HONZ公開朝会がEIJI PRESS Labで開催されました!

こんにちは。
うだるような暑さが続いてますが夏バテしてませんか?
今朝は6時半という記録更新並みの出社時間でしたが、さすがに涼しかったです。

さて、早朝から英治出版ではディープな空間が生まれていました。

その名も「HONZ 公開朝会」!

HONZ朝会とは……月に一度、朝7時からレビュアーが集まり、それぞれがとっておきの新刊本を紹介して語り合う会。

今回はHONZメンバー仲野徹さんの新著『エピジェネティクス』の発売を記念して公開朝会を実施することになり、EIJI PRESS Labで開催されました!

集まったHONZレビュアーは総勢15人、観客席も満席です。

 

15人もいると壮観ですが、次々と面白そうな本が紹介されています。

 

そして英治出版の出版プロデューサー・山下も参戦!
9月に翻訳出版して発売予定の『101 Design Methods』を紹介しました。

 

 

私が気になったのはスザンナ・キャラハン著『脳に棲む魔物』。
成毛さん曰く「衝撃の結末」が気になる!ので早速ポチりました。

 

ほか、紹介された本はHONZの「今月読む本」に紹介されいますので、ぜひそちらもご覧ください。
http://honz.jp/articles/-/40501

また、展示スペースにはこれまでHONZに紹介された本と、レビュワーのコメント抜粋を紹介させていただきました。
レビュアーの皆様、有難うございます!

終始なごやかながら濃密な話題にあふれた時間でした。

 

HONZ 公開朝会は3か月に1回ぐらいの頻度で実施されるそうなので、皆さんもぜひ参加してみてください!

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