスし、
1、ページ右下の”ウィジェット大”という方の、「このアーティストに投票」というボタンをクリック
2、メールアドレスを入力
3、届いたメールのなかのリンクにアクセス
以上の手順でpjeckaeに投票していただけるとホントに嬉しいです!よろしくお願いします!!!
皆様!是非ご協力お願いします!!
というわけで、よろしくお願いいたします!!
追記(PM12:13)
別所和洋ブログでgan-chanの名前が出てました。
http://kazz-with-jazz.blog.drecom.jp/archive/189
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Posted in 未分類 at 17:00:16 by gan-chan
今までまったくもって興味のない大会だったのですが、僕らのエース岩隈が先発。村田に代わり招集された栗原がスタメン起用とあっては注目せざるを得ません。
思わずぽんぽん振りながら応援したくなります。
いつもは冷静沈着な僕も、岩隈のこととなると熱くなります。
球団合併反対ミサンガを身につけてレジに立っていた本屋時代を思い出します。
ところで、今回の決勝戦はvs.韓国。
これはもう英治出版vs.エイジ21の代理戦争のようなもの(別に対立はしていません、念のため)。
実はyama-pとカドヤを賭けて勝敗を予想。
僕の予想は3-1で韓国の勝利でしたが、日本が勝ってしまいました。
ちぇっ。
なにはともあれ日本代表優勝おめでとうございます。
5度に渡り勝負を演じた韓国もあっぱれ。
これから先もライバルとして名勝負を繰り広げていくのでしょう。
英治出版&エイジ21も互いに切磋琢磨して行きましょう。
野球と出版が日韓友好の懸け橋になりますように!!
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Posted in 未分類 at 17:10:04 by gan-chan
報告遅れましたが『ソングライン』がラジオで紹介されました。
TBSラジオの「ストリーム」という番組。
アルバイトHくん曰く「平日13時から放送している、聴取率もわりといい番組」だそうです。
で、先週金曜の、このストリーム内のコーナー「コラムの花道」で、永江朗氏が『ソングライン』を紹介してくれました。
http://www.tbsradio.jp/st/column/
ポッドキャスト配信で聞けます。
ただし、今週で番組が終了してしまうため、HPも閉鎖されてしまうそうです。
なので急いでクリック!!

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03.25.09
Posted in 未分類 at 9:43:17 by gan-chan
『オープンイノベーション 組織を超えたネットワークが成長を加速する』著者、ヘンリー・チェスブロウ氏が来日します。

4月16日に日経BP社創立40周年記念シンポジウムとして行われるシンポジウムに、「オープンイノベーションスペシャルセッション」のパネリストとして参加。
詳細、お申し込みは下記URLから。
http://ac.nikkeibp.co.jp/2009/40th/
ぜひぜひ、御参加下さい。
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Posted in 未分類 at 13:46:16 by gan-chan
gan-chanの恵比寿食呑レポート第三回。
(和食がテーマ、不定期更新)
第一回はこちら。
第二回はこちら。
和食がテーマと言っておきながら第三回にして浮気をすることになりました。
だってsuzukisamaが「私、坦々麺が食べたい」と仰るんだもの。
逆らえるわけがないじゃないですか。

そんなわけで向かったのはドラゴンハンテン。
英治出版オフィスから徒歩数分。

suzukisamaご所望の坦々麺。
クリーミーで美味しかったそうです。

麺類苦手な僕はこちら。
メニューの名前忘れました。
すみません。
龍之飯店(ドラゴンハンテン)恵比寿
東京都渋谷区恵比寿南2-2-7
TEL 03-3719-0061
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Posted in 未分類 at 16:36:02 by gan-chan
二日続けて別所和洋ネタで申し訳ありません。
3月28日(土)、別所和洋トリオのライブがあります。
場所は自由が丘のマルディグラ。
別所トリオ 8:00pm~ Charge1,800
ハードバップからフュージョンまで、独創性のあるピアニスト、別所和洋を擁するトリオで熱い演奏でお届けします。
別所和洋(P)越阪部智彦(B)北澤誠(Ds)
■住所:東京都世田谷区奥沢5-29-10 リブレB1
■電話:03-3722-6892
■営業時間:Open 7:00pm〜12:00pm(L.O. 11:30pm)
http://www.jiyugaoka-mardigras.com/
私、当日は仙台で牛タンを食べているので駆けつけることはできませんが、皆様ぜひとも別所和洋の演奏に耳を傾けてください。
それほど損はさせません。
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Posted in Uncategorized at 17:45:32 by gan-chan
今月に入り『最高の報酬-働くひとのための名言集-』の客注が相次いでいます。
思い当たる節は、3月10日に雑誌The21で紹介されたこと。
確かにその日を境に客注が増え、アマゾンも一時的に在庫を切らしてしまいました。
しかし、新聞書評はともかく、雑誌での紹介でここまで注文が増えることは普段はあまりなく、他に何か要因があるのか、いろいろ調べているのですが見当たらず。
何か情報をお持ちの方がいらしたらご一報ください。
追加注文をご希望の書店様は、メール、またはFAX 03-5773-0194までお問い合わせください。
宜しくお願い致します。
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03.26.09
Posted in 未分類 at 16:38:23 by gan-chan
なぜ2007年10月に発売したADL経営イノベーションシリーズ第2弾『なぜ、あなたがリーダーなのか?』。
今日、書店のPOSによる自動発注が急増、客注も増えました。
アマゾンランキングも急上昇。
最近、特に目立ったメディア情報があったわけでもなく、原因が何なのかまったくつかめておりません。
ただ、新聞、雑誌どちらにしても基本的に掲載前の事前連絡というのは特になく、発売後に発覚することが多いので、どこかに出ているのを見落としているだけなのかもしれません。
昨日に引き続きお願いで恐縮ですが、何か情報をお持ちの方がいらしたらご一報ください。
追加注文をご希望の書店様は、メール、またはFAX 03-5773-0194までお問い合わせください。
宜しくお願い致します。
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Posted in 未分類 at 18:59:14 by gan-chan
mohoさん作成、本当はトーハン宛に今日中に発送しなければならないチラシ、1,400枚。
オフィスに届いてびっくり、大変なことになっています。
なんとFAX番号が間違っている!!
これではチラシを届けても弊社への返信があるわけもなく、急遽社内総出で訂正シールを貼っているところです(間違えた本人はお休み)。
こんな時に来日してしまったのが我らがデビッド・スターンのお父様、サム・スターン氏。

サム教授も作業に参加してくれました。

息子も作業。
ちなみに本日、アルバイトさんの送別会の予定。
OGOBも集まります。

別所和洋も作業。
ちなみにこのチラシ、両面なので貼るシールは2,800枚。
mohoさん、見てますか?
今日発送は間に合わないので、明日、僕が持参します。
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03.27.09
Posted in 未分類 at 10:23:02 by gan-chan
学生アルバイトが活躍する英治出版ではこの季節、卒業して旅立つ若者たちを盛大に送り出します。

というわけで送別会、場所はなぜかカドヤ。
社員、アルバイト、OGOBも含めて大宴会です。
さすがにこの大人数となるとなかなか頼んだものが届きません。
箸でお皿をチンチン叩いていたら店長が差し入れしてくれました。

なぜか餃子。
メニューにはないんですけど、どっから出てきたんでしょう?
来日中のサム・スターン氏(『企業創造力 組織の可能性を呼びさます6つの条件』著者)も参加。

スターン一族には黒霧島お湯割りが似合います。

別所和洋さん、箸落とさないでください。
今年は4年生が多数いるにも関わらず、その多くがなぜか来年も4年生なので旅立つのは数名ですが、長きに渡り活躍してくれたメンバーがいなくなるのは寂しくなります。

佐藤くん(右)、2年間に渡り活躍してくれてありがとう。
お疲れ様でした!!
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Posted in 未分類 at 16:13:57 by gan-chan
ブックファースト銀座コア店Mado GALLERYで開催中のガイアートコレクション写真展、今月末で終了です。
『孤島の発見 沖縄・宮古島 原初の力を浴びにゆく(GAIART COLLECTION 1)』と『沖縄正面 七十七壁と一つの手押し車 (GAIART COLLECTION 2)』の2タイトルも発売中。
ご購入のお客様には「オリジナルプリント・ポストカード(3枚セット)」をプレゼントいたします。

写真はお店でご覧ください。
ブックファースト銀座コア店
東京都中央区銀座5-8-20 銀座コア6階
TEL 03-3573-8889
http://www.book1st.net/shops/tok_b07.html
Mado GALLERY
http://www.book1st.net/blog/event_fair/gallery/030/
ガイアオペレーションズ占いはこちら。
http://u-maker.com/371152.html
ガイアオペレーションズ公式ブログはこちら。
http://blog.gaia-op.com/
また『沖縄正面』のイベントが那覇・桜坂劇場でイベントが開催されます。
期間中、著者のダニエル・ロペスさんのトークショウや、桜坂劇場の書店内に特設されたギャラリースペースにて、作品の展示、書籍やポストカードの販売が行われます。
期間 ● 2009年4月11日(土)〜24日(金)
時間 ● 午前11時〜午後9時 入場無料
会場 ● 桜坂劇場内 ギャラリー・スペース
沖縄県那覇市牧志3-6-10
<ダニエル・ロペス トークショウ>
4月11日(土)19:00〜
桜坂劇場内Cha-gwa店内にて
1ドリンク+軽食付き 1,000
沖縄の皆様、ぜひお立ち寄りください。
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03.29.09
Posted in 未分類 at 17:35:42 by gan-chan
■『国をつくるという仕事』、元世界銀行副総裁 西水美恵子氏講演会&サイン会のお知らせ
会場:丸善丸の内本店 3F 日経セミナールーム
2009年4月22日(水)
19:00〜(18:30開場)
定員100名様
要整理券(電話予約可)
参加方法
丸の内本店にて下記対象書籍をお買い上げの先着100名様に和書売場各カウンターにて整理券をお渡しいたします。(お電話でのご予約も承ります。)
整理券がなくなり次第、終了とさせていただきます。
対象書籍『国をつくるという仕事』
西水美恵子著 解説田坂広志
本体1,800 円+税
四六判 上製 320ページ
詳しくは丸善ホームページをご覧ください。
http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/6039.aspx
『国をつくるという仕事』は4月7日頃発売予定(一部地域により異なります)ですが、昨日から下記の書店にて先行販売を実施しています。お近くの書店でお買い求めください。
(イベントは丸善丸の内本店のみです)
『国をつくるという仕事』先行販売実施書店
丸善丸の内本店
TEL 03-5288-8881
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/marunouchi.html
丸善日本橋店
TEL 03-6214-2001
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/nihombashi.html
紀伊國屋書店新宿本店
TEL 03-3354-0131
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/tokyo/01.htm
啓文堂書店神田駅前店
TEL 03-5298-1166
http://www.keibundo.co.jp/kandaekimae/
三省堂書店名古屋高島屋店
TEL 052-566-8877
http://www.books-sanseido.co.jp/shop/takashimaya.html
ジュンク堂書店大阪本店
TEL 06-4799-1090
http://www.junkudo.co.jp/osaka.htm
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Posted in 未分類 at 17:53:11 by gan-chan
2月に発売した『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』が本日付の日本経済新聞書評に掲載されました。

「現場の第一線から届いた外交の実像。こんな本はめったにない。著者は、今日の外交における多くの誤りを見きわめ、説得力のある解決策を示している。」
(投資家、オープンソサエティ財団 ジョージ・ソロス)
「光り輝くような若手外交官だった著者は、「ブッシュの戦争」に付き従った英国に深く絶望しキャリアを捨ててしまう。だが、問題の核心はより深いところにある。主権国家のくびきに縛られた現代外交のシステムは、戦争や地球温暖化といった難問に挑むには無力だと悟ったからだ。地球市民のための自立した外交官になろう――。本書はその軌跡を鮮やかに綴った現代の「出エジプト記」だ。 」
(外交ジャーナリスト 手嶋龍一)
日米の著名人が挙って推薦する本書、間違いなく2009年を代表する話題の書になります!
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03.31.09
Posted in 未分類 at 9:58:15 by gan-chan
gan-chan-mamaの故郷仙台。
子どもの頃からお盆の時期は仙台で過ごすことが多く、帰りの電車の中で読む本を仙台の老舗書店で買ってもらっていたことを思い出します。

金港堂さんです。
仙台の老舗書店といえば、タカヤマ、アイエ、宝文堂、金港堂。
しかし時代の流れか、残ったのはこの金港堂さんだけになりました。
突然の営業、あいにく担当の方はお休みでしたが、懐かしさにしばし店内を彷徨いました。

日経書評で紹介された『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』の陳列を発見。
いま、自分が働く会社の本が、子どものころ親しんだ書店の売上に貢献できれば大変嬉しく思います。
仙台の老舗書店、金港堂さん。
これからも頑張ってください!!
金港堂本店
仙台市青葉区一番町二丁目3−26
TEL 022-225-6521022
http://www.books-kinkodo.co.jp/map.html#honten
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Posted in 未分類 at 12:47:27 by gan-chan
gan-chanの地方食呑レポート、正式にスタート。
第一回は仙台。
仙台は牛タンの産地だと思われている方も多いようですが、そんなことはなく、食されているものの多くは輸入品。
「牛タン料理の名所」といったほうが正しいです。
その牛タン料理、発祥の店がこちら。

味太助。
単品でも頼めますが、定食がオススメ。

仙台の牛タンの定食は麦めし、テールスープ、漬物とセットです。
このテールスープがウマいのです。
初めて行く方は、広瀬通りから行くと国分町に紛れこむ可能性があるので、勾当台公園から行くことをオススメします。
三越のすぐ近くです。
味太助
仙台市青葉区一番町四丁目4-13
TEL(022)225-4641
(火曜日定休日)
http://www.aji-tasuke.co.jp/
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Posted in 未分類 at 14:05:46 by takano
たかのです。4月7日発売、一部書店では先行販売中(下記ご参照)の『いつか、すべての子供たちに』で描かれているティーチ・フォー・アメリカについてのご説明です。ご参考までに!
【ティーチ・フォー・アメリカとは】
・ティーチ・フォー・アメリカ(Teach For America:TFA)は、教育機会の格差の解消を目的とする事業。大学卒業後の若者が2年間、教育環境の劣悪な地域の公立学校に赴任して子供たちに授業を行っています。
・厳しい選考をくぐり抜けて採用された若者による教育効果はめざましく、学力向上に大きく寄与しています。また、「教える体験」(リーダーシップ発揮の機会)を通じて若者たち自身も成長し、社会的関心と高い志、そして思いやりをもって社会人としてのキャリアを踏み出します。卒業生たちの進路は教育関係から政官界、法曹界、ビジネス界まで多種多様。ティーチ・フォー・アメリカは、子供たちだけでなく、次世代を担う人材をも育成しているのです。
【アメリカの若者の理想の就職先に】
・創業18年を経た現在では、ティーチ・フォー・アメリカのプログラムには毎年、ハーバード大学やイェール大学などトップクラスの大学卒業生たちが殺到。大学生の「理想の就職先」ランキングで第10位にランクインするなど、社会現象と言えるほどの人気と注目を集めています。
【世界に広がる「若者による教育改革」】
・こうしたティーチ・フォー・アメリカの活動は、教育の抜本的な解決策を示すものとして各界で高く評価され、クリントン・グローバル・イニシアティブによって海外展開も決定。これまでにイギリス、インド等でも同様の事業が立ち上がっています。
【ティーチ・フォー・アメリカの「Theory of Change(変革理論)」】
・ティーチ・フォー・アメリカは、全米トップレベルの人材を最底辺の教育環境にある層の教育にあてることにより、以下2つの方向からの社会変革を推進しています。
(1)貧困層児童の学力向上・教育機会格差の是正
(2)ニューリーダーの育成(教育体験を通じて社会的関心の高いリーダー人材が養成される)
【卒業生の進路】
・ティーチ・フォー・アメリカの卒業生14,400人のうち3分の2はまだ教育の仕事に従事しており、自ら教育ベンチャー企業やチャータースクール等を立ち上げる例も多数見られます。また、卒業生のうち200人は連邦政府議会、政府職員、議員の政策アドバイザーなどになっています。
『いつか、すべての子供たちに』は、こうしたティーチ・フォー・アメリカの創業から全国展開に至るまでの軌跡を、創業者ウェンディ・コップ自身が語ったものです。ぜひご一読ください。
発売は4月7日から。都内の以下の書店では先行販売がスタートしています。
丸善丸の内本店
TEL 03-5288-8881
ブックファースト新宿店
TEL 03-5339-7611
ブックファースト渋谷文化村通り店
TEL 03-5459-3531
有隣堂アトレ恵比寿店
TEL 03-5475-8384
紀伊國屋書店新宿南店
TEL 03-5361-3301
アマゾンのページはこちら。
http://www.amazon.co.jp/dp/4862760503/
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Posted in 未分類 at 18:07:53 by gan-chan
■新刊のご案内と読者モニター募集のお知らせ・・・・・・・・・・・・・・
『いつか、すべての子供たちに』
ウェンディ・コップ著 東方雅美訳 渡邊奈々解説
http://www.eijipress.co.jp/guide/2050.php
【21歳の女子大生のアイディアから始まった教育改革ムーブメント! 「ティーチ・フォー・アメリカ」、波乱万丈の青春ストーリー。】
大学卒業後の若者が2年間、全国各地の学校で「教師」になったら、世の中はどう変わるだろう?
――こんなアイディアを思いついた当時21歳のウェンディが立ち上げた「ティーチ・フォー・アメリカ」は、国じゅうの大学生を巻き込んで、たちまち全国に広がった。
世間では「ミー・ジェネレーション(自分のことしか考えない世代)」と言われていた若者たちが、同じ夢を抱いて立ち上がったのだ。それは、「いつか、すべての子供たちに、優れた教育を受ける機会が与えられること」。
――貧しい地域の学校にドラマチックな成果をもたらし、大勢の子供たちの人生を変え、今では米国大学生の「理想の就職先」第10位に選ばれるまでになったティーチ・フォー・アメリカの軌跡を創業者がいきいきと描く。
『ニューヨーク・タイムズ』『パブリッシャーズ・ウィークリー』など各紙誌で絶賛された話題作、ついに邦訳。
※解説・渡邊奈々氏(『チェンジメーカー』『社会起業家という仕事』著者)
定価:本体1,600 円+税
四六判ソフトカバー・本文288ページ
ISBN978-4-86276-050-0
4月7日発売(地域により異なります)
◇読者モニターの募集◇
『いつか、すべての子供たちに』
の読者モニターを募集いたします!
レビューを書いてくださる人には本書を無料で贈呈!(先着5名様まで)
▽ご応募はこちらから(説明をご覧の上ご応募ください)
http://www.eijipress.co.jp/store/monitor.php
※[在庫なし]と表示される場合は、募集が終了しています。ご了承ください。
※過去に新刊モニターとして選ばれた方もご応募いただけますが、
レビューが未掲載の場合はご遠慮ください。

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