04.01.09
『チーム・ダーウィン』、在庫僅少
『チーム・ダーウィン 「学習する組織」だけが生き残る』、在庫僅少です。

カドヤで。
いつのまにか1冊売れて残り2冊になっていました。
残りわずか。皆様、急いでカドヤへ!!

こちらは新(裏)メニュー、ソースハムカツ丼。
弊社専務(平成産)、大喜びでした。
「カドヤ」
渋谷区恵比寿南1−8−3−1F
TEL 03−5773−3601
営業時間16時〜23時半(年中無休)
カドヤ占い
英治出版公式ブログ
『チーム・ダーウィン 「学習する組織」だけが生き残る』、在庫僅少です。

カドヤで。
いつのまにか1冊売れて残り2冊になっていました。
残りわずか。皆様、急いでカドヤへ!!

こちらは新(裏)メニュー、ソースハムカツ丼。
弊社専務(平成産)、大喜びでした。
「カドヤ」
渋谷区恵比寿南1−8−3−1F
TEL 03−5773−3601
営業時間16時〜23時半(年中無休)
カドヤ占い
報告遅れましたが、今日の平凡社で取り上げていただきました。
共感していただけたようで恐縮です。
持つべきものは同業他社さんですな。
創業92期突入おめでとうございます。
■新刊のご案内と読者モニター募集のお知らせ・・・・・・・・・・・・・・
『国をつくるという仕事』
西水美恵子著 田坂広志解説
http://www.eijipress.co.jp/guide/2054.php
【前世界銀行副総裁が語る「貧困」の現実、リーダーシップの真実】
はじめて訪れたエジプトの貧民街。少女ナディアが自分の腕のなかで息をひきとったとき、自分の人生が決定的に変わった――。
貧困や悪政と闘いつづけた23 年間。それは、この世界を変えたいと願う、あらゆる職場のリーダーたちと共に歩んだ道のりだった。
農民や村長、貧民街の女性たちや売春婦、学生、社会起業家、銀行家、ジャーナリスト、政治家、中央銀行総裁、将軍や国王に至るまで……
「国づくり」の現場で出会ったリーダーたちの姿を、前世界銀行副総裁が情感込めて語った珠玉の回想記。
※著者・西水美恵子氏は、女性としても日本人としても初めて世界銀行地域担当副総裁となった人物。貧困との闘いにおける各国各地域のリーダーシップを支援。自ら貧村にホームステイを行うなど、つねに「現場」に根ざした「国づくり」を推進してきた。
※解説・田坂広志氏(社会起業家フォーラム代表)
定価:本体1,800 円+税
四六判ソフトカバー・本文320ページ
ISBN978-4-86276-054-8
4月7日発売(地域により異なります)
◇読者モニターの募集◇
『国をつくるという仕事』
の読者モニターを募集いたします!
レビューを書いてくださる人には本書を無料で贈呈!(先着5名様まで)
▽ご応募はこちらから(説明をご覧の上ご応募ください)
http://www.eijipress.co.jp/store/monitor.php
※[在庫なし]と表示される場合は、募集が終了しています。ご了承ください。
※過去に新刊モニターとして選ばれた方もご応募いただけますが、
レビューが未掲載の場合はご遠慮ください。

先行販売実施書店はこちら
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みなさん、覚えていらっしゃるでしょうか?
以前にご紹介しました、慶應大学生協での社会起業フェア。
http://www.eijipress.co.jp/blog/2008/11/14/3068/
このフェアが、規模を拡大して、紀伊國屋書店新宿南店にて
開催されることになりました。
6月から1ヶ月間、一般の方々の推薦による100冊程度の
社会起業本が、盛大に陳列される予定です。
本の推薦、まだ間に合うそうですので、おすすめの社会起業本、
ぜひぜひ、ご紹介ください。
詳細はこちらです↓
既にお知らせしたとおり、『いつか、すべての子供たちに 「ティーチ・フォー・アメリカ」とそこで私が学んだこと』の先行販売を実施しています。

『いつか、すべての子供たちに』 先行販売実施書店
丸善丸の内本店
TEL 03-5288-8881
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/marunouchi.htmlブックファースト新宿店
TEL 03-5339-7611
http://www.book1st.net/shops/tok_b19.htmlブックファースト渋谷文化村通り店
TEL 03-5459-3531
http://www.book1st.net/shops/tok_b01.html有隣堂アトレ恵比寿店
TEL 03-5475-8384
http://www.yurindo.co.jp/shop/atreebisu.html紀伊國屋書店新宿南店
TEL 03-5361-3301
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/tokyo/02.htm
アマゾンの予約も受付中。
一般発売は4月7日(一部地域により異なります)。
お近くの書店でお買い求めください。
アライアンス・フォーラム財団の野宮さんからのご案内。同財団とバングラデシュのBRAC大学が、マイクロファイナンスのプロフェッショナル養成に乗り出すそうです。
「アライアンス・フォーラム財団とバングラデシュのBRAC大学が共同でマイクロファイナンスのプロフェッショナル養成コースを立ち上げることになりました。今年の9月3日−17日に第1回目の講座をバングラデシュで開始予定です。マイクロファイナンス・途上国支援でキャリアを積みたいと考えている方にとって魅力的なプログラムになっていると思います。」
とのこと。以下、詳細を転載します。 Read the rest of this entry »
『国をつくるという仕事』の先行販売、好調です。

写真は三省堂書店名古屋高島屋店さん。
渡辺さんが送ってくれました。ありがとうございます。
来週、7日から全国の書店店頭に並びはじめます。
そして8日には日経広告を出稿。
スタートダッシュが効いて一気に話題の書になる可能性あり。
皆さん、本書に注目してください!
『国をつくるという仕事』先行販売実施書店
丸善丸の内本店
TEL 03-5288-8881
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/marunouchi.html丸善日本橋店
TEL 03-6214-2001
http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/nihombashi.html紀伊國屋書店新宿本店
TEL 03-3354-0131
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/tokyo/01.htm啓文堂書店神田駅前店
TEL 03-5298-1166
http://www.keibundo.co.jp/kandaekimae/三省堂書店名古屋高島屋店
TEL 052-566-8877
http://www.books-sanseido.co.jp/shop/takashimaya.htmlジュンク堂書店大阪本店
TEL 06-4799-1090
http://www.junkudo.co.jp/osaka.htm
追加注文をご希望の書店様は、メール、またはFAX 03-5773-0194までお問い合わせください(4月6日以降の搬入になります)。
宜しくお願い致します。
社会起業家関連書、他の出版社からも続々出版されています。
最近では『“想い”と“頭脳”で稼ぐ 社会起業・実戦ガイド 「20円」で世界をつなぐ仕事』(日本能率協会マネジメントセンター)。
TABLE FOR TWO理事、小暮真久氏の著作です。
この本売れてます。
有隣堂アトレ恵比寿店さんではビジネス3位!!

先ほど『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』を直接納品するため、お店に伺ったところ、知り合いの日能営業マンY田さんの姿が。
「今晩編集のS崎さんと呑むのですよ」
と伝えようとしたら、そのS崎さんも一緒に居て驚き、さらにさらに驚くことに、この『“想い”と“頭脳”で稼ぐ 社会起業・実戦ガイド 「20円」で世界をつなぐ仕事』著者、小暮さんもいらっしゃいました。
すごい偶然があるものですね。

記念に担当鈴木氏とツーショット撮影。
さて、社会起業家本に話を戻すと、4月の下旬にはコトバノアトリエの山本繁さんも本を出版するようです。
弊社からも来週『いつか、すべての子供たちに 「ティーチ・フォー・アメリカ」とそこで私が学んだこと』が発売。
関連書が増え続け、書店にもコーナーが出来つつあります。
『“想い”と“頭脳”で稼ぐ 社会起業・実戦ガイド 「20円」で世界をつなぐ仕事』のように、本が売れることで、「社会起業家」という存在が認知され、その人たちが解決しようとしている問題を多くの人に知ってもらえればいいな思います。
今日発売の雑誌週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号で、「社会起業家」全仕事 あなたにもできる世直しビジネスとして62ページにわたり社会起業家の特集が組まれています。
国内外の社会起業家がその活動とともに紹介されていて、英治出版関係では、『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』著者、NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さん、『あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡』のビル・ストリックランド、『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』のカーン・ロスが登場。
(『ぼくのウンチはなんになる?』の発行元ミチ・コーポレーションの植田さんも!!)
他にもムハマド・ユヌスはもちろん、『マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった』著者、ルーム・トゥ・リードCEOジョン・ウッド、『裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記』著者、マザーハウス代表の山口絵理子さん。
そして先週偶然お会いした『“想い”と“頭脳”で稼ぐ 社会起業・実戦ガイド 「20円」で世界をつなぐ仕事』著者の小暮真久さんの姿も(ブログでの紹介ありがとうございます)。
62ページの大特集ですので、ここには書ききれない多くの方が登場しています。
ぜひ店頭で手に取ってご覧ください。
普段「社会起業家」という言葉に馴染みがない人にも、今回の特集が興味を持つきっかけになればいいなと思います。
社会起業家特集を組んでくれた週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号編集部の皆さん(プッシュしてくれたのかもしれない販売部の皆さんも)、よい特集記事をありがとうございます。
今朝お知らせした週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号。
紹介されている社会起業家本との陳列をおススメしています。

雑誌コーナーでも。

書籍コーナーでも。
雑誌の特集から書籍へ、書籍から雑誌へとそれぞれ読者が広がることを祈ります。
『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』、3月3日の岡山日日新聞、8日の信濃毎日新聞、29日の日本経済新聞に続き、4月5日付北海道新聞書評で紹介されました。
実は今週水曜から札幌出張。
ものすごくいいタイミングでの掲載です。
札幌では、週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号が水曜日に発売なのでこちらもナイスタイミング。
水曜から三日間、夜の部だけでなく、昼も多少頑張ってこようと思います!
『いつか、すべての子供たちに 「ティーチ・フォー・アメリカ」とそこで私が学んだこと』が発売開始。
今日から全国の書店でお買い求めいただけます。

明日には日本経済新聞に広告を出稿。
教室から世界を変える女性社会起業家のストーリーをお楽しみください。
日経BP出版センターさんから重量級の献本いただきました。
『アントレプレナーシップ』。
事前に「重量級献本します」とメールが着てましたが、届いてびっくり開けてびっくり。
弊社軽量級代表『女子大生会計士の事件簿』と比較してみますと、

こんな感じ。
これを読め、と?
その前に家に持って帰れ、と?
前向きに検討したいと思います。
こちらも発売開始、『国をつくるという仕事』。

小飼弾氏のブログ404 Blog Not Foundでも紹介されました。
戦いを略す – 書評 – 国をつくるという仕事
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51196454.html
発売早々、全国の書店さんから注文が殺到しています。
急ぎの場合や10冊以上のご注文の場合は直送対応しています。
追加注文をご希望の書店様は、メール、またはFAX 03-5773-0194までお問い合わせください。
宜しくお願い致します。
また、刊行記念イベントも多数開催。 Read the rest of this entry »
書店での実施は丸善丸の内本店さん。
詳細はこちらをご覧ください。
今朝新千歳空港から札幌に向かう電車の中で発見したのは紀伊國屋書店札幌本店さんの社内広告。

お店には明日お伺いします。
ところで、「今日の平凡社」によると平凡社の方も札幌出張中だとか。
http://heibonshatoday.blogspot.com/2009/04/blog-post_08.html
ちょうど今日、丸善札幌アリオ店さんで出版社のブログを話題にしていて、平凡社さんの噂もしていたところでした。
明日明後日あたり、どこかのお店で「はじめまして」なんて出会いはあるのでしょうか?
明後日午後、三省堂書店札幌店さんで納返品やら棚整理をしている怪しい男がいたら、それは僕です。
gan-chanの地方食呑レポート、第二回。
1年半前の札幌出張の際、偶然2度乗り合わせたタクシーの運転手さんに教えてもらったジンギスカン、「だるま」。
今回も行ってまいりました。

ジン、ジン、ジンギスカ〜ン チャーララチャーララチャーララー♪
はい、ジンギスカンです。
このお店のジンギスカンは、ラム肉以外はネギ(ほぼ玉ねぎ)のみ、ヘルシーです。

一人前でこの量。
自分で一枚一枚焼いていきます。

写真下のたれにつけて食します。
美味しくって1人前はペロリ。
肉が苦手な僕も思わず追加を頼みます。

アップでどうぞ。
このお店、面白いのは日本酒を炭火で燗をつける焼き燗があること。
ジンギスカン鍋を敷いている炭火に直接燗をつけます。

こんな感じ。
北海道の寒い夜に焼き燗は最高です。
このお店、すすきのの繁華街にありわかりにくいですが、、道に迷ったら客引きのお兄さんに、
「だるまの場所教えて」
と尋ねれば、
「あぁ、だるまね。あそこの角曲がって左に行くと近いんだけど、そこにも客引きがいるからその人に聞いて」
と優しく教えてくれますのでご安心を。
だるま 本店
北海道札幌市中央区南五条西4 クリスタルビル 1F
TEL 011-552-6013
営業時間[月〜木]
17:00〜翌3:00
[金・土]
17:00〜翌5:00
[日]
16:30〜翌1:00
北海道新聞の書評で紹介された『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』。
地元新聞の影響は大きく、動きがよいそうです。

ジュンク堂書店札幌店さん。

紀伊國屋書店札幌本店さん。
どのお店に行っても「道新に出ましたね」という会話になります。
いいタイミングでの書評掲載ありがたしを実感する札幌出張です。
出張に限らず地方に行くと地元書店で文庫本を買ってカバーを集めています。
今回、札幌ではこちらのお店で購入。

札幌弘栄堂アピア店さん。
店長オススメ文庫の『札幌学』を購入。

隣に並んでいるのは、『告白』。
この本のパネルが担当者さん手作りで、その文言が店長曰く秀逸。
ということで、アップで撮影。

この本、僕も以前名古屋で購入、読みましたが確かにスゴイ作品でした。
面白いです。
さて、この時点で18時半。
この後店長と夜の街に繰り出し日付が変わるまで呑んでおりました。
ベテラン店長と書店員の仕事、出版事情、この人について熱く語り合いました。
しかしまさか好みが一致するとは・・・。
札幌弘栄堂アピア店
札幌市中央区北5条西3丁目 アピアB1F/カルチャーウォーク
TEL 011-209-1310
営業時間 8:00〜21:00
gan-chanの地方食呑レポート、第三回は札幌のお昼ごはん。
やはり海の幸は食べておかねばならぬでしょうということで札幌中央市場に行ってまいりました。
http://www.sapporo-market.gr.jp/
市場の場外には飲食店が軒を連ね、一般の人でも気軽に立ち寄れます。

一通り歩いたあと、菊水をチョイス。
http://www.jyogaiichiba.com/oshokujidokoro-kikusui/kikusui.html

そしていくら丼をチョイス。
これで1,800円。
いくらの量が多く、いくらを食べきる前に白いご飯がなくなってしまうという事態が発生して大満足でした。
味はお届けできませんが、

アップでどうぞ。
美味しかったです。
札幌市中央卸売場外市場
〒060-0011
札幌市中央区北11条西21丁目374-16JR「桑園駅」から徒歩約10分。
地下鉄東西線「二十四軒駅」から徒歩約6分。
JR「札幌駅」から車で約10分。
高速道路「新川 I.C.」から車で約10分。
1年半ぶりの札幌でした。
この1年半の間に、札幌弘栄堂の地下鉄店や旭屋書店が閉店。
そして大型店が相次いでオープン。
書店事情もすっかり様変わりしました。
年末から今年にかけてオープンした2書店はこちら。

昨年12月オープンのジュンク堂書店札幌店さん。
こちらのお店では、今度大規模な英治出版フェアを開催することになりました。
開催中に見に行かねば!!

今年2月オープンの三省堂書店札幌店さん。
さすらいの棚整理職人としてお約束通りお手伝い。
経営書のコーナーを中心に棚作りをしましたが、短時間で終わるはずもなく、他のジャンルは手つかず。
今度続きをやりに行かなければ!!
というわけで、今度また札幌に行こうと思います。
一緒に稲葉ジャンプする人、募集。
遅くなりましたが、「売上ランキングのわかる注文書」、全国の書店さんへ今日送信します。
売上ベスト10を発表します。
*初回配本(委託)分、直販分は除いた、出庫−返品で抽出しています。
2月分はこちら。
■売上冊数ベスト10
1.『サーバントリーダーシップ』
2.『ネクスト・マーケット 「貧困層」を「顧客」に変える次世代ビジネス戦略』
3.『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』
4.『こころのウイルス』
5.『ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ』
6.『ビジネスロードテスト 新規事業を成功に導く7つの条件』
7.『リーダーシップとニューサイエンス』
8.『クラウドソーシング 世界の隠れた才能をあなたのビジネスに活かす方法』
9.『最高の報酬-働くひとのための名言集-』
10.『ロジカル・プレゼンテーション』
冊数ベストと金額ベストを比較しましょう。
■売上金額ベスト10
1.『サーバントリーダーシップ』
2.『ネクスト・マーケット 「貧困層」を「顧客」に変える次世代ビジネス戦略』
3.『こころのウイルス』
4.『リーダーシップとニューサイエンス』
5.『ビジネスロードテスト 新規事業を成功に導く7つの条件』
6.『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』
7.『芸術の売り方 劇場を満員にするマーケティング』
8.『ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ』
9.『クラウドソーシング 世界の隠れた才能をあなたのビジネスに活かす方法』
10.『ロジカル・プレゼンテーション』
ビジネス書で発表していますが、本来『働くおうちの親子ごはん』が冊数で2位、金額で5位、『ソングライン』が冊数で8位、金額で3位です。
派手な動きはしていませんが、『ビジネスロードテスト』、『芸術の売り方』、『クラウドソーシング』は常に売上上位の注目タイトルです。
追加注文をご希望の書店様は、メールでも受付可能です。
上記ランキングをご参考に、ご検討宜しくお願い致します。
『グローバルアカウントマネジメント入門 世界市場の顧客との付き合い方』、紀伊國屋書店大手町ビル店さんの単行本ベストセラーで週間2位でした。

文庫・新書を除く週間のランキングです。

4月6日に日経産業新聞に広告を出稿済み。
今月中にあと3回、同じく日経産業新聞に広告を出稿する予定です。
越前敏弥さんの講演会へ行ってきました。
テーマは大きく分けてふたつ、越前氏の著書『越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文』(すでに6万部突破!)と、翻訳という仕事についてでした。
相変わらず【言葉の使い方】については頭が下がりました。英和辞書を引いてそのまま使っていちゃだめなんです。その背景や時代性、そして話の流れやキャラクターなどによって、言葉ひとつでぜんぜん変わってくる。昨日はそのテクニックのエッセンスを凝縮したような講演会でした。そういえば、以前インタビューしたときもこうおっしゃっていました。
一般的に翻訳家は、ひとりで多くの著者の作品を手がけています。それぞれの言葉を、彼らの身代わりとして日本の読者に伝える、つまり橋渡し役ですね。だからぼくとしてはいつも柔軟に、言葉の引き出しを増やさなくちゃいけないと思ってます。ひとことで言うと、「もし作者が日本語を知っていたらどう書くかな?」と考えるんです。それぞれの個性に合わせて文体を変えていくためには、自由自在に言葉を操るための引き出しを増やすための土台を日々固めていくのが大事なことです。
編集者としても面白かった点は、言葉の意味をしっかり理解しているか、というところ。日本人が間違いやすい言葉は下記5つだそうです。
憮然(ぶぜん)
やおら
役不足
さわり
爆笑
私、ちゃんと意味を知っていたのは、「役不足」だけでした(ちゃんと勉強しますぅ)。特に「爆笑」なんて意味を取り違えている人は多いのではないでしょうか?
越前さんが例にあげていたのは「憮然(ぶぜん)」です。私、これは「むすっとしていること(怒っている様)」だと思っていました。しかし、本来の意味は「失望・落胆してどうすることもできないでいるさま。また、意外なことに驚きあきれているさま。」なのです。ただ、一般的にも「むすっとしている、ぶすっとしている」といったような納得できない感を表現している言葉という認識が人が多いようです。ですので、越前氏の場合、訳文では原則「憮然」を使わないそう。著者の意向を正しく伝えるために、「悄然」「憤然」といった言葉を使うそうです。これもテクニックでしょうね。そもそも間違って使っていた私は大問題ですが。
講演の最後にはバッチリ『ミケランジェロの封印をとけ!』の紹介もしていただきました。映画「天使と悪魔」が5/15から世界同時公開になりますので、オビの一新<天使と悪魔バージョン>にしてみました。ぜひ、映画のまえに『ミケランジェロの封印をとけ!』で映画の舞台ローマを体験してみてください。さいごに、販売していただいた紀伊国屋書店のみなさま、ディスカバートェンティワンのHさま、Fさま、お礼を申し上げます。
『独立外交官 国際政治の闇を知りつくした男の挑戦』、毎日新聞の書評で取り上げられました。
http://mainichi.jp/enta/book/hondana/archive/news/2009/04/20090412ddm015070007000c.html
岡山日日新聞、信濃毎日新聞、日本経済新聞、北海道新聞に続く書評掲載です。

今回の書評者はなんと養老孟司さん。
書評ページの中で一番大きい「今週の本棚」のコーナーで紹介してくれています。
これで3週連続新聞書評掲載です、ありがたし。
カドヤ、何やら制作中です。

何を作っているかは教えてくれなくて、「僕専用の立ち呑みテーブルですか?」と聞くと「いい線いってる」との答え。

何が出来上がるか楽しみです。
「カドヤ」
渋谷区恵比寿南1−8−3−1F
TEL 03−5773−3601
営業時間16時〜23時半(年中無休)
カドヤ占い
「グリーンリーフの卓抜したコンセプトを実践しようとしたり、洞察に富んだ彼の問いを熟考したりすれば、それに関連するさまざまな知識を得る喜びを味わえるだろう。歯止めがきかない個人的な物質主義がはびこる中で、自由市場システムの原理を維持する文明社会というグリーンリーフの考え方は、今でも我々の最大の希望である」
これは、『サーバントリーダーシップ』に寄せられたマックス・デプリーの言葉。
そのマックス・デプリーの名著、『リーダーシップの真髄―リーダーにとって最も大切なこと』が復刊になりました。

『響き合うリーダーシップ 』(海と月社)
(昨晩献本いただきました。ありがとうございます。)
今回、復刊にあたり、新訳、装丁はもちろんタイトルも新しくなりました。
この『響き合うリーダーシップ 』本文の中で、『サーバントリーダーシップ』についても触れられています。
三省堂書店名古屋高島屋店さんからは、今朝早速「一緒に並べます」と電話注文が入りました。
確かに、関連付けた並べ方で効果的かもしれません。読者の方にも親切な売場。
ピーター・ドラッカー、トム・ピーターズ、ビル・クリントン・・・。
錚々たる人々が推薦する『響き合うリーダーシップ 』、『サーバントリーダーシップ』の読者の方には特にオススメです。
今晩放送のテレビ東京系列「ワールドビジネスサテライト」が出版特集。
出版業界の「異変」がテーマだそうです。
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/2009/04/16-3.html
お時間のある方、ご覧くださいませ。
今週水曜丸善丸の内本店さんで開催する『国をつくるという仕事』刊行記念、元世界銀行副総裁 西水美恵子氏講演会&サイン会の整理券の配布が終了しました。

お買い求めくださったお客様、誠にありがとうございます。
先週金曜日、静岡を横断していました。
1月の福岡から北上して、東京に戻り、静岡へ。
全国行脚、一区切りがつきました。
今回お会いした方々、初対面にも関わらず、「岩田さんって本屋にいた人ですよね」と言われたりして驚くことが多かったです。
あと、やはり多かったのが「ブログ見てますよ」の一言。
そんなわけで、初対面にも関わらず気軽に話せる人が多く助かりました。
今週中に、皆さんに手紙を出そうと思います。
下手くそな字ではありますが、書いてみます。
全国行脚、と言っても今回予定していた中で広島、新潟は足を伸ばせませんでした。
新潟・北陸、四国にはまだ行ったことがありません。
今年中に行こうと思います。
そしてそこで会った人たちにも手紙を書こうと思います。
「手紙を書くよ」と唄ったのはJUDY AND MARY。
僕は唄いながら手紙を書こうと思います。
感謝の気持ちを込めて書きます。
現在発売中の雑誌日経ビジネスアソシエで『ヒット企業のデザイン戦略』が紹介されています。
BOOKテーマ書評のコーナーで「デザイン」の本質を知りデザインセンスを養う5冊として紹介。
一緒に紹介されているのは、
『イノベーションの達人!―発想する会社をつくる10の人材』(早川書房)
『SustainAble: A Handbook of Materials and Applications for Graphic Designers and Their Clients』(Rockport Pub)
『クジラは潮を吹いていた。』(トランスアート)
『デザインの輪郭』(TOTO出版)
です。
『いつか、すべての子供たちに 「ティーチ・フォー・アメリカ」とそこで私が学んだこと』が4月18日付読売新聞で紹介されました。
札幌出張中に掲載予定とメールをいただいていたのですが、訪問が今日になってしまいました。
今回の読売新聞、本屋さんのオススメBookReviewのコーナーで、紀伊國屋書店ららぽーと横浜店の岡田さんの紹介です。
同店の展開の様子がこちら。

これは教育書のコーナー。
POPをアップで。

教育書のコーナーだけでなく、新刊書のコーナーでも扱ってくれています。

ご展開ありがとうございます。
ちなみにこのお店、開店2周年を迎えました。
比較的自宅からも近いので僕も週末たまにですが、お客さんとして出没します。
ゆっくり本を探せるよいお店です。
紀伊國屋書店ららぽーと横浜店
横浜市都筑区池辺町4035-1
ららぽーと横浜3F 35090
TEL 045-938-4481
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/kanagawa/02.htm
社会起業家ブログでもお馴染み、コトバノアトリエの山本繁さんが本を出版しました。
『やりたいことがないヤツは社会起業家になれ』(メディアファクトリー)

『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』、『あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡』、『クレイジーパワー 社会起業家 新たな市場を切り拓く人々』が紹介されていました。
ありがとうございます。
山本さんのブログはこちら。
http://blog.kotolier.org/
『国をつくるという仕事』の西水美恵子さんが、20日(月)、慶應義塾大学SFCにて特別授業を行いました。世界銀行に入る前はプリンストン大学で教鞭をとられていた西水さん。名講義に違いない。と期待して先生方にお願いし、同僚のK君、アルバイトのW君とともに聴講してきました。
井上英之先生・金子郁容先生・玉村雅敏先生の3ゼミ合同のセッション。60名ほどの学生を相手に、まず西水さんが30分ほど「貧困とは何か」について講話。『国をつくるという仕事』にも出てくる、「カシミールの母」の話を通じて、貧困とはどういうものかがリアリティをもって迫ってきます。そして、この貧困という問題が今日の日本にとって決して他人事でない、重要な問題なのだということも。
講話ののち、用意してきた西水さんからの課題が学生たちに提示されました。「貧困解消の戦略を考えてください」。この大きな問いに対して、学生たちは7人一組のグループに分かれてディスカッション。すぐに活発な意見交換が始まります。部屋の隅から聞き耳を立てていると「BOP(Bottom of the Pyramid)」とか「グラミンフォン」とか、「Wimaxのような通信手段を・・・」「ティーチ・フォー・アメリカみたいな・・・」等々、気になる言葉が頻出。さすがよく勉強している、意識の高い人たちだなと思いました。そして、各グループの発表。
それぞれ発表してくれた「貧困解消の戦略」は、ITインフラに着目したもの、教育に焦点を当てたもの、リーダー人材養成を企図したもの、などなど多様でしたがいずれも目の付け所が鋭い! と西水さん拍手拍手。
西水さんから講評に加えて、バングラデシュのある農村での貧困解消の実例についてエピソードが語られました。かつては見知らぬ先進国の人間と口を利くこともできなかった村の女性が、優れたNGOのサポートのもと、マイクロファイナンスを使って始めた事業で成功して企業の社長になった。そして多くの人の期待に押されて政治家になった。そして、その女性は、自分が貧困を脱することができた理由を、「自分一人の利己的な夢でなく、だれかのためになる夢を持ち続けたからこそ実現されたのだ」と語った。――一つ一つの話に示唆があります。話を聞く学生たちの真剣なまなざしが印象的でした。
そういうわけで、学生たちも西水さんも大満足の、あっという間の2時間半でした。西水さん、おつかれさまでした。井上先生、金子先生、玉村先生、そして参加した大学生の皆さん、ありがとうございました。
22日(水)、『国をつくるという仕事』の著者・西水美恵子さんが英治出版オフィスを訪問してくださいました!
この日は午後からTBS「ニュースバード」の生放送にご出演し、50分ほどのインタビューを受けてから弊社へ。番組は、世界銀行の仕事内容のわかりやすい説明(TBSの人が見やすいパネルを作ってくれていた)から貧困問題の実情、日本はじめ先進国の果たすべき役割、今日の日本社会・政治について思うこと、などなど多岐にわたる内容がぎゅっと凝縮されたものになりました。『国をつくるという仕事』もアップで何度も映していただいて感謝です。
そして弊社へ足を踏み入れた元・世界銀行副総裁を待ち受けていたのは、社員の皆と、講義を早々と抜け出して駆け付けたアルバイトの学生たちと、期待の新人・山下君が用意してくれた「出版おめでとうございます」のケーキ。

もう一つ贈り物がありましたがそれは秘密です。西水さん、喜んでくださいました。いっぱいお話してくれてありがとうございます。
その後、夕方から丸善丸の内本店でご講演。13日の社会起業家フォーラム主催の講演、15日の東京財団での講演につづいて3回目の講演です。今回も会場はほぼ満員の盛況。驚いたのは質疑応答の時間に挙がった手の多さ。次々に手が上がって質問が終わる気配がなく、終了後も、丸善の閉店時間が過ぎても続きました。。。ご担当の本橋さん・宮野さんいわく「こんなに質問が多かったのも、こんなに遅くまで時間がかかったのも初めて」とのこと。西水さんのメッセージは着実に人々の心をとらえ、未来の国づくりのための「さざ波」として広がりつつある、そう感じた一日でした。西水さん、おつかれさまでした。
今日発売の雑誌GQ JAPAN 2009年 06月号で『ソングライン』が紹介されています。
BEST SELLING BOOKSのコーナーに石川直樹さんが登場、自著を含めて4冊の本を紹介しているのですが、そのうちの1冊が『ソングライン』です。

この『ソングライン』、雑誌に続々登場しています。
Pen (ペン) 2009年 5/1号ではプロスキーヤーの三浦豪太さんの紹介で掲載。
さらに明日発売のPAPER SKYのオーストラリア特集、27日発売のELLEでも紹介予定。
続々々々です!!
石川直樹さんの解説で復刊された紀行文学の最高峰『ソングライン』、ぜひぜひお楽しみくださいませ。
本日2度目の『ソングライン』ニュースは弊社専務からの情報です。
リブロ渋谷店さんのブックフェア「NO TRAVEL,NO LIFE」。

旅をテーマに、旅行記、写真集、文庫などを集めたブックフェア。
このフェアで『ソングライン』も展開してもらっています。
このフェア、5月末まで開催予定。
TRAVEL気分でお店にお立ち寄りください。
リブロ渋谷店
渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコpart1 B1F
TEL 03-3477-8736
http://www.libro.jp/web/shoplist/tokyo.html
梅田の阪急百貨店メンズ館ブックストア&カフェ『ザ・ロビー』。

コーヒーはもちろんワインも楽しめるカフェアを併設したブックストアで、ブックディレクター幅允孝さんセレクトした本をお買い求めいただけます。
今回、旅ごころを刺激する1冊として『ソングライン』が紹介されています。
http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/hankyu-mens/information.html

石川直樹さんの写真集とともに店頭でも置いてもらっています。

百貨店内のお洒落な空間に『ソングライン』。
一般書店とはまた一味違う売場で輝いておりました。
ザ・ロビー
大阪市北区角田町7番10号
阪急百貨店メンズ館3F
TEL 06-6367-2207
昨日の毎日新聞「千波万波(せんぱばんぱ)」 のコーナーで『国をつくるという仕事』が紹介されました。
http://mainichi.jp/select/biz/ushioda/news/20090426ddm008070060000c.html

写真は三省堂書店有楽町店さん。
売れてます、減ってます、追加注文も頂いています。
追加注文をご希望の書店様は、メール、またはFAX 03-5773-0194までお問い合わせください。
宜しくお願い致します。
社会起業家フェア大阪編は紀伊國屋書店本町店さん。

週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号の特集をきっかけに開催。
同誌と特集にも登場していた田坂広志さんの『未来を予見する「5つの法則」』を中心に展開。
その横に『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方』をはじめとする社会起業家本がズラリと並びます。

このフェアは始まったばかり。
本町のビジネスマンに社会起業家の想いが届きますように。
紀伊國屋書店本町店
所在地 〒541-0052
大阪市中央区安土町2-3-13
大阪国際ビルディング1F
TEL 06-4705-4556
FAX 06-4705-4592
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/osaka/07.htm
営業時間 10:00-21:00
土曜日|10:00-19:00
店休日 毎週日曜・祭日
飯田橋の芳進堂さんで英治出版フェアが始まりました!!

ビジネス書が中心ですが、『私を月に連れてって 宇宙旅行の新たな科学』、『旅する遺伝子 ジェノグラフィック・プロジェクトで人類の足跡をたどる』、『ソングライン』も展開。
これらはビジネスマンにも読んでいただきたい書籍です。
5月末くらいまで約1か月の開催。
お近くの方、ぜひお立ち寄りください。
芳進堂ラムラ店
新宿区神楽河岸1-1-201
TEL 03-3235-5111
5月15日から映画『天使と悪魔』が公開。
弊社でも『ミケランジェロの封印をとけ!』の注文出庫作業に追われています。
ところで、mixi(携帯のみ対応)でこんなものがありました。
『天使と悪魔』プロフィールメーカー
http://m.mixi.jp/pr_aad_profile.pl?
というわけで、やってみた。
gan-chanの『天使と悪魔』プロフィール。
gan-chan『天使のプロフィール』
わたしは確固とした自分の世界を持っているので それにもとづいて行動することができます。
急なトラブルではみんなの先頭に立ちます。あせらずに最善の方法を探すほうです。
様々な場面に要領よく対応できます。古い考えや真新しいものから、イイトコどりができるんです。
注意深く、慎重にものを考えます。うわさ話をうのみにせず いったん立ち止まるようにします。
家族に対しては、一家のそれぞれが独立した考えを持っている感じで、なれあうことがありません。
また恋愛では、相手と親しくなると、自分から主導権を握るほうです。刺激も大事にします。
そんなわたしを象徴するのは「白い花びら」。 暗示「存在感」です。
悪魔のプロフィールは、
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先日ここに書いたように、全国行脚でお会いした方々に手紙を書いています。
『ソングライン』特製ハガキを使っています。

一人一人、考えながら書く内容を変えているので少し時間がかかっています。
ついでに言うと乱筆です。ものすごく。
書き終わり次第投函しているのですが、静岡の戸田書店さんからは早速お返事をいただきました。
大変ありがたいことです。
人と人は、こうして繋がっていくのだなぁと実感できる出来事でした。
都内近郊以外のお店にはなかなか顔を出す機会がないのですが、一度の出会いで教えていただいた「うれしいたのしいやさしい気分」大事にしていきたいと思います。
『国をつくるという仕事』が丸善丸の内本店ノンフィクションランキングで週間2位になりました(09/04/16〜04/22)。
http://book.marunouchi-office.jp/
おととい(?)のめざましテレビのランキングがこの情報だったらしく、『国をつくるという仕事』も紹介されていたそうです。
見逃してしまいましたが・・・。
現在発売中の雑誌GQ JAPAN 2009年 06月号で『ソングライン』が紹介されています。
今回、東京の丸の内カフェでGQバックナンバーとBEST SELLING BOOKSのコーナーで紹介された書籍を展示するイベントが行われています(書籍の販売はありません)。
http://www.marunouchicafe.com/book/index.html

展示されているGQのバックナンバーは4月号、5月号、6月号。
BEST SELLING BOOKSのページをパネル化したものと掲載書籍を展示。

このコーナー、5月23日までの展示です。
ゴールデンウィーク期間中などお近くにお立ち寄りの際はぜひ覗いてみてください。

MARUNOUCHI CAFE
東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル1F
TEL : 03-3212-5025
平日 : 8:00-21:00
土日祝日 : 11:00-20:00
http://www.marunouchicafe.com/
営業のスペシャリストとして活躍してくれたmokaさんが本日で英治出版を卒業。
これからは大学院で学業に専念します。
mokaさんはたまにピントがずれてはいますが、明晰な頭脳で市場を分析、書籍売上の動向を社内にフィードバックしてくれていました。

mokaさん、1年半以上に及ぶ英治出版生活お疲れ様でした。
これからも頑張ってください!